

もう3日経過してますよ~

これ今朝
そうか、此処で卵を産んで孵化させて雛がここなら泳ぎやすいね
よく見ると横に雛がいますよ
6羽生まれた雛
しばらく6羽のままだったが、5羽になってましたね

すごく可愛いのに

しょうがないね そればっかりは自然界

樹液がどんどん出てきます。
当方は最近はでてないが(;^ω^)
卒業か?

良い感じに映っているけど、日向は暑いよ~
もうバテるね

今朝からまた自家製食パン
昨日ホームベーカリーで作りました。
砂糖は使ってない
オーガニックラベンダーはちみつと無塩バターのみ
全部オーガニックです。
パンは、巷では小麦粉 グルテン悪と動画サイトでは浸透されてきているけど
グルテンなどは、単に体質的なアレルギーですよ
まず、注意したいのは、残留農薬ですよ
例えばね、時々回転すしを食べに行って お茶は無料なのでガバガバ飲みますよね
別にいいんですよ! 身体に悪いことはありません
しかし、もしも回転すしを一日3食取って「
お茶を飲んでとなると
このお茶は業務用の安いお茶で、残留農薬があります。
例えば個人で
この業務用茶葉1Kg1000円と安く販売されている、実は当方買いました。
買ってから考えたのです
これって、無農薬栽培じゃないよね? と、すると残留農薬は検査で基準値内だと思うが
その基準値などさほど厳しく検査してないと見てます。
すると、確かに残留農薬のあるお茶を毎日何杯も飲んでいると
微量の農薬、つまり化学物質が体に取り込まれて溜まってゆく
よく言われることは、残留農薬を摂っても自然に排出されるといわれるが
それって単なる想定ですよね
食物と一緒に消化し実は吸収されます。
微量なので体内を駆け巡り排出はないです。
例えばですよ、毒物を摂ってしまうと、腸で吸収しようとする時に毒物だと
腸が認識して、腹痛を起こさせるんですよ
毒物に対して抵抗する分泌物を出して体外へ排出しようとします。
これが毒物排出作用の下痢です。
それ以外は吸収されてしまうのですよ
吸収されると、その反応は湿疹ができたり脳まで到達するとアミロイドベータというたんぱく質と結合して細胞を死滅させることで
認知症が起こります。
当方の霊的な感覚で見る部分です。
だいたい今の医学でも認知症はなぜなるのか?その原因はわかってないですよね
認知症っていうのは、頭がぼけることです
物忘れがエスカレーとしてゆく つまり進行性 記憶細胞の減少です なぜ細胞が壊れるのか?
それは脳の血管の血流がわるく酸素も行き届かないから脳細胞が死滅してゆくのです
高齢や認知症予備軍ともなると 脳細胞の発生と減少との比重が減少が大きいので
日を追うごとに細胞が死滅してゆくのです
脳細胞は記憶細胞にとどまらず、人間性を司る細胞も死滅してゆくので
どんどん人間らしさを失ってゆきます。
まだ60代70代で認知症の入り口の人は改善することはできるんだが後期高齢者は
いわゆる寿命にきているので回復はないです。
当方の母親は、認知症も加速していきました。
認知症というのは、脳なので
進行することはもう脳が壊死へ向かっているということです
その原因は、やはり薬物療法
腎不全のための対処療法 処方箋 腎臓が壊れれば 脳も壊れます
母親はほとんど苦しまず、自然に逝きました。 俗に言われる大往生です。
良い死に方ですよ
そして自由度の認知症になったところですから、苦しみも 悲しみもなく
少しづつ 食べられなくなり
自然に亡くなられたわけです。
おめでとうございます。 ですよ
人生91歳満了 92歳の誕生日1日前
唯一の息子に看取られて
母親の4歳上の姉がいるんですけど、88歳で亡くなったんだが
施設に入れていたようで、そこから病院へ移って
家族が代わる代わるお見舞いに行っていたようなんですが
伯母さん本人は、独りにしないでと家族に言われていたのですよ
家族構成は当方の覇者親と同じで二人子供を作った 1男1女
だから、当方から2歳づつ違いなのです 従兄の長男は当方より4歳上で従姉の方は6歳違い
違うところは
当方のおふくろさんはシングルマザー
そして長男の当方は、単身者
この単身者ってところは大きいよ 社会的には特別にみられるけど(;^ω^)
伯母さんは 一人にしないでと言っていたが
病室で、孤独に死んでいったのです。
こうして立派な家族がいても、看取られずに亡くなる人は多いです
その点当方は、当方の中身は一般的ではないのです 神仏を重んじ意識ができる人間なので
母親を冷静に見て冷静に看取ってます
ただ当方独りではなく、母親に関係する霊たちを当方が読んだので
そこで息子としての使命を果たしたわけです。
おふくろさんが絶命したとき、動揺していません 電波時計の腕時計を見て
運命の時間を記録しました。
でも、当方の報告で主治医がきて死亡診断書を書いてもらっている中で
泣きそうになる自分を止めてました。
主治医は母親と当方のソウルメイトです。
最初から把握していたので、もう感謝していて
最後に主治医には玄関先で丁重にお礼を言いました。
真心で付き合えた主治医と看護師さん2名でした
そしてヘルパーさん当時74歳ですよ 献身的に母親を介助してくれた
この母親の最後の人間関係 人と人との関わり合いを当方は重んじていました
姉などは、完全看護の病院へ入れてと言っていたが それと施設とか
それは母親から遠い人間が思うことなんだよね
施設とか病院とかへ入れてしまえは自分も安心できるし責任も中和する
しかし人生とはそういうものではないんだよ
身内が側にいて守ることが一番大切なんだよ
伯母さんのように看取れずじゃしょうがないじゃん!てことですよ
家族がちゃんといるのに 誰一人看取らないなんて
可哀そうですよ ちゃんと冥途へ送ってあげないと
当方なんて 母親の周りの霊、先に亡くなった弟たち3人もいるし姉もいるし
しして母親の両親もいるよ それ全部母親のもとへ集合させて看取っているのですよ
従姉たちの世界と中身が違います。
祖母は7人子を産んで次男を生まれてすぐに養子へ送ったのです。
だから この家系の因果は切れているので
長生きしています。
末っ子の今年75歳の叔母とその養子へ出された叔父しかいません
叔母は因果を受け継いでいるのでそんな長生きしないと思う
母親の一周忌で喪主の当方に罵声を飛ばしたというやっちゃいけないことを
しでかしているので
この叔母の心の中にはドロドロした泥ぬ沼が常にあるんだろうと感じましたね
今度の三回忌には呼ばない 呼んで同じようなことをさせたくないのです。
つまり汚点がついてしまうので 叔母にですよ 先日も話したが
汚点 汚濁がたまり許容範囲を超えてしまうと再生作用が始まるのですよ
再生作用とは、壊れて再生です これは大自然の摂理です。
人間だったら、自分の行いの悪さに悔い改め改心する流れが前向きな人間なんですよ
それができない人は魔がよってきて魔によって滅ぼされる
それを回避するためには 心を入れ替えて すべてに対して感謝して
そうね、感謝のできる心を磨いて育てることで
人生のステージは上がってゆくと思う
とにかく、前を歩いてゆかないとならないから
人生完了まで
心を磨いてゆかないとならないのだ