最高な納骨の日!

実家の団地から近い野川
ここからスタート
12時に実家を叔母と姉と当方と出て
姉と叔母は最寄りの駅から各停で、最寄りの駅で下車し
霊園までタクシー

当方は野川沿いに電動アシスト自転車で
母親の遺骨を背負って、およそ40分の道のりを散歩がてらに
遺骨になってしまったお袋さんと、最後のお別れです!

 

 

霊園へは9月に見学に行った頃よりも
今日 10月19日は天気も晴れて空気が乾いて清々しい気候で
3回この道を通ったが、今日が一番いい気候で良かったです

 

ほんとうに良かった!

霊園に到着すると
ちょうと姉たちがタクシー降りているところだった
まったく同じ時間に到着だ!

 

納骨式がおわって帰る頃に
真ん中が2歳違いの姉と9歳上の叔母
失敗したな~上着着て撮影すればよかった
ダブルの礼服

 

まず 49日の法要と 納骨式と 親父と先祖代々の位牌の魂抜きと
納骨後

仏壇を梱包し

霊園へ送りました。
お焚き上げです。

これからは、親父もおふくろさんも位牌はなく
遺影のみです
それを考えると、嫁に行った姉と親へ手を合わせる形は同じです。

仏教 宗教を逸脱したスタイルです。

形式ではなく 真心です。

日を追って どんどん どんどん 3DKは空っぽとなってきました。

24日の夜には愛犬と帰宅する予定です。

 

23:35

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)