日本酒は糖質0 プリンタイ0
の日本酒をご飯で2合飲んでいるんだが
その時間は午後7時前後
やはり午後10時頃あたりからどうもお腹に胃酸が溜まって
腹が張っている 右の背中もずっと傷んでいるし
胃酸が寝ている時に鼻から出てきたなんて、人生初めてだし
自分の健康を重んじないと 本当に体を壊してしまいそうだ
それは絶対にまずいので、今日から酒は控えようと思う
日本酒とご飯は胃酸過多になりやすいのだろう
逆流してくると食道など炎症を起こしたり 癌になりやすい
らしい
今、メンタル的に厳しい狭間にいるので、 愛犬の事とかお袋さんの事とか
今もキイを打つ後ろで早い呼吸をしている 愛犬は目の前で
寝ているが
抗てんかん剤 やめさせようか? 元気にしっぽ振って公園の芝を
駆ける愛犬の姿がとても印象的で
まだまだそれができる状態なのに
抗てんかん剤服用で フラフラですよ
てんかんの発作が起こり、自然に過すと
夜通し苦しみ徘徊し吠えます
普段ほえない愛犬がです、よほど苦しい紛れで吠えて
自分を安定させようとしている状態だと思う
この苦しみの恐怖心が取れるのは2週間かかります
発作から2週間はしっぽを後ろ足の股に巻いている
2週間過ぎると普段のように元気にしっぽを振り公園の芝を駆け巡ります
前回の発作から2週間経過しやっと元気にしっぽを振って走れた
と安心していたら、、また発作 それも2度も
深夜1時から夜通し吠えながら徘徊 しかも早い 朝6時に疲れ切って
やっと寝られてその1時間後に今度は大きな発作
午前7時です 愛犬も当方も大変ですよ
これらを医療のお世話にならないと 愛犬の苦しみが何度もやってきます
それがいつなのか? 全く分からないが 発作の発生する頻度が
2か月と早くまた今回は2週間後と言う間隔で発作発生して一晩と朝にかけて2度も発作が起った
これは、実際そばにいてわかるが、発作のダメージは大きなものです
放置すると脳症が起こり、もっと大変な状態となると 思えます
いよいよ介護付きっ切りに移行してしまう可能性は高いと思う
動画サイトで芸能人のワンちゃん 愛犬とそっくりなんですが
てんかん持ちで、主治医にてんかんが長く続いても死にはしないと
言われたと言っていたが
いわゆる痙攣ですね
放置していても大丈夫だとした見解を持つ獣医のようだが
一般的には、てんかんが長引いたまま放置すると脳が膨張して死亡する
とされています
いわゆる発作の犬かきやら 駆け足など全速力が続くわけで
生体リミットを超えたままだからです
その発作が収まって元通りになるのは、普通考えても無理ですよ
発作の時は、愛犬が意識して動いているわけではなくて
脳が勝手に動かしているので いわゆるオーバーヒートしてしまうんですよ
死ぬまで動き続ける
心臓が持たないでしょう
それは可哀そう過ぎです
そして、憶測だが 救急救命センターへ駈け込めば
その発作を止めるためには 麻酔を打って眠らせるそうですが
高齢犬はその麻酔剤で目覚めず昏睡状態となり死亡する確率が高いのです
安楽死の代わりでもある
ただ、それが悪いということは思ってないが
とにかく苦しんだままの愛犬を放置はできないし
苦しみを解きほぐしてあげたい
死ぬまで苦しんでいる愛犬を抱いていられるか?
早く苦しみを取り去ってあげたいよね
そうすると 麻酔剤で眠らせてしまうことなのかな?
もう 判断が付かないよ