国道左側にある裏通り
電動アシスト自転車で左寄りに走っているといきなり
午前中
いきなりですよ
電動アシスト自転車って、ブレーキロックかかるほど利きが悪く
ブレーキの利きが悪いので
思いっきりブレーキレバーを握っても制動距離は伸びますので
十字路センター手前まで車のボンネットがいきなり出てきて
当たる寸前ギリギリで当方は右へ膨らんで回避
危ない!といっても窓開けているわけではない?
開けていたかもしれないが
運転手を見て危ないと 言ったが
運転手は金縛りにあったような雰囲気だった
なんか、ほんと危険予測のできない奴ばかりだね
運転手から見ると
確かに停止線がこの画像の手前に引っ込んでいるので
左右は見えないから
センターまででないと左右は確認できないが
いきなり出てきちゃ 事故るだろって
左右、視界が開けるまでは、最徐行
ソーとでれば、どんなタイミングが良くても、当方の方が気が付き停まるか? 安全に回避ができる
まず、視界がわからなくても、自分の存在を死角になる方向に知らせるために
少しボンネットの先を十字路へ向かって出す程度
存在を知らせる!
危険回避 危険予測ですよ この意識があれば、事故は起きない!
ということで
ほんと電動アシスト自転車のブレーキ、後輪はローラーブレーキ
前輪は普通のブレーキシュー
ブレーキの利きが悪すぎるので
今回の場合はまだましで、相手が人だったら加害者になってしまうので
なんとか、ブレーキの利きを良くしたいと思う。
皆様もくれぐれもご注意してください!
車運転している人は、死角になる部分は、必ず危険予測 確認できるまでは スローに動く事
お気をつけて 運転してください!



