これでやっと、激しいぺダリングでの坐骨付近の筋肉の痛みが
少しは回避ができます。
これでも痛んでくるんですよ
でも、これが無いよりははるかにましで、負荷のかからないゆっくりのスピードで
走っていると徐々にお尻の痛みが軽減されてゆきます。
しかしせっかく穴を開けた意味がなくなるために、前立線に妙な感覚が走ります。
このサドルは、男性用に作ってあり、尿道、前立せんを傷めないよう穴が開いてるわけです
確かに尿道、前立せんの方は圧迫されないようですが、クッションの跳ね返りが強いせいか?
股に接するこのサドルの角の部分が痛くなります。
レビューでは、ほとんどの方が使用初めのレビューなので、実際テストしての正確なレビューは少ないと思います。
例えば駅までの10分とか、街乗り1年とか
当方のようにクロスバイクで体力作りということで、自分の体力の限界へ毎度挑戦しているわけで
その激しい運動ではやはりこのサドルはジャンル違いだったかもしれません
ロードバイクでトレーニングをされている方などきっと今サドルは眼中にないでしょう
ここまで語ると毒舌もいいところですが^^;
当方が今やってることは、サイクリングの為の体力作りではなくて
人生の年齢的なものの体力で、今までかなり緩んできた生活をしてきたので
天性として持っていたた体力を取り戻そうと、今自分の体力の限界へ挑戦しているのです。
実際、スポーツって、これが基本だと思います、自分にチャレンジ 今の自分よりも優れた体力を身に着ける
身体の弱い人が、少しずつ運動をして体力をつける、これ同じで、進歩向上ですね
昨日の自分より今日の自分に磨きをかけて明日の自分へと光り輝いてゆこう!
なんか良い事言っちゃったかな??^^
で話は戻るのですが
サイクルスポーツを今僕はやってるわけなんだよね
このカバーを使ったサドルで良いのだろうか?
痛くないからと恰好も気にせず!
これはやはり、初心者の浅はかな行為だったと気が付いたのだ
やっぱ、恰好良くないとダメじゃん(ーー;)
自転車スポーツの世界は第一に恰好なんですよね^^
恰好良くないことしてはダメなんです
だとすると、スポーツ車にはサドルカバーはカッコ悪い!
スポーツ仕様のカッコいいサドルを探して落ち着くべきだ!
カッコイイシニアのサイクリストも見ちゃったし^^;
当方もやはり見習わないと~~ ですよ^^
なので、革製のサドルが良いらしい^^;
・・・単なる物欲ってはなし?
何とかの旅がはじまっちゃうじゃん^^; 誰か止めてくれ~!


