日曜日の晩~健康への考え

珍しく生食用 生かき 宮城産

500円以上するんだが、買ってきました。

 

 

糖質0 プリン体0だから 痛風にならん(^0^;)

でも、足首から下がしびれている感覚は? 毛細血管が貧しくなっているのか?

ふくらはぎがとにかく凝るし、攣りやすい

糖尿病へまっしぐらか?

それと、むくみやすい

検診も、コロナ禍から受けてない

検診だけでは詳しくわからない

生きてゆくなかで、薬物療法をするような疾患が発生したとして

当方は、薬物療法はしないって決めてます。

なぜなら、経験から言って

臓器の不調で、その臓器になりない物質を薬物で補う

これを続けてゆくと、数値が医学的に平均値となるが

こんど化学物質を中和させようと腎臓に負担がかかり、衰えさせてしまうのです
腎臓の数値、血液濃度

腎不全 後期高齢者ともなると こんな道なのですよ

結局は腎不全で、 腎不全の実害、自覚症状は 貧血が起こります

いわゆる腎臓の機能が衰えていて、血液の状態を安定させられない為

貧血を調整する機能が低下し めまいを起こし 転倒

高齢者が転倒すると、足腰を痛めて歩行困難となります

そうなると、下半身の血流が悪くなり、血圧も高くなります

ですから、薬物療法は いうなれば悪循環となり得るわけです。

毎日必要な運動量が損なうと、寿命はそこで短くなると確定されます。

また、当方の母親のように 介護ベッドでの生活で

十二指腸に穴が開く、管に食べ物が停滞、食物なら腸壁に穴が開くことはないが
薬物だと簡単に潰瘍が起こり穴が開きます。

穴が開いてしまい食物が管から出てしまうと緊急事態です。
すぐ死亡してしまいます。

ここで、輸血をして手術する道しかありません

この輸血なのですが、自分の血ではなく他人の血を入れると

腎臓はさらに悪化してゆきます。

大規模な輸血者は、余命10年というくらいに言われている

20年も 30年も生きられた人は ラッキー賞です。

ですから、事故以外での手術は こまめに病院に通って輸血のために血を抜いて保存されるといいのです

いざ手術で輸血は自分の血なのでまったく問題なしです

他人の血を無理に入れるから寿命が短くなってしまうのです。

それと同じように 薬物 処方箋の対処療法

治療ではなくて 対処療法は 諸々の数値を薬物で平均値へ近づけることで安定させる

ということなので、その部分は安定数値を出しても、ほかの部分に悪い影響が出たりと

いたちごっこで、延命を支える程度が薬物対処絵療法

なので、この薬物を使わないとすぐ死んじゃうって場合は医学の力に頼ると思うが

少々の不良は、薬物を使わずに おいしいご飯を食べて自然に任せる

生きる力です。

意思だけではダメなのですよ! 身体も生きる力がないと(^O^)v

いわゆる自然治癒能力と意思がいい結果を招きます。

身体を医学の力に任せて、自分の気持ち、意思ばかり強くても

それは、身体と自分という意思と合致してないですよね

生かき タレは リンゴ酢と鰹だし
これ啜ってしまったら 喉の声帯まで到達して 声でなくなりましたよ(^_^;

啜ってはダメ!

生かき大好きなんだが 少し味が落ちてるね

今年も夏の猛暑で牡蠣の育ちが悪いそうです

本当はレモン汁だよね

 

月曜日から

お酒は控えます。

 

 

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