イルカ漁を禁止しましょう!

イルカの命をなんだと思ってるのだ!
イルカの血を流してはダメですよ  もうダメ!

神が許しても 私が許しませんよ
と、みながそう思えばきっとイルカは救えます。

そのイルカを救えないのは
人々の人間性が成熟されてない証拠です

高等な生物とは良いがたい

イルカ漁を続けていると良くないことが起こります

イルカの血で海を染めるのは良くないことです

その地域では二度とイルカの血を流されないように

空から何かがやってくるでしょう

それは、俗に言う 超常現象です  何かが海へ落ちる 落ちた時に

列島は海抜30mが沈みます。 ← 検索

という、予測をしています。

それが南海トラフとの因果関係で海側の都市は壊滅してしまいます。

当方、3.11の予兆を感じた者としてここに記録しておきます。

当方は、良く分かっています

命を粗末にするところに大自然から修正のパワーが働きます。

ですから、人は現状を把握し心改めないと

救われないのです。

救われる者 救われない者とハッキリする時代に突入してるんですよ
潜在の世界での影の部分は光に照らされてなくなり
悪がはっきり表れます

いわゆる浄化作用です ミックス世界は 分けられるので、救われる者 救われない者
とハッキリ区別がついてきます。

ですから、今までのような価値観など捨てて 目に見えない神の領域を信じ
心に教会をたてて、神様に祈り

イルカが救われるよう祈り
肉を絶つ

肉は絶たなくてはなりません

自然と調和するなら動物の殺生はやめるべきです
つまり、畜産産業動物  これを改めなくてはなりません

これは人類の汚点なんですよ

共喰いしていては人類は進歩できないのです。

共喰いとは、 牛や馬、豚 鶏 人間の操作で命の生産をされていますが
これは大自然の冒涜に繋がっていて、自然界の摂理を超えてしまっています

人間に一番必要な倫理
精神、これらを失ってしまっているのです。

倫理を超えた命の生産のつけが災いを起こしてしまっているのです。

これを、改めなくては、人類は進歩できないまま、この地球上から
姿を消すかもわかりません

一生懸命に育てた子牛のみーちゃんを食べてしまうのは愛情ではなくて
それがカルマなのです。

カルマは離脱しなければなりません  それが向上心です。

 

イルカを殺さないでね

 

 

 

イルカ肉 イルカ漁の残酷さ

抜粋
食用になり得る動物に対して、賢いだの可愛いだの言っていられるのは、食に恵まれているからに過ぎません。
食うものに困れば、そんなこといってられないでしょう?

・・・・・・・・・・・・・・・
こういう考えの人が多いと思います。
こう思っては考えを変えようがないんです。

人間も共喰いはできる動物です
それを考えると、食糧難の世界に見舞われてしまった場合
人間が人間を食べる時代が到来してしまいます。

人間は、普通の動物と違う所は、正しい判断と思考能力を改善し伸ばして行けることです。
悪いことをしでかしてしまったら、後悔し懺悔し改心ができます。

しかし、何が悪い事か自覚もできないものは、後悔や懺悔改心などせず
罪を積み重ねドロドロになってゆきます。

上記概念の人間では、スーパーの精肉コーナーに人の肉が並ぶ時代が来てしまいます。
前向きで向上心のある人は、自らけじめをつけ何が正しいのか、正しくないのかを
自ずと判断し、自ずと戒律を作ります。

人間はそうやって知的に進歩し合理的な営みができます。

当方は、2011年1月に世の中の有様と食のあり方を重んじ
食肉畜産産業動物のあり方を考え、美食に走った堕落した世の中をストップさせようと
畜産産産業動物肉を絶ちました。

大好きだったとんかつやカツどん 吉野家牛丼 焼き鳥 2011年1月から食べておりません
当方なら、食に恵まれなくとも、動物肉は食べなくとも何とも思いません

地球の大自然の仲間である動物を無駄に殺生をし
人の食道楽で食べている それを食べないからと病気になるわけでもなし
人の食道楽で、多くの動物は人間によって命の操作をされ
毎日何百何千という動物たちが工場のラインで流され殺(加工)されて食べられています。

もう一度言いますが、当方のように食べなくとも普通に生活してゆけます。
一般の人々は、食肉産業に踊らされているだけです。

大自然の摂理を重んじる当方の思考と、あなた方肉好きな人とどこが違うのか?
それは精神です。

精神の向上です。
いつまでも肉を喰って、動物の本能から離れられないのでは
素晴らしい思考能力で輝く未来は人類のもとにやってこないのです。

いつかは共喰いのために戦い、人類は自滅してゆきかねません
これは、ジョークではなく

自滅のDNAが人類に備わっているからです。
このDNAを魂を上げることで素晴らしい人類へと進化させてゆけるのです。

ですから、動物的な価値観や思考能力をいつまでも持ち続けていると
落伍してしまいます。

つまり精神世界が満たされないので
新人類への移行へは落伍してしまうDNAなわけです。

未来にはいらないDNAなんですよ・・・

DNAは必ずしも血縁者からなるものでもない

それはなぜなら 突然変異が起こるからです  いわゆる魂の力からです。

当方が、語っている事  わかりますか?

