
夕方の撮影なんだが
当方を待っていてくれている
この奥の木目指しておおそ100m手前の距離から
向かってゆく当方を見て
カルガモが当方に向かって歩いてくるのは
愛犬を思わせて可愛いもんです(*^_^*)
至近距離までは慣れてないが
側まで来ると少し離れて 餌を撒いてから奥の木に
ただ餌を撒いているだけで 観察はしてない
この手前の木に水鳥用餌を朝2合 夕方2合

1袋4Kgで販売されていて4Kg1067円 送料760円 =1827円
送料節約で2袋 8Kg 2894円
2894円 カルガモ専用です。
1合112g×2=224g ×2=448g1日

およそ224g 2合
2羽のカルガモが食べて食べきらないですよ
残りはハトがきれいに食べるので
餌を撒いた部分が綺麗になっているんですよ


野鳥に餌をやらないで 人間の餌になれてしまうと自力で餌を食べられなくなりますとか
肥満になって飛べなくなり猫に食べられるとか
いろいろあるけどね
1回に付き 2合の餌で肥満になるか? また、もともとが野生の鳥で成鳥しているところ人間のびびたる餌を食べて 人間の餌に依存して自力で餌を食べられなくなるとか
いったいどういう人物たちがそれを考えだしたのか?
デスクワークの行政が野鳥の本を読んで見解を出しているのだろうけど
そんな卓上な野鳥に関してど素人が法令とか立てて餌をやらないでと看板立てているんだろうね
池に餌を撒かないで、池の水が濁ります
池の水が濁るほど餌撒きをだれがするの?
自己責任で野鳥に餌を与えるなら、生半可な思いでやらないように
いい加減な餌撒きは野鳥にとっても迷惑で 例えばパン屑とか、これはNGですよ 小麦粉などは、やはりよくありません健康を害してしまう可能性があります。
やはり、お金かけないと ひと月3千円かかるんですよ
当方なんか、道楽っていっているけど、実は昨年知り合ったお婆さんが良い道楽ですねと言ってきたので、あ、道楽になるんだなと(;^ω^) 把握した次第でした。
その実は、餌撒き20数年もやっているおじいさんを取材して
その影響からきている
ちなみにテレビで最近放送していたが、街中でカラスの餌やりをする老人が出演してたが
その人の人間性は優しい
感じの良い人というのはわかるが
街中はやはりまずいよね 近隣迷惑 やはりその点の節度はわきまえて
広い公園や河川敷なら、だれにも迷惑は掛からないし
ただ、一般知識としての野鳥に餌付けはしないでという市町村からして常識を逸脱して
餌撒きするわけです。

ガクアジサイっていうんだっけ?

この新緑にはまっています(*^-^*)
気持ちがいい

黙ってみよう

こんにちは~~どうも~~!