イルカ漁の現実
地獄絵図ですね、よく神様が黙っているなと思う!
当方が把握するまで待っていたかもしれない 絶対に許せない行為
人間はいったい何処まで残酷な生きものなのでしょうか!
何百年も続くイルカ追い込み漁
その土地の文化で、その土地の人はその追い込み漁で生活して生きてきた!
記事抜粋
「イルカだけが残虐なのか」和歌山知事、追い込み漁批判の米大使に反論
「食文化は違う。世界的に資源がなくなるのでなければ、相手の立場を認め合うのが文明の知恵だ」
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当方の意見
「人類は食文化を変える必要性に迫られている!」
こういう当方は何者だ!
と思うところでしょうが、2011年3月11日前に、人類とは野蛮で愚かな生きものだと
悟り、食文化を変えてゆかないと今に大変なことが起こる
と、予言、書き込みしている者です。
それと同時に畜産産業動物肉を断ちました。
2011年1月13日に書き込んでいるので、的中しています。
予言らしい予言ではないですが
まず、養鶏場、ケージ飼い これをなくします。
残虐は飼育方法です。
豚もおなじ、牛も同じ 馬も同じ いわゆる 産業 畜産産業 これダメ!
畜産 自然飼いならよし!
鶏のたまごも、自然飼いのたまごのみ販売 ケージ飼い禁止とする。
豚も餌を与える為だけの檻に収納は禁止
放し飼い
当方は、肉を食べるな!とは言わないが、動物の肉を食べなくても
普通に健康に生きてゆけます。
牛ステーキ 牛丼 とんかつ フライドチキン チキンナゲット
どれだけの動物が死んでゆくか把握してますか?
いつかテレビでやっていた、チキンナゲットは、何十万個の卵を機械装置でふ化させて
ヒヨコを3週間放し飼いし育った鶏を全自動ラインに流し、その時鳥の首を吊りあげます
まるでクリーニング工場のようなラインで流れるありさまです
羽をむしられ 最終的にはミンチになり チキンナゲットの大きさの ひき肉になり
油であげられます。
この工程は全自動です。
生きている鶏、一日24万羽がこの悪魔の工場のラインで流され
チキンナゲットになります
当方は、この映像を見て驚きました、なんて恐ろしいことを平気で行っているのかと
しかし、普通一般人は、このありさまは常識だというチキンを食べる為には必要だと
で聞きますが、チキンナゲットはあなたにとって主食ですか?
食べないと健康を害しますか?
当方の観念では、チキンナゲットって、おやつ?ですよね いわゆるファーストフード
あのタイの鳥を裁く恐怖のラインで一日ですよ 1日24万羽もの生きてる鶏が
ラインに流されて(首を吊られ)チキンナゲットになるんです
これが、日本のファーストフード店に流れ、みなさんパクパク食べている
人間って、まるっきり動物と同じところは
食欲です でも、どんな動物よりも欲は大きいのです
確かに、食卓には美味しいものを並べて食べたいです
その方が食欲も満たされます。 満足感はしあわせ感です。
当方は、ここに口をはさみますが、肉料理じゃなくても美味しい物を並べられます。
ここです、人類は食文化を変える必要性とは
むやみな殺生を重ねていては、進歩してゆけないのです。
ここで、当方が思うのは
なにもベジタリアンになりましょうということではなくて
海の魚
自然の海のものを食べましょう
魚の産卵数をよく考えてみると、1匹のスケトウダラが産む卵は13万8138個
牛や豚馬、鶏が一回の出産で産卵で、これだけの数を生むならその恩恵にあずかれます。
魚は、食べ物になって自然に貢献しているんです。
ですから、人間の概念でみる痛みは感じていません
食べられる苦しみを神様は魚には作らなかった
スケトウダラが産む卵は13万8138個 ほとんどは卵のうちに食べられてしまいますが
幼稚魚 成長した成魚で、もし人間の観念でとらえる痛みが感じるとしたら
こんな理不尽なことはないのである
しかし、鶏など 1羽につき一日2個あたり
これを産業化しチキンナゲットにするには、メスの鶏ばかりを飼育してオスのヒナは肥料になります
鶏を増やす工程は、人の手とラインで雄雌仕分けします。
オスはミンチ行きラインにポイされます。
イルカは一回の出産で何頭生まれますか? 海の哺乳類で、人間の次に頭脳が高い
クジラは、何頭ですか?