みなさん

たまには 心を澄ませて 考えてみて

※ イルカの記事を何度か書いたが、なかなか読まれないんですよ
ほとんどの人がイルカが殺され食べられても何とも思ってないようですね
イルカ漁に対する倫理に興味があればアクセス数も増えるはずなんですが
人間の一番の欲は食欲です 次は?

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11125304101
書き込み3月なんですが、閲覧数が少なすぎです。

当方は宗教家ではありません
50歳からある超常現象をみせつけられ
精霊の存在に気が付き
自分が生まれてきた目的の使命を悟り
大自然から学び
ここに書いています。

イルカを殺さないで

 

イルカという海の動物について語るので読んでください

人類は、地球場のありとあらゆる物を食物として食べて良いのです。 この世の中は、そういう約束で作られていると思うのです。なぜなら、生活する地域 環境により生息する生物も違ってきますので 今食べ物というものは皆、食べられるかどうか?選ばれし者が先がけて毒味をしてきて体に安全かまたは食べられないものか
判断して今があります。 例えば道端に転がっている石ころが食べて甘かったとしたら食物になっています。 という事は、食べられるものは何でも食べてもいいことになっています。
例えば、信仰心から 愛する家族が死んでしまいまた生まれ変われるようにと

死んだ家族の肉を焼いて食べる風習の民族もあります。 これは日常の食べ物として食するわけではなく、あくまでも死んだ霊を供養する風習であるという事です

これが、人肉を食べて美味しくて忘れられなくなり食欲として人を殺して食べることはどこの世界でも猟奇であり禁止されています。
また、共喰いによって奇病が発生し伝染してしまうので現代では禁止されています。
この視点を良く考えてみましょう
人類は、地球上にあるものすべてを食べてもいいという自然があっても食べてはいけないものと位置付けることができます。
いわゆる倫理です。
動物にはこの倫理がないので、共喰いもする動物の種があります。

これも、生まれながらにしてのDNAが絡んでいて、共喰いはしない動物種もありますがこれは人間の考える倫理とは別です。動物の世界には親子の愛情という言葉はありません愛という言葉はなくても、相手を思いやる習性は備わっている動物種もあります。


動物の世界でも、弱いものを守ろうとする種もあります
 これは同情心という言葉ではなく感情から自然にくるものです。これがなければ、動物の世界でサークルは組めません 人間の世界と変わりなく喜怒哀楽は備わっているので、人間よりも生き物として劣るという事にはなりません、イルカは賢いからむやみに殺してはいけないと言う者が非難される風潮ですが これは言葉の言い回し方で、ゲーム好きな人がなぞなぞ遊びをしてしまう傾向にあると思います。


頭がいいから殺してはいけないでは、頭の悪い動物は殺して食べていいと連想ゲームに走らせてしまいます。 そうではなくて、上記でも語ったように、イルカ追い込み漁という残酷な漁が文化ときた地域と
それを見て、可哀想だから止めてくださいと意見が分かれます。 いわゆる、外か見る者にはイルカの追い込み漁を客観視でき倫理が働いているのです。 この内側で追い込み漁をする者たちは灯台元暗しで、これが倫理に反するということに気が付きません また、客観視する中で、イルカよりも漁を文化とし生活するものの立場を考えて、イルカ漁をやめるように言われる者への反感とイルカ漁を弁護する傾向ですが どちらも意見としては無責任なのです。


しかし、無責任でもどちらを優先したいかは、倫理が先立たなくてはなりません。

倫理無くしては世界の秩序は保たれません
人類は、学び舎でなくてはいい進化は遂げることができないばかりか

破滅の道を辿ってしまいます。

現代も原発云々で半ば破滅の道を辿ってきてしまいましたが、学び舎であるべきところ 学べない一部の組織が根ざしているおかげです。
イルカの追い込み漁は、もうこの辺で打ち止めにしてゆかなければなりません

