d35 しっとり演奏が似合う

長々動画ですが
単にビデオを撮っていたというだけです。

普通に家で弾いてるような風景

D35にエクストラライトゲージを張るとこんなサウンドです。
しかし、この音源はビデオカメラの音源なので
距離があるので、音色までは再現されていません

音色は、こんなビデオカメラでは到底再現できません
やはりそれなりのマイクと機材を通しラインで録音しないとこの音色の素晴らしさは
伝わらないと思います。

とにかく生ギターですので、実際演奏している人が聴く音色と録音された合成音と
だいぶギャップがありますので

自分で演奏するしかないと思います。

こちらが、同じD35で弦はエクストラライトを使っていると思います。
同じ音です。

この音色なので、用途が決まってます。

バンドの中でギター1本とか
スタジオ録音でトラック1に録音という用途です。

例えばロックやブルース ブルーグラス
エクストラライトを使ったD35は間違っても合いません

というのが、この動画の音色を聴いて理解できると思います。

世の中の若いものが何が好みか?
街頭でジャカジャカが似合うギターが好みが多いのです

それは、やはり人気アーチストが街頭思考だからです

しっとり演奏するに似合うギターはD35
一人で静かにギターをかき鳴らす そこでそっと静かに観客が聴いている
そんなシチュエーションが似合うギターがD35です。

 

 

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