丘の上の自宅

町では、いつも行っていて馴染んでいる
老夫婦二人で経営をする居酒屋さん 2階で御琴の教室を開いていて
それが終わって

女性たち4名が今度はお客さんとしてお店は賑わっていた
当方は帰路に向かい

丘の上の自宅へ登っているところ
遠く前方から姉が降りてきた

その居酒屋さんへ行くというので、今お琴教室の方たちがいるよと

姉は何か老夫婦に相談しにゆくようで

弟の当方が、僕も行っても良いと言うと 苦笑いをするだけだったので

察して、帰路についた…

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面白いことに、自宅が丘の上で自宅に向かう道の周りには何にもない
赤土の土手

そこは島なのか?

馴染みの居酒屋は、世田谷在住時代、近所の居酒屋さんで良く行っていて
馴染みの店で、もう20年前のいで立ち

姉も20年前あたりかもっと前のようで頬がピカピカと若い姉だった

馴染みの居酒屋さんの2階は普通の和式の部屋で
御琴の教室などやってないし 女将さんは琴は弾けないと思う

1月に 母親と姉が出て来る不思議な夢をみて
今回もまた 不思議な夢だった

前世夢かな?

午前2時35分記

 

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