そして、打ち止めにしても生活のできる道を切り開いて進歩しなくてはならないのです 当然、その地域だけの問題ではなく、日本列島すべてが手助けしてゆけば間違いなくその地域は進歩向上へと繋がるのです。


まず、イルカという動物の人類の認識は、こうです、可愛い 賢い 水族館でもイルカは賢い海の動物としての認識がありテレビドラマなどでも、まるでペットのように懐いて人間の為に活躍します。 テレビでも、イルカを食べ物として報道したことはありません ほとんどの日本人はイルカは食べ物として認識しておらず、ほとんど食べたことはありません、食べる習慣のあるのは、海寄りの地域に限られています。
こういうことからでも、イルカを食べるという事は、もはや時代遅れなのです。 時代だけではなく
倫理として見る意識向上のできる環境に地域は貧しいという事になります。 まず、どの食肉産業にも同じ思考が見られますが農家の場合 美味しい米を作る過程があり、真心を込めて制作した美味しい米を食べていただきたい
という精神であるかと思います。
酪農家の場合 愛情を込めて小牛を育てました。肉の味は格別なので食べてください イルカ漁の場合 今朝上がった獲れたて新鮮なイルカです。


さてどう思いですか? 農家の穀物は良くわかります。季節を通して一生懸命に麦を育てる。収穫する 大変な仕事です。酪農家の小牛によく名前を付けます 仮でみーちゃん わが子のように? 愛情をそそいで
育てた牛を時期が来ると加工会社へいい値で売ります。 これが童謡のドナドナです。

ある晴れた昼下がり 市場へ続く道
荷馬車がゴトゴト子牛を載せてゆく
可愛い子牛 売られてゆくよ
悲しそうな瞳で見ているよ
ドナドナドナドナ 子牛を載せて
ドナドナドナドーナ 荷馬車が揺れる

青い空 そよぐ風 つばめが飛びかう
荷馬車が市場へ子牛を乗せて行く
もしもつばさがあったならば
楽しい牧場に帰れるものを
ドナドナドナドナ 子牛を 乗せて
ドナドナドナドナ 荷馬車が ゆれる

大人の牛になったみーちゃんは市場へ続く道を辿って食肉加工センターで解体されてスパーの精肉コーナーに並びます。酪農家は、愛情を注いで育てはみーちゃんを売ります。= 金の為です。
ここに倫理はあるのかと問うと、倫理はありません 倫理は邪魔なだけです。
日本全国、いや世界中の人が邪魔な倫理を無視し食べているのでだれも、みーちゃんが売られて加工されて精肉コーナーに並んでもだれも何も思わないわけです。これを暗黙の了解とし常識化してきた文明なのです。
この倫理を重んじて意見を述べる人は大変ですよ 世界を敵に回すわけなので

多数決で負けます。 しかし、勝ち負けではなく、倫理を重んじる者こそ正しく良識が備わっていると思います。


イルカの追い込み漁では
大海原に生息するイルカのコロニー(集団=家族)を入江へ追い込んで追い込みながら小さくまとめ、素手や専用の道具で叩いたり刃物で刺したり切ったりして殺し船にあげます。 加工場までイルカを運んでもまだ生きているイルカがいるところすかさずイルカの喉元を包丁で切ります。
国はおおよそ殺し方の問題点を挙げてますが、即死させればみんなOKというのは愚かな話である。 これはイルカにとって家族でいるところ不意に追い込まれ
家族の目の前で撲殺や刺殺されるのを見ながら自分も殺されます。
イルカは頭脳明細で、言葉も喋りますし人間との意思の疎通ができる高等な動物です。その高等な動物が目の前で家族を殺される場面をまざまざと見ながら自分も殺されるのです。 頭の良い動物は殺してはならない=下等な動物は殺してよいこの言葉は基本的にないものなのです。
そして、どちらかというと、頭の良い動物とは、最も人間に近い動物であり、何ら人間と変わらず 5の感覚もあるし
また人の知るところではないイルカには感覚が備わっています。高等動物の漁は人を漁するのと同じなのです イルカ漁 イルカは魚ではないので イルカ猟が正しいのです。


ここまで説明しても理解のできない人は、愚か者であると認識します。

精神は何も人間ばかりに備わっていると思うのは間違いです。

イルカの追い込み猟は即刻止めるべきです。

※ 当方は学問を習得してこなかったので、文章としては最低ですので
どなたか、当方の意思を文章にして伝えてくれるとありがたいです。

ちなみに高校は夜学3年で中退した者の文章の書き方です。 あしからず

 

追記です 3月31日

イルカ漁に反対する人たち  Yahoo!知恵袋
イルカ漁に反対する人たちなぜイルカだけ特別扱いするんですか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11125304101

出題者の方に感謝します。
知恵袋に書き込んだ文章は何年も残ってゆきますので
残したかったです。
少しずつでも読まれる方が意識改革し
イルカ漁がいつの日か廃絶されるよう願っております。
後は、この文章を読まれたみなさんが考えて行動してください
大役を渡しましたよ。

イルカを殺さないでください お願いします。

 

イルカ漁は残酷ですよ!

