昔も今も報道が世の中を悪化させる

テレビ報道

朝から晩まで、殺人事件ばかり放送されて見る民衆に
潜在意識に殺人が日常茶飯事で珍しいことななく
それが為に、人を殺める素質のある人間たちが自分の都合で
殺人を行ってしまう

殺人事件などが自然に潜在意識に取り込まれてしまう、傾向のある年代層が
ある様に

24歳男子が交際相手を殺めるという報道が相次いでいる

24歳 42歳

谷内寛幸容疑者(24) 15歳女子高生刺殺事件

何の罪もない15歳の女の子を24歳自分の都合で殺人を犯す

もしも、テレビでの殺人報道がなかったのなら

確実に殺人事件は増えてないはずです

いわゆる、テレビの報道は人を洗脳してしまう為に人々の記憶の海馬にインプットされ

未熟ない精神の者が自分の感情などの喜怒哀楽によって記憶された殺人事件を

実行してしまうわけです。

 

凶悪な殺人事件などの報道は紙面などにするか、WEBサイトでは

目立たないように囲って報道すればいいと思う

ところがテレビ局などは、時間きざみで、どんなことでも時間に埋め込まなければならないため

朝から晩まで報道は繰り返される

朝5時から一度報道されたニュースを繰り返し放送する サブリミナル効果が発生する

よく考えてみてください!

朝5時から、殺人事件が繰り返し放送され 毎日、同じような殺人事件を放送する

これでは、実際に健康な人間でも病んでしまいそうである。

殺人事件が珍しくなく、常識化される世の中、明日はあなたが殺されてしまうかもしれない

凶器に満ちた世の中

全世界的に、殺人事件などの報道、放送に国レベルで規制を掛けてゆかなければ

益々

殺人事件は増えてしまいます。

 

ですから

報道と放送をいい加減にミックスして垂れ流さない事です 現時点で、垂れ流しなのです。

その垂れ流しの凶悪な事件を人々は汲み取ってしまっている…

こんなBGM付きで殺人事件の報道はやめるべきである。

いわゆる番組のショーコンテンツになっているのです。

見る、聞く人間に入りやすくするテレビ局に国レベルで放送に規制をかけなければなりません

テレビ局側では、美化する 報道の自由といわれるものがありますが

それは垂れ流しをして良いということではありません、都合で報道の自由といわれる
言葉と意味は、使わないようにしていただきたいと思う

まずは健全な世の中を作るためにはテレビ局側で考えて放送することを学ぶべきです。

テレビの報道が世相を作っていることを自覚てほしいと思う

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