母親の納骨後の共同法要の参列が
お盆 お彼岸と今まではコロナ渦の影響で参列の中止のハガキがきていたが
今回は、春の彼岸参列の案内が来た
共同納骨で、参列は中止だったが
霊園の方ではしっかり法要は行っている
HPで法要の模様を伝えているそうだ、当方は見たことはないが
ご家族2名まで、全体で30名まで
この案内を姉へSMSメールでお知らせした。
返信が来た
>個人的に行きます。
当方は言いました。
個人的に行くということは自分の為に行くと
気が付かれるよう祈っていますと
よけいプライドを気づ付けるようなことを言ったが
そう言っても 更なるプライドでバリヤーを張ると思うが
実際、母親の三回忌に参列してくれということに対して
姉という長女が個人的に行くという考えと態度は
どうみたって 己の為に行くようなもので
母親はそれは喜ばないよ
姉は、母親の生前の数年前も同じようなことを言っていた
実家、東京から義理兄の故郷近畿地方へ移住して40年
若い頃は 小学校の娘二人を連れて里帰りをしていたんだが
それが自分の身の上の状況下によって
弟の当方にも伝えず里帰りをして母親に会って
戻って行ったりしていたらしく
ある時、姉が実家へ行くと聞いて
実家の掃除を姉が来た時に一緒にやろうよと伝えると
showはshowで母親に向き合いな、私は私で向き合うからと
言ってきたことがあって
姉の発言が、まるで学生時代の娘のまま
もういい歳 50歳近い姉弟で、母親の部屋はゴミ屋敷化
していた状況の中で、一人住まいに母親の面倒を見てゆかないとならない時期がスタートしている中で
親に向き合うって、まだ若い少女なら理解ができるけど
24歳で実家から嫁いだ長女は、24歳の娘のままなのだろうか?
弟、長男の当方には嫁に行った姉の気持ちが理解できない
もう親を見上げる年齢ではなく、親を保護の観点で見る
年齢に達しているのだが
ここまでくると、姉に何を伝えても 意固地になるだけ
いやただの意固地ではなく、プライドの塊の女になっている
家族があるのだから、家族を大切にしな
よけいなお世話だが
当方には家族がないので
家族がいる 子供たちいるし 孫もいるし
別居を続けている パートナーもいるんだから
大切にしてほしいと思うのです。