イタリアではすでに管理社会

日本が進められている管理社会 イタリア版を見て学ぼう!

 

当方は、全部知っているので少し語ろうと思う

全世界が、一つの政府となり、デジタル管理される時代が
到来したという事です。

つまり世界政府です。

1つのスーパーコンピューターの上を行く、量子コンピューター

全世界の家畜である国民にデジタルナンバーを付けて管理

ヨハネの黙示録に今の時代とこれから先の時代 ハルマゲドン

など描写されている

何処かの国じゃ 皮膚の中にチップを埋め込んでID、パス個人情報を収納して
使用されるところもあるし

日本は、マイナンバーはすでに国民に割り当てられているが

また発展途上なわけです

これからですよ、保険証を廃止して、マイナカード1枚にしてしまう

ゆくゆくは、運転免許証も切り替わるだろうし

これらはすべてデジタル庁で管理するんだが、デジタル庁の役人がデータベース化したり

スーパーコンピューターを扱える者がいないから

外資系へ委託するんですよ

管理は日本人ができない!

 

デジタル管理される世の中ではもはや、民主主義国家ではありません

これこそ、国民は国の家畜となるわけです

その国が世界政府で管理されるんです  わかります?

イメージ湧かないですか?

柵のある家畜ですよ

今日、何回ウンコしたの? 計算されますよ\(◎o◎)/!

たって、収入の入り口と出口は完全にスキャンされて

やがては、町のスーパー コンビニ すべて マイナで購入となれば

何を買ったか? 今日のご飯は? カロリーは? お酒何合飲んだの?

おトイレ何回言ったの?

今月は会食多いですよ

全部、スーパーコンピューターではじき出せます。

今ペット事情も変化してきて、犬猫にマイクロチップを埋め込みの義務化
されてますよね 昨年6月からスタートです しかも強制的
もうすでにです。チップをペットに埋め込まないと違法です。

環境省

なんでこんな、いまだに犬猫の命の尊厳が器物から変わってないのに
こんな大規模な事をするのか?
しかも予算は何兆円?

凄く臭いでしょう?

何でか? やがては人間にチップを埋め込んで管理する為です。
今は犬猫にマイクロチップを埋め込んで、管理データベース化して

スーパーコンピューターで管理
これが、チップを人間用に変えれば簡単に国民1億2千万人など
簡単にデータベース化できてしまうんです。
1億なんてデータ数、たいしたことがない

データベース化すれば、マイナンバー打ち込めば0.1秒で調べたい人の
すべての情報が見られる

マイナカード1枚に統一は まだまだ先なので 銀行や カード会社に紐づけ

で、一日の金銭の動きはデータベースとして記録されます。

世界政府が拍車をかけているわけです。

 

ここまで書いてしまうと、当ブログもマジ消されると思うが

消されついでだ(^O^)/

 

ちなみに、今気が付いたんだが

犬猫の命の尊厳は器物扱いのままです

これはですね、実は国がそうしている事で、動物産業が成り立っているんですよ
このペット産業に犬猫の命の尊厳にない、器物から、人間同様に尊厳を与えると
商売ができなくなるわけです。

倫理的にも売買ができなくなる、里親で、諸費用のみになると
ペット業界は潰れますよね

社会はそんなレベルです。

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