セルフネグレクト 電車飛び込み 自殺(真実)

セルフネグレクト

結局生きる力を失って孤立してゆくんでしようかね
お酒を飲んで気を紛らせて、それがアルコール依存症に陥り
その先は、もう自動的に、臓器が衰退し 肝硬変となり

もう止められません 肝硬変が元で死亡します。

肝硬変になると、肝臓が壊死してくるので、カチンカチンに固くなってゆき
おしっこが作れなくなってしまい

そのおしっことなるものは体中をめぐって全身むくんできて
そうしてくると寝込んでしまいます。

もう起き上がることはできません

助かるには、病院での診断で肝硬変と診断を受けた時にどう治療するか?
治療して助かる道を切り開きます。

これらを逃すと、最後は苦しみぬいて死亡します。

どんな人でも苦しみぬいては死にたくないです 体に灯油をかけて火をつけるようなもんですよ

今は、そういう苦しみはないともうが、放置していると確実に苦しみの期間が訪れてくる
時を不幸な気持ちのまま止めていると、死んだ後、死んだ後が待っている
死んですべてが無くなるなんて、単純な考えですよね バカだよね 頭がバカ!

死は、この世に生まれて赤ちゃんから育って今の自意識までの一生で、死はその一生を永遠に終わります。

二度と再生はしません 人が死ねばその体は生の死んだ人間で時間経過すれば腐って悪臭を放ちます。

人間は死ぬと、これですべてが終わるわけではないのです!
自殺なんてすると、それは自分で時を止めることなのです、その思い 不幸心のまま時を止めるので

その自我の心は死んでも死にきれず残ってゆきます みな自殺する人は死んで楽になるんだとか思われてやるんだとおもうけれど

全くの誤解です!

死ぬ寸前のこれまでの状況下は終わるが、死んだ後に引き継ぎがまっています。
また生まれ変わって

同じ年齢に差し掛かった時、前世での引継ぎが訪れてきます。
前世と同様に死にたい気持ちに駆られてしまっている自我意識はまったく前世の自分と同じなのです。

また同じように苦しんでいるのですよ!
その苦しみの先を辛抱して生きて突破しない限り もしもまた自殺をしたなら
また生まれ変わって、前世で終わった同じ年齢に差し掛かった時に死にたい気持ちで
いっぱいになってゆきます。

それを克服して死にたい気持ちを突破しない限り、また自殺をして

哀れな体を人々にさらすことになります。自分を客観視してみないとダメです

自分のバラバラになった体を多くの人がその肉片を集めて死亡を確認し
遺族を探して引き渡します。家族は哀しみの坩堝に落ち込みます。

その状況を霊となって客観視し、どれだけ多くの人々を巻き込んで大変な思いをさせているかに気づいた時

この世にまた生まれ変わって、大事に育てられまた同じ年齢に差し掛かった時に死にたい気持ちが湧いてきて
それを逃れるためにアルコールに浸かり
身体の調子を壊します。

その時あなたは、ふと思い起こすでしょう フラッシュバック!

どれだけ多くの人たちを巻き添えにして来たかを

そこでやっと気が付くのです

アルコールから遠ざかり新しい気持ちを育てる為に窓を開くのです。

新鮮な空気を取り込み 人間として生きるという大目的に挑戦するのです!

みな人生のチャレンジャーなのです

みんな 個々の辛い出来事を経験しながら新しい時間を迎えながらお天道様が良しとするまで生きているのです。

力強くじゃないかもしれない 生きるにぎりぎりかもしれないが

それでもみな がんばって生きているんだ!

お天道様が良しとするまで…

自分を育てるのです!

時が流れていれば、自分という未熟なものを少しづつ育ててもらえるのです。

心の目を開いて…

 

当方が過去に電車に乗り合わせていた
人身事故

あの時、撮影しては死者に申し訳ないので、携帯の音声メモで車内の様子を一部始終記録したことがありました。

ある寒い風の強い夜の出来事

天国行きの電車という記事を読んで、同じ車両に乗り合わせていた方のようで 当方も記事を書こうと思いました。 時は2008年1月24日午後6時を回った時でした・・・ 思い出して検索してみたら、その当時乗車されていた方のブログ … 続きを読む

ある寒い風の強い夜の出来事
田園都市線 高津駅 人身事故 平成20年1月24日 18:02生録音 1時間30分生録音ノーカット

※ 注意!この音源は当サイトから無断での持ち出しを禁止します。
無断で持ち出して他サイトで勝手に公開した場合は、必ず警察へ通報致します。

人身事故車両から一部始終 緊急停止した後から最後まで記録しています。
この音源の記録スタート数分前、駅のホームから飛び込まれました。
ですので、当方が乗り入れた車両はすでに飛び込まれた方を通過しています。
どれだけの人々に迷惑がかかるかこれを聞いてみるのも良いでしょう。

当方は、当時この急行電車で三軒茶屋下車でした。

電車は上下線とも運休したのでほとんどの乗客は高津駅で下車し振り替え輸送でバスに乗ってゆきましたが
当方は最後までこの電車に残り記録をし続けました。
録音はノーカットです。

この記録が、死にたいと思われる方の救いになればという気持ちで
今一度現代へ公開いたします。

電車へ飛び込み自殺をした後、どういう状況になるか? この記録を聞けばすべてが理解できます。

この人身事故のすぐ後に、用賀の方でレールに亀裂が走っていたのを発見されたことで大惨事を免れました。
この人身事故はそういう点でも

大惨事を防いでくれたかもしれません 発見されなえれば、もすかすると午後7時前後の満員電車で
脱線事故などが起きてしまったなら人身事故の騒ぎでは収まり切れない大惨事へとなってしまいかねませんでした…

そして、当方が一部始終記録した当時の人身事故後の人間模様なども記録し
今、死にたいと思う方に
この記録が役に立ってくれることを信じて…

絶対に飛び込んではいけないよ!

思いやりを忘れてはいけない…

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