こういう海の哺乳類をいまだに漁をしているって世界の恥だと思います。
その300年は続いた村の文化
その文化はもう打ち止めにし、海の魚漁に変えるといいとおもいます。
イルカ 尾ひれだけで海面に立ち上がって泳げるのは海の高等生物です。
イルカが生息していて自然に害があるなら、なんとかしたいが
これを人間にあてる
人間が生息することで自然に害があるなら・・
なんとかしましょうか?
と宇宙人が密かに考えているでしょう
※ 地球規模の天変地異は、人類が行ってきたつけです。
今からでも少しずつ改善してゆけばいいのです
大自然を顧みないことで人災は巡り巡ってとめどもなく広がります。
. これが自然界の摂理なのです。
悪いカルマ(行いは断ち切るべし)
人間は向上してゆかねばなりません
その向上とは、何も産業が発展して生活が潤うことではなく
人の思考能力、善悪の分別 精神向上をさします。
300年間も昔のままでは、全く進歩向上心もなく、いつかは大自然からのつけが
回ってきます
よく考えてみよう、原発事故でまず最初に生死に関する被害になったのは?
家畜や畜産動物です
これは放射能汚染ではありません
いったん形を壊して
二度とその形式ではやらないようにと暗示しています。
すべて人災です。
これを気づく人間でなくてはなりません
許容範囲 それを超えてしまった結果なのです・・
大自然を理解し調和してゆかなければ
何度でも人災は広がってゆくばかりです。
ちなみに、鳥インフルや狂牛病やその類の病気は人間が作ってます
共食いをさせているからなのです。
私たち無知な庶民には何の罪はないのですが
産業にはとてつもなく大きな罪があります
それこそ、倫理などから外れた罪です。
これを知って私たち無知なる庶民は考え直し
一人一人が精神を高め改善してゆかねば、この世は閉じられるでしょう
この世は、人類の為の創造域だからです
神の理想にそぐわなければ
消えます。
神の理想とは、愛に満ちた世界です。
綺麗ごとを言ってるようですが その綺麗ごとの世の中にならなければ
ならないのですよ
当方が思うには、今の世の中の仕組みは狂っていると思います。
修正してゆかないとなりません
まだ道は残されていると思います・・
意識改革 向上です。
※ 当方は無宗教者であって無神論者ではありません
当方は、この関連記事をどの団体にも属さず無償で書き込んでいます。
.追記、後でイルカのビデオを拾ってきました
良いですかよく聞いておいてください、こんな殺生を繰り返していると
破綻します、必ず因果応報として返ってきます。
これを止めてください でないと日本は本当に沈没しますよ。
海抜30mです。
主要都市はすべて沈みます。
しかし、未来はどうにでも変えることができます
日本から世界を変えてゆかねばならないのです。
どういう風に変えるかと言ったら、
もうお分かりでしょう
当方はこんな状況下で3.11を予兆し、改善話を書き込んでいます。
どうやって未曾有の出来事を回避できるかを説いているのです。
.
追加動画
イルカショーもうやめよう!
小さなプールじゃかわいそうだろう イルカには大きな海原が似合うよ!
見てみなよ、1頭のイルカが外へ飛び出してしまい心配そうに仲間が見守っているよ。
人間と同じ感情豊かな動物なんだよ 動く物 人間も 動く物です。
イルカショーなんて、もう時代おくれです!
飼うなら海へ放し飼いです。
イルカショーをやりたいなら
海上でやればいいですよ、ショーをしてくれるかどうかは?
イルカ次第です。
イルカを開放しましょう!
それが愛です. 人間に備わった優しさです
優しさを取り戻そう!
ブログに書いてるんじゃなくて
これを読まれる方の良心に話しかけています。
.※ 和歌山県知事あてにメールを差し上げました。
そして、其の事務局が、当サイトのこの内容を閲覧してくださいました。
頼みましたよ・・・
日本を救う鍵は渡しました。
.
.
