
徐々にアクセス数が増えてきた
今まで昨年と今年の記事は検索エンジンに載せられてなかったのだが
やっと障害物の片付けができ、Googleエンジン良好となった
アクセスがないと実際魂からの語りなども意味なくなるので
当方は、このブログで世直しをやっているので
人の心を 見つめる目先を変えて 世を救う
人々のイメージは良い方向へ向くように
実際当方自身の思想でブログ記事を書いているのではなくて
ほとんど自動書記ですよ
考えてないでその瞬間々のお語りなんですよ
こんなことやっているから 弾き語りできないじゃないですか(;^_^A
今やブログで語っているスタイル
もうアコギも弾いてなくて 12000円で買ったクラシックギターこれが音がMartinと
同じく音が良いし 手に取りやすいので使ってるんだが
たまにアコギを握ると 違和感覚えるんですよ ネックが細くて 弦と弦の間隔が狭くて
このクラギ1本あれば他無用って感じ

これは、YAMAHA CG201S 台湾製 オール単板 サイドバックマホガニー
入門機なのでネックナトー
個体差があるので
今まで2本持っていて 実家には他の201Sを持って行っていた
んだが、どちらが良いか? 感じることができて
少し傷のある方を残した
どう違ったのかは?
中高音の締まり輪郭で、高音弦の音色の幅があるより 締まって音の粒 輪郭が
ハッキリしている方 こちら
手放した方が臨場感があったが
音本当に良いですよMartinギターに引けを取らない
ただ古典的なクラシック音楽では明るい音色なので物足らないと思うが
マホガニーサウンドだからね
なにしても弾いてて音が良いから 気分が乗るよ♪
音に締まりがあるので低音6弦の音も深い低音がでます 手放した方は音の粒が広がっていて深い音ではないね
これは音比べしないとほとんど同じ意見は言えないもんです。
実は

オベーション エレガット 55で落札
試奏したので 今手放し中
今エレキの配線がさせないので
配線するのがめんどくさくて 生音のみの試奏で
やはりクラギとどうしても比べてしまうと エレガットなんで生音は落ちますね
生音で使うものではないからね(;^_^A 当たり前だが
比較的普通のオベーションサウンドですよ
家にあとMartinの黒んぼーもあるので、なかなか売れない
やはり世相が悪すぎ