これは道具ですよ!
やはり職人は道具が命
18-8ステンレス 20cm 行平鍋 これは買ってよかったです
この製品個体はですね、実はレビューがどこにもないのです
多分、かなり不評な製品だと思う
この商品ページにレビューは有るんだが
同じ販売ページに同時に販売されている品目が3~4製品とがあって
そのレビューをごちゃ混ぜにしている
アマゾンではよくある手だ!
そしてこちらの製品のレビューなナイわけがない、しかしないということは
不評続きなので表示ができないわけで
しかも、当方が購入したのは20cmだが、同じく18cmのものも掲載はしているものの
販売停止で、18cmも欲しかったのでメーカーへ問い合わせたところ
製造してないし、今後製造はしません
廃盤です。という答えが帰ってきた
しかし20cmは、在庫がなくても販売するようだ
多分、18cmのものは、奥様方に人気サイズで材質が18-8ステンレスなので
高価なところリーズナブルでかなり売れたが
レビューが不評
というのは当方が最初に使用した時に、沸騰時の泡が爆発的に飛び散る
火傷をされる人もいたと思う
顔にまで到達するので突沸とまでは行かないまでも
まるで天ぷら揚げているような
当方など、ここから知恵がどんどん湧いてきます
もう18-8ステンレス鍋を、ガスコンロで空焼きをしてしまいます
次にサンドペーパーで、ピカピカ仕上げを ザラザラ仕上げにしてしまう 経年のように
板の表面が研磨されてつるつるピカピカ状態だと、表面に膜が貼ったようになり
液体を味く性質が生まれます
液体がなじまないで弾く性質が有るので
表面のツルツルを不毛の状態にしてしまうと、液体は弾くことなく
不毛の土地を彷徨い谷や丘に浸透してゆくことで
弾き返す能力を抑制する
ま。これはすべてです。
表面加工がピカピカツルツルだと液体を弾くことになる
なので、鍋は光沢物よりもつや消しが良いのです。