追記です。
いろいろ考えたのですが、和歌山知事あてにメールを出したこと。
ここで、公表しておこうと思います。
当方のような気持ちのある人がこの文を読んで同感しても
同感したままでは何も変わりません
世の中を良い方向へと変わって貰うためには、当方のような自然に対する価値観
大自然の摂理に沿って現在の人類の営みを変化させるためには、ここを読まれて同賛してくれる人も
働いてもらいます。
特に、団体行動は控えてください、世の中を良い方向へと変えるには
ひとりひとりの良心の訴えのほうが強いパワーは生まれてきます。
そして、小さなパワーは積み重なればおきなパワーとなり変化してゆきます。
団体は、その団体1つとしてパワーは小さいものです。
良心のもと、同じ波長が同じ方向へ向いた時 とてつもない偉大なパワーは生まれて
いい方へと変化します。 これからは従来のような宗教・協会・団体は無用です。
神と自分と1と1 1とは一人ではなく1空間 1次元とし、良識ある者達が集まる世界です。
そこには無償の愛が存在するだけです。
意味わかったでしょか?
和歌山県知事への手紙
[イルカ漁等に対する和歌山県の見解]を読みました。
初めて和歌山県へメールしたします。まず自己紹介です、私は東京都に住むごく一般人で、どんな団体活動もしていません、全くの個人でメールを送らさせていただきます。
年は55歳です。
まずはじめに、東日本大震災 2011年3月11日から少し前1月あたりの私の精神的な環境をお話ししておきます。 これは和歌山県へ話を進めるにあたって特に重要なので聞いてください。 2010年12月の頃に、鳥インフルで大量のケージ飼い鶏が処分されました、25万羽以上だったと思います。私はこれを大自然の摂理から反するという意識が芽生え始めて、ブログでも殺生を止めるように書いていました、ケージ飼いというシステムによって鳥インフルエンザが流行ってしまった、つまり、餌の中のものには鶏が使われていることで共食いとなり病気を発生してしまうと思うのです。
食肉産業畜産動物、このあり方を重んじ考え改善してゆかなければ、必ず大自然からの良くない見返りが人類の目の前に起こる、「人類は食文化を変える必要性に迫られている」と
2011年1月のブログに書き込んでいます。
人類の営みとして古くから行ってきたことは、倫理的にも善悪の分別でも悪いことを続けていることもあります。
その罪はどんどん増え罪の水をコップへどんどん注ぎ込まれてやがてはその罪の体積は溢れだし
天変地異という形でこの世に表現されます。
罪は罪で小さな罪も積み重なり消して消えることはなくいつの日か許容範囲を超えて大自然からの見返りとして返ってきます。
私が、この大自然の摂理に悟りを開いて、1月半ばに食肉畜産動物肉を断ちました。肉がすごく大好き人間でした。
そして、危険を察知しブログに今に大変なことが起こると記録した日は、2011年1月13日です。
さかさまに読むと3月11日です。とうとう3月11日に大自然からの見返りがありました。
私は、霊能力者ではありませんし、まつたく未来は見えませんが、何か大きなうねりは直感として感じるので、特に自然から心霊から自然に伝わってくるものに反応しブログなどに書き込んでいます。
理屈の世界では通用しない内容なので、どなたも私の文を読んでもクレージーなことと興味を示さないようですが、分かる人にはわかるようです。それが少なすぎです。
私のブログです http://www.hassyi.com
イルカ漁をテレビのニュースで見てからこちらの問題に思考を持ちました。
まだやっていたとは本当に知識不足でした。
私がこのイルカ漁を思い記事を書きました
どうか目を通してください
こちらに書き込むとかなり長くなりますので
特別な内容なので目を通してください
https://www.hassyi.com/2014/01/22/%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%81%AE%E8%BF%BD%E3%81%84%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%BC%81%E3%81%BE%E3%81%A0%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%8B%E3%81%AE/
イルカ漁を止めても村民は暮らしてゆけますよ
これは、私が考えることではなくて、和歌山県とその知事さんが考えることです。
イルカ漁を止めるトップを取ってください!
日本国は、これから生まれ変わって世界をリードしてゆきます。
和歌山県は、今、そのカギを握りました。
長文失礼いたしました。
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和歌山県知事へメールで意見や提案を送りたい方
知事へのメール
県政へのご意見・ご提言はこちらから!
http://www.pref.wakayama.lg.jp/chiji/mail/index.html
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こちらの記事のすべて、@hassyi管理者として引用・コピーすべて承諾します。
イルカを殺さないでください お願いします。