はい、デスクトップ背景画

人物を消しました。

 

同じ画像です。

当方の場合 画像加工は手動です。 いちいち消してます(;^ω^)

人物だけを消すやり方は、背景に埋め込んでしまう 背景を小刻みにカット

チョイスして人物に上手く背景と合うように当てて貼り付ける作業を繰り返す

写真のドットまで広大してやるので、そのドットまで広大しない限りはバレない

現在では、消したい部分を選択してパッと消せるアプリはあるが
同じことやってるんですよ

当方がドットまで広大して背景を切り抜いて人物に当てて消す
これをプログラム化すれば、自動で瞬時にできちゃうってことです。
PCスキルがなくても誰でもできるのだが

当方などはそういう便利なアプリを使わずにやって慣れている

晩のワインを飲みながら楽しんでやってます。

https://www.hassyi.com/2025714.zip

画像処理した背景画 DL どうぞ!

 

さて、ベランダの気温は41.3℃  16時34分

湿度計は壊れてます。

 

西日のベランダは45℃ですよ\(◎o◎)/! 17:15分

太陽 真正面

 

外はこんな状態で

今年は素晴らしい エアコンの力

6月使いだしからずっとセーブモードで室温を設定して自動にしている

昨年は

室温設定23℃ 風量最大で 室外機をうならせていた

今年は、室内機の風を送るファンをクリーニングしたのです

ファンが回転して風を作るのだがクリーニングしたことで風起こしにロスがないために

室温を下げるにあたって効率が良くなったために、無理なく設定通りに作動している

そして

物干しざおに掛けているキャンプ用シート2枚 直射日光遮断する為に

垂らして UVカットシートだが コーティングなので眼鏡と同じく

UVカット効果はなくなってくるので、2枚重ね

すぐ1度下がってきました。

 

さらに室内では、ブラインドを下げ
遮光カーテンを閉める

 

もう外界と遮断!

エアコンは当然止めず

寝る時は28℃設定にするが、熱帯夜の時は汗をかいている様子であるので

27℃がベスト

扇風機を直風で使うと 夏風邪を引きやすく経験では8月に夏風邪を引いて

治ったのは10月過ぎでした

とにかく夏風邪を引くと治りません

いつも衣類は汗でジメジメなので治りにくい

なので、扇風機よりエアコンで空気を冷やした方が身体のバイオリズム的には良いのです。

身体が冷えても風邪は引きません
冷えた体は朝風呂に入れば良いのです

風が身体に当たっていると、体温調節に身体が疲労をするんですよ 自律神経の
バランスを崩して免疫異能が下がってしまう為に風邪ウィルスを取り込んでしまう

それよりむしろ空気を冷やして、代謝を止めた方が良いのです

身体が冷えて寒ければ布団を掛けれないし

でも、身体がどんどん冷えて寒くなると冷えていると自覚しているので

免疫を反対にあげるんですよ

だから風邪は引きません

ちなみに、この話は当方の経験で語っていますから当方が特別な体質だったら
参考にならないかもしれません(;^ω^)

当方の場合

真冬に布団掛けないで寝て 朝、身体が引き切って 体温計で計測すると

35℃から上がらないってことが良くありました

なので、朝暑い風呂に入って体温を上げて出勤していたもんです

真冬に軽装で電車通勤してましたよ

だから、ほとんど当方は一般人ではない 平均に入らないんですよ\(^o^)/

 

 

さて今夜は

ワイン A11%を飲んで やはりのん兵衛だな~(;^ω^)
サミットストアで小松菜2 出来合いの砂肝 平飼い卵2個

このできあいの砂肝はパックで200円 2月頃までは買っていたので
5か月ぶり

日本酒も昨日5か月ぶりですよ

ちなみにお祈りで

自分のことを祈ったりしないんだが

自分に対して祈るならば、最後まで健康的に晩酌ができますように(#^.^#)

これは幸せの源ですよ

相手のいない酒飲み

むしろいない方が自分の世界の中で誰にも邪魔されずに存在できる

存在というか? 意識を保てる

独りが嫌な人って、自分世界に自分しかいないのが心細いんですよ

自分の世界はいらなくて、いつも誰かの世界に浸かってないと不安でしょうがない

と言う人がいますよね

そういう人は、×3とか何でもなくて、常に側に自分を見てくれる人がいないと寂しい

そういう人は再婚3回目とかね

離婚して、すぐ結婚とかを繰り返す

なんでそんあ安易に結婚するの? と思うんですよ

独占欲?

この女性は絶対人には渡さない

という独占欲

一般的に、結婚して子供を作って子育てを夫婦経験して
というような流れがごく一般的なんだが

それは、霊的な解釈で、夫婦愛 家族愛 愛を学ぶことへの基本的なものが結婚から
はじまって子育てで無償の愛を学ぶという普通のコースなのです

当方のように生涯単身は

人生の学びの路線は一般的ではないのです。

 

 

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