>イルカ漁が残虐だというなら、アメリカ人が牛を年間3500万頭も殺している映像を見たら、彼女は卒倒するだろう。

こういう文を書くものは程度が低いと思う。
勿論、イルカだけが残虐な殺し方ではない、畜産産業動物は皆残虐に殺されています。

もう人類は食文化を顧みて、これから未来へと変えてゆかなくてはならないのですよ
それを解ってないから、子供の口喧嘩のように語ってるんです。

意識のレベル物事を見極める視野が狭いのです。
宇宙から人類の営みを見ましよう!

まだ動物を殺して食べて生きてるのか?
古代から何を学んで人類は進化し文明を持っているのか?

私はなぜ、ここに生きているのか? なぜ生まれてきたのか?
そして何を使命と思い生きているのか?

死んだらオシマイだ!

まだこんな程度なことを思って生きているのか!

人類が行っているすべて、残虐な行為は多い

それを1つずつ理解し、改心し改善してゆかねばならない
これが進歩なのです。

今まで通ってきた道はけして正しい道ではなく 間違った道と照らし合わせ
これまでの行いを顧みて改める

これが改心です。

人は改心なくして本物の道へは進めません

人の行いに残酷なものを取ってゆかねば、残酷な事象は絶えないのです

畜産動物肉を食べなくても健康に生きてゆけますよ!

少しずつでいいから、人間の食べ物となっている動物を減らしてゆきましょう

本当は人間の食べるものではないのです。

イルカの追い込み漁が今でも絶えないのは意味があります
また、畜産動物が人間の贅沢のために食べられることにも意味があります。

その意味は、その食べられる動物の哀しみをもわからない人間との縁で

回っているからです

イルカが大海原で元気よく家族で過ごしている時
人間によって捕獲されて自分の目の前で家族が殺されて諦めの心境に陥る
そのイルカの気持がわからぬ者は輪廻転生、イルカに生まれ変わります。

同じく、畜産産業動物として生まれ変わります。

すべての動物の身体には細胞があり、肉の切れ端にも細胞があります
細胞には記憶領域が合って生前の環境をも記憶されています。

ですから、苦しみながら死んでいった動物の記憶が残されています。
こういう肉を食べ続けていると
いわゆる憑依現象のようなことになるんです。

ですから人類はいまだに戦争だとか人殺しだとか行ってしまいます。

このシステムはもう閉じようとされています。

アセンションだとかって語っている方々が居ますが、当方は知りません

しかし、次元変化は確実に変化しつつあります。

これが自然に理解してくる

だから、当方もどんどん良くないことを自ずと悟り 改善しています。

そもそもは人類の食文化、この部分が一番重要な鍵を持つ

大自然の側から見るすべての動物、植物が陪審員だったなら

その裁判の判定、結果はどうなるでしょうか?

と聞かなくても、答えは簡単に出てくると思います。

ですから、良い未来を形成するには自然や動植物を大切にする慈しむ心
このこころと意識がすべてを幸せにします。

人類の人口は現在の半分になり
新しい概念で建造し新しい人類とし進化してゆくでしょう

これは当方のささやかな予言です。
その未来までこのブログ記事があれば実証できますが

また予言とは違いますが

道筋は、やはり核で世界は滅びます
それと同時に大規模な天変地異が起こり
人類の人口は半分以下になります。

人類は本当に愚かなもので過ちを起こしても自己修正ができません
ですから、自己修正ではなく自然の摂理から修正が入ります。
この時に、善良な人、選ばれた人だけが残ります

選ばれる人とは、自然を愛し動物を慈しむ事のできる人です。

こういう人は、今自ずと悟り
これからの遺伝子をクリーンにしてゆき選ばれるものとして人生を歩みます。

そしてその魂は、善良なイルカだったりします。

 

イルカ追い込み漁廃止希望!(イルカを解放しよう).

 

 

イルカ追い込み漁廃止

イルカ漁の現実
地獄絵図ですね、よく神様が黙っているなと思う!


当方が把握するまで待っていたかもしれない 絶対に許せない行為
人間はいったい何処まで残酷な生きものなのでしょうか!

