11月17日5時47分

 

夜通し 荒い呼吸をしながら 吠えていました。

ワンワンワンではなく ワン!・・・・・・ワン!
と言う具合に、ギターのボディーに見事に共鳴
近所迷惑となっているが、

4時頃にワンちゃん用ベッドに寝かし変えて
ナデナデしてても吠えていたが
背中にずっと手を当ててあげていたら、吠えが止まって
荒かった呼吸も ほとんど音のない呼吸をするようになって
やっと眠ったのかなと思う

愛犬ちゃんはいつも 側に来ると 必ず自分の身体を飼い主に付けて寛ぎます
背中をびたっとくっつける習性

安心するのと 飼い主の行動をいち早く把握する為だと思う
ミニチュアダックスフンドの親子とかも いつもピッタリくっついて行動してますからね

精神の安定も空かれるのだろうと思う

なので、背中に飼い主の体温が伝わってきて、緊張と興奮が解けて

やっと睡眠に入れたのだろうと思う

ナナちゃんは、もう体の自由が利きませんし 後ろ足の片方が突っ張った状態で固まっている

寝返りもさせないとならないのだが、今やっと寝つけた状態なのでそっとしておおこうと思う

一晩の 死ぬかも分からないと言うのはクリアできたが

この先、まだまだわからない!

 

もしかしたら こんな道があるのかもしれない

昨夜 動物病院から引き取るまで 点滴をしていたので
薬が完全に切れるとどうなるか?

まだ何も分からない状態

 

 

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