【速報】「首を絞めて殺した」 小1次男殺害 父を逮捕
について
自分の子供を自分の手で死ぬまで首を絞める行為!
子供を殺した後に
自分の脇腹をナイフで何度も刺したが死にきれなかった
まず、我が子を自分の手で首を絞めて殺すことはできません
両手で小さな子供の首に手をかければ
自分から至近距離で、苦しくもがく子供の顔を目の当たりにします
それを絶命するまで我が子を死なせることはできないです。
これが普通の人間ですが、絶命するまで首を絞められるということは
頭のどこかが狂っているのです。
自暴自棄に陥る人は、挙句の果て、自分を傷つけたり 自殺したり
人を傷つけたり 殺したり
普通の人間の意識はこの時持っていません
人間としての意識が退行して動物的な攻撃性のみの意識が働いている
本物の動物、獣になれば、相手を噛み殺すでしょう
人間なら、手や足を物を使って攻撃します。
無差別に人を殺す者
狙った者を確実にしとめる者
一番身近な親や兄弟、我が子まで殺せる者
に共通するのは
人間的な意識の喪失から獣に成り下がる
ライオンは、何匹か生まれた子供の中で弱そうで独り立ちはできそうもない子供を
殺して食べると聞きます。
弱肉強食の世界では、弱い者は捕食される
それも、強く生きるためには必要なのだとライオンは我が子を食べてしまうのだろうと思う
そこには、立派な大自然の掟があるのだと思う ライオンは誰に学ぶわけでもなく
しっかり生きてゆくためには
長くいきれそうもない子供の首に痛みを感じさせないようにそっと噛んで絶命するまでじっと待っています
絶命した後に、食べます もちろん元気の良い子供も捕食にあずかります。
人間が、我が子を殺してしまう行為は
自然の掟でもなんでもなく、ただ脳の回路が切断され、漏電しっぱなしだからです
人間には、悪魔と天使が共存しています。
脳の回路が漏電せずとも、元々悪魔として生まれてくる人間もいますし
その反対の天使もいます。
悪魔の場合は、悪魔的思想の持ち主が悪魔そのものです。
また、自分の身辺に何かあり困り果てると鬱になったり自暴自棄に陥ると
脳の自意識中枢の一部が麻痺して
普通の判断ができなくなる
自暴自棄という空間に入り込み、この空間から他は考えられなくなるわけです
冷静な意識を保てないので
他力が介入しないと興奮状態は収まりません
脳はレッド信号
これらは、人間の性質によるものです
実は、人間が生まれて、幼児期の意識に退行してしまう性質癖です。
幼少期は、自分で自立して行動はできないが、自分の思い通りにならないと愚図り
暴れます
物をあえて壊したりします
つまり、成長と同時に精神も成長されてゆくわけですが
精神の場合は、人間としての普通な精神は体の育ちと同時に成長されるのですが
何かによって、精神の成長が遅れる人もいます それが自暴自棄に陥る人も入ります。
精神の成長は生まれつきや環境、または訓練によって人さまざまで肉体年齢を超えるものです
自暴自棄に陥る人は、精神年齢がついてきてないので
訓練によって、精神年齢を上げることができます。
なぜかというと、修行、訓練、精神の鍛練 これによって精神意識を高めることができるので
精神の鍛練をするといいのです。これについては、年齢のリミットはないので、たとえ80歳でも精神向上をはかれます。
ですから、弱い人は強い人に付いて、強い人を学ぶのです。
独り立ちしても孤独に生きることではなく
どちらかというと、共同生活の中で、自分の良い個性を発揮できると思います。
そうする生活環境から、自暴自棄へと繋がる回路は修正されてゆくと思います。
自分の子供や親は妻兄弟、近親者を殺してしまうような人は
救える人も中にいるかと思うが、先ほど語った自暴自棄回路の故障
意識が普通の人間から獣以下になっているので、悪魔がコントロールしているのです
空っぽな人 心が空洞な人は悪魔に獲り憑かれやすいのです
良く言う 魂捕られてしまっている。 抜け殻です
その魂は二度と転生させないようにしないとだめですね
少し話し外れますが
人間を神様とあがめ信仰する新興宗教は、獣以下ですので
絶対に入信してはダメです
どうしてかというと
答えは、人類は 人類の進化にはリミットはないです
全知全能なる神は、人類にだけ神と同じようになれるまで進化を許されています
しかし、まだこの世界では人間が神様になることは絶対にありません
到達しないで滅亡するかもしれないのですから
人類誕生の仕組みを学ぶとよくわかります
当方は学んでいますが
それを文章で説明できる能力がありません。