体が温まる寝方

この寝方大正解!
この湯たんぽは、足元です

もっこりしている部分は、薄手のウール敷布団をロール状に丸めて両サイドを縛り
ボックスシートの中へ
腰痛改善のやりかたで、膝を曲げた状態になります。
足先は必然的に宙へ浮くので足先空間ができます。
この空間は湯たんぽで温まり、ちょうど踵が湯たんぽに着く状態です。

掛ふとんは羽毛布団ダウン90%物で直にかけても身体自体発熱しないので
悩んでいたんだが
地肌に滑らか素材の薄手のブランケット2枚地肌に掛けて寝ましたところ
カラダ全体が温まりました。
足も毎朝攣っていたのが、今回は全く攣っていません

今までの身体が温まらない寝方、着るものは、ハンツはポリエステルのジャージパンツ

上は、ポリエステル100%のヒートテックシャツ

この組み合わせで寝ると、温まらず、次の朝は素肌は冷たいままでした。

ヒートテックとは、身体自体が発熱を帯びた時に温まるようになっているので
比較的低体温のままですと、着てても意味がないわけです

布団を重ねてもまったく意味なく、体温は布団の方へ行かないため温まりません

下半身のポリエステル素材
これも、幾分薄手だが、同じです。

反対に掛け布団へ体温を伝わるように極薄の生地の方が良いと思います。

今回は、上半身化繊の極薄Tシャツと下半身はなし

これで温まりました。

羽毛布団直でも温まらなかった原因は?

綿100%の布団カバー 薄く滑らかなので体温が羽毛まで到達しない

また、羽毛布団自体の生地がポリエステル100%/ 羽毛量:通常1.05kg

重い布団カバーを掛けていると薄くなり空気層が少なくなるので羽毛布団の
効力が軽減される

羽毛布団も高級品ですと生地は綿100%で羽が出てこない構造で値が張るのだと思うが

当方購入は、2015年で7980円です 現在は15000円以上してますね

羽毛布団は、毎度干してふかふか状態にしてないとダメですね

なので、アクリルの毛布を注文しました。

毛布という毛布は家にはないので、1枚位あってもいいかなという

毛布の温かさを見直して見ようと思う

羽毛布団と毛布とネットで検索すると、毛布を蓋代わりに羽毛布団の上に掛ける
と、よく書いている記事を見ますが

これはふとん屋さんの単なる意見ですよね

羽毛布団の為の寝方ですね!

羽毛布団に体温が移ってその温かさを逃さないように、素肌に滑らか素材の
アクリル毛布を掛けては、バカです!

毛布じゃなくても良いわけです
掛けるなら、一番いいのはビニールシートが一番ですよ
軽いし、羽毛を潰さないし

蒸れないように何箇所か穴を開けとけばいいだろうし

毛布は直に掛けるものです

滑らかな感触が癒やしに繋がって心地よく眠れるのですよ!

ふとん屋の立場での意見など鵜呑みにしてはバカですよ

 

それと、アクリルの毛布が一番温かいのですよ

寝ている間に暑くて毛布を剥がしたりよくやってましたよね、それで体温調整をしているのですよ

実際湿気は吸わないので、蒸れてしまう素材なのですが

ポリエステルよりも耐久性があって肌さわりは滑らかです

滑らかさが違いますよね

現代では、ポリエステル毛布より幾分高い

 

 

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