ここで自分の姿を見て
ラジオ体操をしている
ちょうどこの時間、中で掃除のおばさんが掃除機掛けをしてる様子が見えます。
当方の母親も78歳まで渋谷区の外語学院とかの建物の中で
朝早くから通っていました。
年金を65歳で貰うようにしてからアパレル業から切り替えて
朝だけの掃除のパートを78歳まで何件か従事したなかで3件目から
ずいぶん長く渋谷に通っていました。
社長が凄く良い人で、当方の母親より年配だったらしく
確かご主人経営のクリーニング会社で請け負っていた現場に当方の母親が採用されて
通っていた
母親は、午前3時に起きて、化粧ばっちり 赤い口紅つけて帽子をかぶって
ブランド物のコートを着込んで始発で通っていた(*^-^*)
78歳で辞めたのは、実は80歳代の社長がなくなって学校との契約が切れる機会で
78歳から国民年金のみで生活、満92歳まで
現役の頃から老齢年金? 生命保険 ひまわり保険とか加入していて
保険金をおさめ、80歳満期で1千万円下りる保険 ひまわりとか
「えがお」とか加入して 年金 1か月6万円と、保険金を定期にして
生活していました。
かなり堅実的で、将来設計が完璧でしたかね
だから、全然貧乏な暮らしではなくて、いろいろ好きなもの通販やテレビショッピングで購入していたようです。
年金が2か月に1回振り込まれるので
その日は、ばっちり化粧して、口紅は真っ赤な色にして
洒落た帽子をかぶって、ブランド物のコートを着て街へ出かけます(*^-^*)
88歳くらいまでだったかな?
介護保険制度に加入する頃は、認知症のはじまりで、両目の白内障の手術から どんどん認知症が進み
満92歳まで
自分で買い物ができなくなったら、おしまいだね
人って、こうして行動していても どこか体が故障してくると
行動していても出先で転倒して医療のお世話になってゆくんですよね
どんどん、負的な事象が襲い掛かってくる
何かの力が働いて弱らせようとしているかのように、実際そうで
出先での転倒が、2度ありました 自力でクリニックへ行ったときなどふらついて転倒
この時はたいしたことはなかったようだが
2度目の転倒では、スーパー地下からのエスカレーターに乗るときに
バランスを崩して後ろに転倒
見事に後頭部をエスカレーターの鉄板に打ち付けて、お皿の底ほど腫れあがっていました
その当時 2020年2月だったと思うが、コロナ禍のはじまりで、微熱の37度あると
病院側で診察拒否されました。
転倒して、お店側から救急車を呼ばれて午後6時半ころ国領駅から救急車で吉祥寺の南病院へ搬送され
午後7時30分に息子の当方のところに連絡がきて、当方が迎えに到着したのは9時過ぎ
母親は誰もいない待合室に座ってうなだれていました。
熱があったために医療拒否され 待合室に放置されていたのです。
担当医の女性に頭を打っているので一晩でもいいので入院させてほしいと
何度も頼んだんだが、拒否されました。
頭を打って後頭部が腫れているから37度の熱が出ているのではないですかと当方が言うと
頭を打っただけでは熱は出ないと女医は言う
コロナ感染のPCR検査がうちの病院ではできないのでと、いわゆる感染している可能性をみて、医療拒否され
当方言いました。
せめて後頭部の腫れあがっている幹部の手当てくらいしてくださいよ!というと
待合室のその場で手当てをしてくれました。
言わなきゃやらない
最低の病院で
この対応の件をGoogleクレームレビューしたんですよ
最近知ったんだが、その病院は最近廃業したみたいです。
熱があったって、傷の手当てくらい普通するでしょ?
