
先日、このお皿を紹介したので
このお皿について、語ろうと思う
スピリチュアル系です
この撮影するお皿は、実は、当方が要町に少し住んでいたころだったか?
24歳か? 27歳の頃 姉の長女がまだ赤ちゃんの頃
姉が結婚したのは24歳で、1年置いて25歳の頃に長女を出産したと思う
母親の団地の近くに住んでいたのです
結婚して、最初の新居は国領町8丁目で 母親は3丁目
歩いて行き来できる距離です。
当方が、このお皿を買ったのは、当時、池袋の東口、西武デパートがあった面で
陶器屋さんがあった、お皿の卸売り店 皿ばっかりある店
昔はありましたよね、陶器ばかりで、見るだけでも時間潰せる店
現在は見ないですね
この皿の柄があとか、これ当方の趣味で、子の大皿28cmを2枚買ったのです。
一人者だけど、必ずペアで買います(;^ω^)
何でも
当時これ1枚800円だったと思います。
このお皿、2種類あって、絵柄が少し違うまったく同じ皿があって、この当方の皿は、ビンテージもので、左側に掃除する男性が描かれているが
会社が買収された後の絵柄にはないのです。
話は、スピリチュアル系と言ったが、何処がスピリチュアルなの?
その話はこれからです。
姉の住んでいるアパートを初めて訪ねて行ったとき
長女は何か月目なんだろか? 赤ちゃんです
姉が、抱いてみてって、人間の重さを感じてみてというので
当方は生まれて初めて赤ちゃんの姪っ子を抱きました(*^-^*)
で、姉のところで、手料理を食べさせてくれて
あまり記憶にないが、パスタだったかな?
テーブルに置いた お皿が、なんと 同じ柄で 普通の大きさのお皿でした。
これがスピリチュアルです。
趣味が同じ(;^ω^)
ていうか、普通、かなりメジャーな普通のお皿なら 何処のお宅でも使っているかもしれないが
この皿をどこで購入したかわからないが
よく同じ皿があったよなって
当方もお皿専門店で、お皿が積みあがってい並んでいて通路もお皿の通路となるようなお店で
この柄のお皿を選んだのですよ
姉は、この皿を当方も持っていることにはそんな驚きもしなかったが
当方の方は目の当たりに見たので、驚きました。
これらをシンクロとか言うのだが
流石に同じ親から生まれてきた者同士
シンクロはいっぱいある
当方が29~30歳の頃に新興宗教に入会して8か月間活動していたが、病気があって
利用したってわけです。
やめる時も、かなり大変な 世話人などの説得やらで、何度も来訪してきて玄関ドアを
叩く、どんどんどん 凄いんですよ しまいには物で叩いてきましたからね
そういうことを経てきているのだが
実は同じ時期に、姉もエホバの証人かなんかに入会させられて
活動はしたようだが、信者は輸血してはダメだというようなことで
衝突し脱退したのかなと思うが
当方と姉は、まったく同じ行動をしているのですよ 生まれは同じ11月のさそり座で
一緒に住んでいた頃は、ほとんど干渉してないので無色透明の存在で
当方が姉をからかうと、最初は笑っていたが次第に形相が変わってきたかと思うと
手が手てくるんですよ叩いてくるので叩き返すって、たまにやってましたね
姉が怒ると1か月は無視 話しかけても無視
姉弟犬猿の仲ってわけではないが、いや、姉は猿で当方は戌年ですが(;^ω^)
よくベランダから当方の部屋の窓に来て
姉の悩み事などの相談を聞いたりしていました。
顔は合わせないのです窓を少し開いててそこで話してくるのです
まるで教会の牧師のような感じ
姉の部屋と当方の部屋の仕切りはふすまなんだけどね
なので、ふすまを開けなくても会話はできるんだが
姉との会話っていったら その程度しか覚えてない 母子家庭 6畳と3畳の頃なんか会話した記憶もない 空間は狭いんだが干渉してないので
お互い内に籠っている性質なので(;^ω^)
姉はほとんど勉強していたね
当方は、夜散歩とかしてたな~ 放浪癖は中学生の頃からだね
歩いたことのない道を歩きたいので、毎晩 暗い道を歩いてたな 世空を見ながら