アベマにコメントした文です。一般的な内容ではないので 非表示にされてます。
よかったら読んでください
当方の見解というよりも、神さまの教えから学んだ内容です。
命って与えられてみんな生まれてきているのですよ
地球上のすべての生物はね、1年半前に高齢の愛犬が死への苦しみを何度もしていて
安楽死を考えたんだよ、苦しませないようにしてあげたいと
安楽死を検索していろんな記事を読んだよ、わたしも苦しみながらです
安楽死を考えていた時に、ふと思ったのです、それって人間のエゴだよ
安楽死をさせるのは飼い主の優しさではないです。飼い主が現実を見つめることを避けたいからです。
私は神様に手を合わせました、どうか愛犬を苦しませないでください!と
何度も祈りました。
安楽死は自然死ではないのですよ、人工的な死です。
その死に神様は救ってくださるのでしょうか?
安楽死を選ぶ飼い主の心の中に神が存在してないから人工的に死なせるわけです。
薬物投与した後に絶命し、愛犬は虹の橋を渡りました。。って完全に人間のエゴです。
そして私は
悟りました。みんな死ぬときは苦しむんだよ、最後は神様がその苦しみを救い取ってくださるのです
これ本当でした。
愛犬は私の腕の中で息を引き取りました。 発作から脳症での4日間身動きできない状態
足は棒のように攣ったままの状態
もうどうすることもできない最後の4日間でした。
息を引き取った後に、私は驚きました、死んだはずの愛犬が、ゆっくりスローモーションで
大きな口をあけてあくびをしました、それも2回
その次は前足2本をぴ~んと伸ばして背筋をそって、背伸びして 後ろ脚をぴ~んと伸ばした後
しっぽもぴ~んと伸ばしたのです。
まるで口から魂が入って今まで動けなかった分を背伸びして、そしてゆっくり くつろいで
元の状態に戻り永眠しました。
その時、愛犬は神様に救われたと感じました。
この話は事実です。
やはりみんな貰ってきた命です、自分で作った命ではなくて神様から与えられた命、よく言われる
何か意味があって生かされているのです。
それを人工的に命を絶たせてはダメですよ、天国へ行けないよ
みんな悩んで苦しんだりするけれど、苦しむのは当たり前なんですよ 心も体もです。
一生懸命に生きれば必ず救われます。ペットロスで1年半悲しみました。
その底知れぬ悲しみも、日々を重ねてどんどんどんどん癒されてきました。
時間ですよ、苦しさ 悲しさを癒すのは 時間です。周りに家族や友人がいれば
励まされてより早く癒されることでしょう
私の場合愛犬が亡くなる2か月前に母親を看取って天涯孤独となってしまって
たった一人で悲しさに耐えて今があります。人生で一番深い悲しみを経験し克服しました。
今後の人生に、なんでもやってこいって感じです 怖いもんないです。 家族なし人生
友たち1名 同じ年のガールフレンド一人しかいません 長文ですが
安楽死を選択するよりも、神さまに向かって手を合わせる方が本当の人間らしさじゃないかな
ちなみに私は無宗教者です。宗教組織とかまったく興味がないです。
人生とはどんなことでも克服してステージアップです。