90歳近い後期高齢者を手当てもせずに待合室に引き取り人が来るまで放置って
あまりにもずさんな、医療人としてあってはならないことしてますよね
一週間後に胸が痛いというので、整形外科へ連れて行ったら
肋骨3本折れていたのです。
こんなことがあったり
介護で寝たきりとなっていた時は、十二指腸穿孔 せんこう 管に穴が開いてしまったので
命に係わることなので、緊急手術
ここで、輸血をしています 母親は手術も輸血もはじめての事
このころから何度も大手病院に検査とか入院とかしているので
腎臓が悪いと言われたのです
これは、今まで本人もまったくわからなかったことで、かなり数値がよくないらしく
結局、出先でのふらつき転倒は
腎臓が原因で、腎臓は貧血を抑えるために分泌物を出してコントロールして
正常値にしているのだが、腎臓が弱ると 貧血にならないようにする分泌物がでなくなって
貧血でふらついてしまうのが常で、無理して出かけると 出先で転倒しやすい
ですから後期高齢者などは、普通に腎臓はよわ回ってくるので ふらついて転倒しやすくなるわけです。
これもう、自然の摂理というか、どんどん寿命が近づいてきているので
すべては寿命によるもろもろの事象なわけです
十二指腸穿孔にしても、腸壁を溶かしてしまうのは、薬物しか考えられません
強い薬が胃の下の管、Rかかった部分に薬剤が停滞し、腸壁の粘膜を破壊して
潰瘍ができ組織を溶かしてしまう
ということが考えられるが
処方箋を飲ませたヘルパーの責任にはできないが
ずさんな扱い方だった可能性もある、 寝たきり介護の場合
食後や 処方箋を飲ました後は、仰向けで寝かせるか 右向きにしてあげないと
生かはスムーズにいきません
処方箋を飲ました後に左向きに寝かせてしまうと
必然的に また胃の構造としてもいで消化したもの、腸で消化吸収はずが
胃から薬が送られても十二指腸はカーブしているので左向きに寝かせると
カーブの部分から小腸へ送りにくくなるために、強い薬など粘膜を壊して潰瘍が発生し
毎回同じようなことをしているために潰瘍が進み穿孔となってしまう
ですから、携わるヘルパーの知識がたりない為も寿命を削られてしまうのです。
当方そのあとヘルパー事業所ごとチェンジさせてます。 母親の銀行から書き留めて配達されたビサ付きキャッシュカードの封を勝手に封を開けて
当方が来た時に、当方にそれを黙って差し出してきたんです
他人が封を開けるのは違法ですよ
銀行に電話して聞いたんですよ、銀行の口座 ビサ付きキャッシュカードを書留で郵送して
それを赤の他人が受け取って良いのですかと?
いくら介護ヘルパーと言えども
銀行カードを他人に渡していいのか?\(◎o◎)/!
で、なんで赤の他人のへルーパーが書留封開けて中を確認するの?
驚いちゃいました 認知症の介護の世界って怖いですよ
なに盗まれているか? わかったもんじゃない
あそうそう、Tパックの緑茶100パック通販で実家へ配達したんだが
1週間後にどこを探してもないんですよ 1週間で使い切ったかな?\(◎o◎)/!
認知症のおふくろが捨てたとしても、箱ですからね
疑うときりがないんだが(;’∀’)
もうケアマネージャーごとチェンジさせたよ
ケアマネージャーは介護人の事は何も考えてないただヘルパーとか確保したり時間帯を調整したりするだけの能力しか使わない
ケアマネージャー事業所 2件変えてますよ
ヘルパー事業所も2件変えている
最後の方 男性のケアマネにしてもらったのです 当方最初から男性のケアマネを希望していて
2回目の時男性だったんだが、たぶんコロナ感染してしまって退職してしまい
やむなく女性ケアマネになったんだが、女性のケアマネって中身みんな同じで
当方としては肌に合わないのですよ
この職業って、国から給料をもらっているので、気位が高くて 当方としては鼻につくのです
介護される側の立場に慣れないのですよ
しかし、男性のケアマネはまた違うんです、男性は人情派なんですよ 当方の気持ちが
男同士だから理解ができるわけですよ
だから、最初から関わるなら男性のケアマネを希望していたのです。
やっぱりね、おふくろさん管理している息子の身になって考えられる
ケアマネといったら、男性ケアマネしかいないのですよ
だから、姉が管理していればもっとスムーズに動いたんだと思うけどね
正直、姉に代わってほしかったのですよ
いまさら言ってお仕方がないけど、たぶん死ぬまで言うだろう(;^_^A


