ほとんど開かなかった姉とのSMSメール
母親の介護の頃からやり取りをしていた
全記録があったはずが
ほとんど当方の送信履歴だけで
母親の3回忌、参加するようにメールを送った時の返信文二つだけあえて残している
この根性 最低だね
母親の三回忌で形式にこだわらなくていいと思う。
自分の気持ちが一番大切なんだって
こいつ本当に頭来たよ! 今
私は私 お前はお前だって
当方はそれでも怒らず、冷静に対応していたが
こいつは、二度と成長できない奴だと思う
この二つの送信だけ残してるって、何処まで自分しか見てないんだよ!
ちょっともう、完全に 姉弟という意識は消させてもらうよ
お兄さんごねんな、弟でこうだから、お兄さんは愛情ある方を選んだ方が良いよ
人生短いし、勿体ないから、楽しく生活ができる方向が幸せを感じるから
やはり、自分の味方になる女性を大切にした方が良いよ。
当方は、こんな姉をいつまでも おねえちゃん と言ってられない
己の事しか考えられない 母親の為という気持ちがない
前々からだけどね
当方は、自分で言うけどお人よしなんだが、お人よし過ぎのバカの、だったわ
で3回忌は
ガールフレンドちゃんが参加したいってことで
日取りを合わせたんだが
土壇場で、やはり家族の関係上無理となって
当方独り、母親の雨の三回忌を行ったのです
雨で独りだったけど、1席用意してもらって、隣の椅子に父親の小さな遺影を置いたのです。
正直、すごく良かった雨の三回忌 自分にふさわしいと思った、そして風情 深々雨で
心が洗われる思いで、雨が深々降っている中でのテントの下でご住職が
母親の遺影を手に読経する
その情緒 風情に心が洗われた思いをしながら三回忌を迎えたのです。
立会人は、霊園の責任者と日ごろ霊園を整備する方たち、雨の中傘さしての立ち合い
こんな経験をする人いないでしょ 費用は10万円超えてます
で、次の日がガールフレンドちゃんが確実に都合がついて是非ともお参りしたいって
言ってくれて
正式にお香典も用意してきてくれて
お姉さんの代わりだよって言ってくれてた
ほんと当方は幸せな男だと思う
こんな優しい人はいないよね 大切にしたいと思う
大切にするには、めったに会わないことだね(;^ω^)
姉は悪いが、もうこっちも縁を切らしてもらうよ、こんなわがままな奴は
姉とは思わん
メールの履歴こっちも全部消去するわ
嘘を10年以上もつきやがって プライドと自己愛の塊の女
姉がまだ学生の頃に言っていた言葉
兄弟は他人のはじまり
この言葉、母親の介護の時に 母親が娘に喋っていたことを
姉は言い出した言葉だったと悟りました。
67歳になって、姉弟は他人だったと悟りましたよ
姉の言う通り、父親が違うのかもしれない
これこそが因縁
鈴木というのは、母親の因縁
息子の当方とは全く違う 姉は母親の因縁の道を辿っているような気がする
火葬の日に 鈴木が4人も同時にはち会うことは普通ないし
母親の再婚相手は鈴木
霊を混ぜれば5人の鈴木ですよ
当方は、確実に父親の子で、父親系統の因縁を引き継ぐところだったが
母親の行動でその因縁を断ち切ることができたが
姉の因縁は母親系にあるので、こういう形となったわけだと理解ができる。
姉は洋裁学校の頃鈴木の姓から〇本の姓の戻ってアパレル会社に就職するとすぐに
義理兄鈴木の出会い結婚だから
因縁によっての引き寄せがあったわけだ
母親の再婚相手は、昭和5年生まれの10歳年上の大正生まれて
朝鮮戦争で敵兵士とはち会って56して
母親と再婚したころにこのことを聞いたが、良く夢を見てうなされると言われていたが
そういう因縁も強力にかぶってしまっている気がする
縁を断ち切る
姉自身が負の因縁が強いと思う
なぜなら、母子家庭を経験してその土台からくる負の作用を卒業できてない
負の妄想ばかりが姉を支配していたのだ
当方は、この姉への負のものを断ち切るために 日記に心の負の作用を打ち出して
昇天させよう
もう二度と姉のことで書くことはない
姉と弟当方の間には、深くて黒い川がある
これ本当で、父親が刑務所に入っていた1年間だから 事実姉と2歳違いの弟の1年の
へだたりで父親がム所で暮らしていたのだ
もしここを姪っ子 甥っ子が読んだなら
当方の父親は、やくざと注しで戦っての防衛で
やくざが振り回していたナイフを取り上げての反動で相手を切ったか?刺したか?
で過剰防衛として1年間の刑期 なので殺人は侵してない
これを話すと
福島県の郡山市 昭和39年に父親は交通事故死をしたが
姉が生まれて1歳の頃に夜経営していたスナックでバーテンダーをしていた
父親の店に、敵対視するやくざの組員がナイフを振り回しながら店で暴れたのです
それを店主である父親が立ち向かいナイフを取り上げた反動で刺したか?切ったか?
執行猶予なしの実刑1年
実は父親の家は旅館経営で父親が館主
そしてよく父親の同級生でやくざの組長が親友なので
よく旅館を会合の場所にしていたそうです
当時郡山市では、二組のやくざ組織があって、闘争など盛んだったのです
平成に年号が変わる前の昭和の時代でも、郡山市でのやくざ同士の発砲事件
とか報道されたりしていたが
昔っから二つの組織があって、父親はその片方のやくざの組長と親友だったために
敵の組員が父親の店に暴れに来たということです。
父親はやくざの組長と親友だが組員ではありません
しかし母親から聞いた話では、腕に入れ墨をしていて
若気の至りで入れてしまい後悔して、硫酸で墨をあらって消したという
なので夏でも半袖シャツは着ない 長袖で裾をまくる程度だったと言われてます。
父親は当方と同じく正義感がある人間、多分当方とうり二つだと思うよ
なので、そんな悪い奴ではない 正義感が強いだけだ だから当方もやばいんですよ
正義感が強いので、やくざが来てもひるまないから
他人との喧嘩 暴力沙汰なんて 当方にはないからね 多分父親がそういう境遇を
回避させてきたと思う 当方の守護霊なので
ま、過去にはタクシードライバーと取っ組み合いとかしたりはしたけど(;^ω^)
10年くらい通っていた居酒屋さんで個人タクシーの元暴走族総長と
喧嘩になりそうになったことあるけどね
お店で自分の奥さんに対して騒いていたから、うるさいから外行ってやりな!て言ったら
なんだこの野郎~と来たから、なんだやるのか!と席を立ったら連れ合いさんに
止められた!
そうしたら、元暴走族と女、外に出て奥さんを殴ってた様子
そういうところまでだね
え?
殴り合いしたことあったわ\(◎o◎)/!
でも当方はこぶしで殴られたが当方は平手で殴った 当方のこぶしは凶器になるので
空手やっていたからね
ということで、話はここでやめとこうか
とにかく父親も当方も正義感旺盛です。
それが仇となったりすることもあり
