母親の命日 9月1日 お参り

家を9時20分に出て

霊園まで30分

一直線

左突き当りは、火葬所

ここも中国に買われた一か所

火葬所では日本最初のころの歴史あるところですよ

火葬代は7万円台でした。 2022年

お参りは毎回、ここを走っている

 

花は右手の手前
お供え物 みたらし団子

お線香の束ライターで火をつけていたところで
メンテナンスで働いている高齢の方が

ライターは危ないあらって、専用の場所へ誘導してくれました

カセットボンベバーナーで、お線香の束を焼いてくれました

その前に、熱い中 炎天下の中で仕事をしているところ
声かけて

熱いのにご苦労様です~と

人類滅亡するよおうな暑さで大変ですよね~と

当方も、ほんと気さくな奴なんで(;^ω^)

いや本当は、霊園到着時 ロビーを通るので、そのカウンターに店員の若い女性がいるので

挨拶に何て言ったらいいかな~と、走りながら考えて

おはようございます。暑いですね~ 人類が滅亡するほどの暑さですね~と

笑いを用意していたんですよ(;^ω^)

しかし現実は、到着してロビーを通るときに、おはようございますよ 挨拶して素通り

素通りすると、外では、ほんと炎天下の中で、シニアもシニア

家で隠居してりゃ良いじゃんって 高齢者が働いている 霊園を管理しているので

そこで、挨拶がてらに、道中挨拶言葉を考えていた、笑いを 高齢者のおじいさんにかましたのです\(◎o◎)/!

人類が滅亡するほどの暑さですね~~と 面白いでしょ(#^.^#)

過酷に暑い中働いている当方より10歳は年上のおじいさん

和んだと思おうよ(^^)v

その日一日、楽しい一日になったと思う 当方の言葉一つで

 

 

ガーデン霊園です。

凄くこじんまりしているんだけど
ここまで来る時の広大な霊園を通るので、その延長戦のような気になるんですよ
ほっとするスペース

当方のガールフレンドちゃんも昨年来てくれたので
ほんと感謝

母親がまだ生きていた時期に、お世話に行きたいと言ってもらっていたんだけど
母親に大切な人を会わせられなかったのです

それは、その頃の母親は、訪問医療で主治医や看護師に罵声を飛ばすほどの認知症だったので

普通の人がその現場に遭遇したら心痛みますよね

例えば、何しに来た~~此処は私の家だ、帰れ~~と

悪魔、そうそう エクソシストって知ってるかな? 映画見たことある?

まさにそれですよ

悪魔が憑りつく そのまんまですよ

息子の当方が言われたことです 此処は私の家だ 帰れ~と

聖母マリア像を設置した時に 此処は私の家だ 気持ち悪いから持って帰れ~~と

これはね、まじ悪霊に憑依されているんです 認知症重度となると、いろんな霊が憑りつきますよ

そういう現場に気持ちの優しい女性を呼べないですよ

怖いシチュエーションが一生記憶に残ってしまうから

当方なんか、団を踏んで慣れているので、何ともないし

例えば、姉、そうそう 姉 実の娘で 長女 介護現場には来たことありません

あの時の姉の人間性では、認知症の母親に対応できなかったと思う

正直、それ以前に姉としては介入したくなかったのですよ、受け入れる器がないから

予備知識とか、認知症の介護現場を経験してないと

ショック起こしますよ

まだ、認知症の入り口で、しっかり自意識があるときなら意思の疎通がはかれるので

いいのだけどね(‘ω’)ノ

でも、当方の母親に会いたいという存在がいることに感謝です

そして、回忌に参列したいと言ってくれたし

実際お参りに来てくれたし

おふくろさん喜んでくれたと思う

世間的な結婚とかではなく

なんの建前もない 形式もない しいて言うなら当方の恋人ですよ

それは一般的に公言できないので え? してるけどね(;^_^A

親友ですよ

ルインソウルなんだが、それはスピリチュアルに入るので

現実的に言えば、無二の親友

彼女としては、当方の他にも親友と言える存在はあると思うけど

全部理解しているので 当方はや気持ちとか焼きません

それも含めて愛情で彼女を見ているので、楽しく人生を過ごしてほしい

と思うのみですよ。

ほんと、当方も以前交際していた女性からかなり内面的に成長したと思う

 

 

 

散骨

今度は11月19日 愛犬の命日に来るよ

 

 

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