不調のところなぜか弾き語り

昨日病院へ行ったけど
不安が取れない

診察してくれた医師が若い女性で、しかも綺麗なんですよ
綺麗は関係ないけど

診察の仕方、 ちょっとお腹触っただけ
ちょっと背中の脇に触れただけ

腸閉塞ではないといわれたが

ま、初診はこんなもんかね

近年病院はかかってなく、あまり人混みは避けているので

当方が病院へ行くのはよほどですよ

今は、よく水なしで御飯を飲み込んだりすると
飲み込んだ食物が途中で詰まってる感があったりしてすよね

それ実際胃まで流れなくて詰まっている状態で水を飲むとやっと胃まで
流れてゆくとかあるけど

いまがそれ

多分出来物ができていて常に詰まった状態

ただ、水分や食べ物は食べられるが

先ほど缶ジュースを飲んだらお腹がぱんぱんに張ってしまう

という、こりゃ後遺症ですわ

宿命の1段階かな?

薬も飲まない方が良い なぜなら食道で薬が停滞するとやばいからね

おふくろさんの二の舞を踏んでしまいかねないから

まぁ 自然治癒を期待しよう

行きやすい病院と待合室の環境が良かったので、採血もしているので

来週の半ばころ行こうと思う

まだ考えは早いが

もしも癌とかだったら、当方治療しません

例えば、治療する気はもう昔、がん保険掛けていたが、解約しているし

掛けるつもりもなし

治療して少し延命しても 大変な生活が待っていることは単身者では精神的にも大変ですよね

何度も病院通いで 入院とか

それだったら、薬物使わないで自然に任せた生活がベストですよ

当方の血縁者で叔父たちが 癌の闘病生活をされて、二人とも若死にしている

当方より若いです 55歳で亡くなった長男の叔父は50歳で癌になり入退院し
5年後に亡くなっているし
2男の叔父は、定年前に今の当方のような疾患で緊急入院、集中治療室にいるときにお見舞いに行ったことがあるが

その後快気祝いの葉書が来たがその後亡くなったからね

ただ宿命的な死を医療でのばしているだけなんですよ

その半分死んだ身体で延命しても家族がいるなら心入れ替えて
接する時間が持てるかもしれないが

単身者だと孤独を長引かせる我慢退会だよね(;^ω^)

なら、自然に任せる 自然な作用に逆らわない生き方

生きるって、生きる意味では決して長さではない!

 

 

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