検証です。
陽水ライブもどり道のライブ、夏まつりでの陽水の弾き語りを
検証します。
ギター弾き語り音源の他、コツコツと音がする件
まずは、実際のもどり道、ライブの演奏を聴きましょう!
この弾き語りを聞いて、このコツコツ音と右手ストロークが合ってないと
すぐわかりますよ
分からなかった頃は、よくよく聞いてなかったからでした。
https://www.youtube.com/watch?v=7nR_o8HM5to
https://www.youtube.com/watch?v=7nR_o8HM5to
こうやってコツコツ音は当時新宿厚生年金会館のステージの床はフローリングになっていて
陽水の左足のリズムが左に設置したブームスタンドに伝わった音ですよと
こうやって説明動画を制作したわけですが
それでも、自己主張する人がコメントしていますけど
昔S.Yairiギターを弾てたっていう人と、昔から現在までギターを弾いていてYD\304
も所有して、しかも陽水のストロークも同じように演奏する人が
こうやって説明してもダメなんだよね~
人間50過ぎると頭の柔軟性を失う、つまり50にもなったら学習能力に欠けるので
自分が信じてきた道しか
見られないわけですよ!
当方も、こうやってしつこく記事にしてますが
とにかく しつこい\(◎o◎)/!
そしたらね、陽水研究家のshow♪の正しい見解も受け入れられない人
ギター少しやってんだろね?(p_-)
いいですかい!
まず、あの規則正しいコツコツ音を聞いてください
当方陽水の音源、カットしてきましたので、説明します。
良いですか?
陽水の左足リズムは、もどり道の時の演奏に限らず、ギターをはじめられた頃から
高校時代
もっとその前からですよ、ビートルズの流れるラジオを聴きながら
左足リズムを取っていたんですよ!
なので、テンポがかなり正確に刻んでいます。
この下の音源
このコツコツ音、まるでメトロノームのカチカチ音ですよね
この音が右手でどうやって出すんですか?
テンポとピッキング関係が合わないし
まず一番は、ピックで5.4弦をハンマーリングオンする時
右手はトップに当たらないんですよ!
これが動かぬ証拠です♪
当方、夏まつりとかのこの伴奏のコピーも昔からやってるんですが
右手ピックをもって弦をチャラチャララとかやる時に正確にこんなコツコツ音は出せません
これを聞いて、嫌そんなことはない これは右手でやってる音ですって
いう人いるとしたら
性格が捻じれているだけですよね(; ・`д・´)
当時、S.Yairi YD-304とか所有していたとかいう奴と見解を話し合いたくないですよ
レベルが違い過ぎるので(;^_^A
自分の見解に自信があるならば、演奏してやってみなさい!
当方などは、コピーしてもこのコツコツ音は左足でしかできないんだから
勿論、右手で、ストロークをしながら
ボディーを叩く音は出せます 当方の動画が良い例です
これができない人は、カッティング奏法もできないですよ
論よりも演奏技術です。
まぁ 口八丁の人はいっぱいいるので、向きになってもしようがないけど
拘りです
やはり昔から陽水やってる人は拘りがないとできないですからね
もう拘り命ですよ\(◎o◎)/!
ちなみに、センチメンタルのレコードの収録されている「夏まつり」の弾き語りを
聞いてみられると参考になると思います。
右手でのコツコツ音の限界が聞き取れます。
コツコツ音は必然的にトップに当たるので出ているんですよ
癖です 当方もバリバリ癖で出てしまいます。
https://youtu.be/RIiTlQ1Rcp0?t=341
それとですね、このセンチメンタルアルバムで弾き語りするこのギター
ギルドD-55だと思ってる人がほとんどだが、このギターはS.Yairi YD-304です。
当方のYD-304もこんな音です。1~2弦がシャリシャリしてるところも同じです。
弦がミディアムゲージか? 色々混ぜて張ってるようです。
ライトげーいでは消してこのようなサウンドは出ません
第一、このアルバムjを出す前に陽水はギルドD-55は所有してません
スーパースターになってからですよ
というと
氷の世界のアルバムの1年後です
ですから、氷の世界のアルバムで使われるギターは 陽水のはS.Yairi YD-304です。
他、星勝はギルドとか裕美はMartinです。
帰れない二人で使うギターは、両サイドともS.Yairi YD-304です。
あのサウンドはS.Yairiのギターしか出せません 特に高音弦の太い鳴りはMartinでもGibsonでもギルドでも出ないですよ!
YD-304を購入して鳴らした時に同じ音がでたので感激したくらいです。