
1本の木 なんでこんな形になるかな?
重力に逆らっている

この木は、もうこちら界隈に来た頃16年少し前から馴染んでいて
ここの前でギター弾いたり シート敷いて寝っ転がったり
真冬の深夜に寝袋で寝たり
ガールフレンドと記念撮影したり
愛犬と記念撮影したり
昔からこの木に手を当てて話しかけてます
おはよう こんばんわ てね
でいろいろ観察します ありんこ どうしたかな?
今年の夏前に、アリンコの大移動 この木にアリンコは地表から列をなして
木へ登っているのが1ヶ月間は続いたかな?
で、木を見ると、ありんこは 木の縦筋に沿って渡り廊下のように巣を作っていたのです
それは大規模に
地表はぬかるんで危険と予知してのことです
で、確かに 当たりの地面はぬかるみました アリンコが住めるような地面ではなかったのだ。



公園 この公園は元米軍の住宅地でした。
日本は敗戦国で、日本各地所々米軍基地がある
ここの公園の面積は4分の1なのですよ

美術館通りを挟んで向こう側 平和の森公園の広大な敷地は
当時から手つかずで、一切開発はされてないが、ここは国の所有となっている
開発は保留となっている
間違っても外資系へ土地を売らないでほしいと思う。



やっと今日 当方の愛車
修理から戻ってくる 先週の日曜日引き取りだった
どうだろ
この代車のヤマハに乗り慣れて、1週間ぶりに パナソニックに乗ったときの
乗り味が 同じ27インチなのだが
やはり、当方のパナソニックの方がペダルの位置が幾分高いのですよ
こちらヤマハは、普通で 26インチも27インチも べだるの高さを同じにしている
これは、ペダルとサドルの距離を26インチも27インチも同じにしないと
インチを変えたときに乗りにくくなるのです。
というのは、自転車にまたがってのフォームってある
ハンドルを持つ手とサドルに座る高さ地面に足をついたときのつま先3点
この3点の位置がフォーム
これはどんな自転車に乗り換えても自分に合うフォームってあるのですよ
この自分に合うフォームがずれてしまうと、乗り心地が悪くなります。
この視点で
当方が購入した27インチパナソニックは、設計者がバカなのか?
ホイールが26から27にすると車高が必然的にその分高くなるわけです。
でもペダルの位置が地上から同じでないと取り回しが悪くなります。
普通はヤマハのように27インチになるとペダルの位置を下げる
地面からの距離に合わせるのが普通
パナソニックは そこを考えず26インチのフレーム構造をそのまま27インチにもっていったことで
ペダルが地面よりも高くなってしまっているために
3点フォームを決めても ペダリングがイマイチなのです。
つまり地面につま先をついてサドルの高さを合わせると
ペダリングが悪いのです ペダルの位置がサドルと近くなるので、関節が中途半端にのあせなくて太腿に負担がかかるのです。
そして、ではサドルとペルリングを合わせると
今度は地面に足が付きにくくなる。
ということです。
この部分が不満ですね
しばらく乗っていると慣れてくるんだが サイクリングロードとか距離の長いコースの場合
ペダリング重視にサドルをあげると 足は地面に付かないので停車するときは
いちいちサドルから腰を外さないとならない