何百年も続くイルカ追い込み漁
その土地の文化で、その土地の人はその追い込み漁で生活して生きてきた!

記事抜粋
「イルカだけが残虐なのか」和歌山知事、追い込み漁批判の米大使に反論
「食文化は違う。世界的に資源がなくなるのでなければ、相手の立場を認め合うのが文明の知恵だ」
・・・・・・・・・・・・・・・・

当方の意見
「人類は食文化を変える必要性に迫られている!」

こういう当方は何者だ!
と思うところでしょうが、2011年3月11日前に、人類とは野蛮で愚かな生きものだと
悟り、食文化を変えてゆかないと今に大変なことが起こる
と、予言、書き込みしている者です。
それと同時に畜産産業動物肉を断ちました。

2011年1月13日に書き込んでいるので、的中しています。

予言らしい予言ではないですが

まず、養鶏場、ケージ飼い これをなくします。
残虐は飼育方法です。

豚もおなじ、牛も同じ 馬も同じ  いわゆる 産業  畜産産業 これダメ!
畜産 自然飼いならよし!

鶏のたまごも、自然飼いのたまごのみ販売 ケージ飼い禁止とする。

豚も餌を与える為だけの檻に収納は禁止

放し飼い

当方は、肉を食べるな!とは言わないが、動物の肉を食べなくても
普通に健康に生きてゆけます。
牛ステーキ 牛丼 とんかつ フライドチキン チキンナゲット

どれだけの動物が死んでゆくか把握してますか?

いつかテレビでやっていた、チキンナゲットは、何十万個の卵を機械装置でふ化させて
ヒヨコを3週間放し飼いし育った鶏を全自動ラインに流し、その時鳥の首を吊りあげます
まるでクリーニング工場のようなラインで流れるありさまです
羽をむしられ 最終的にはミンチになり チキンナゲットの大きさの ひき肉になり
油であげられます。
この工程は全自動です。

生きている鶏、一日24万羽がこの悪魔の工場のラインで流され
チキンナゲットになります
当方は、この映像を見て驚きました、なんて恐ろしいことを平気で行っているのかと
しかし、普通一般人は、このありさまは常識だというチキンを食べる為には必要だと

で聞きますが、チキンナゲットはあなたにとって主食ですか?
食べないと健康を害しますか?
当方の観念では、チキンナゲットって、おやつ?ですよね いわゆるファーストフード

あのタイの鳥を裁く恐怖のラインで一日ですよ 1日24万羽もの生きてる鶏が
ラインに流されて(首を吊られ)チキンナゲットになるんです
これが、日本のファーストフード店に流れ、みなさんパクパク食べている

人間って、まるっきり動物と同じところは
食欲です でも、どんな動物よりも欲は大きいのです

確かに、食卓には美味しいものを並べて食べたいです
その方が食欲も満たされます。 満足感はしあわせ感です。

当方は、ここに口をはさみますが、肉料理じゃなくても美味しい物を並べられます。

ここです、人類は食文化を変える必要性とは

むやみな殺生を重ねていては、進歩してゆけないのです。

ここで、当方が思うのは

なにもベジタリアンになりましょうということではなくて

海の魚

自然の海のものを食べましょう
魚の産卵数をよく考えてみると、1匹のスケトウダラが産む卵は13万8138個

牛や豚馬、鶏が一回の出産で産卵で、これだけの数を生むならその恩恵にあずかれます。
魚は、食べ物になって自然に貢献しているんです。
ですから、人間の概念でみる痛みは感じていません
食べられる苦しみを神様は魚には作らなかった

スケトウダラが産む卵は13万8138個 ほとんどは卵のうちに食べられてしまいますが
幼稚魚 成長した成魚で、もし人間の観念でとらえる痛みが感じるとしたら
こんな理不尽なことはないのである

しかし、鶏など 1羽につき一日2個あたり
これを産業化しチキンナゲットにするには、メスの鶏ばかりを飼育してオスのヒナは肥料になります
鶏を増やす工程は、人の手とラインで雄雌仕分けします。
オスはミンチ行きラインにポイされます。

イルカは一回の出産で何頭生まれますか? 海の哺乳類で、人間の次に頭脳が高い
クジラは、何頭ですか?

こういう海の哺乳類をいまだに漁をしているって世界の恥だと思います。
その300年は続いた村の文化
その文化はもう打ち止めにし、海の魚漁に変えるといいとおもいます。

イルカ 尾ひれだけで海面に立ち上がって泳げるのは海の高等生物です。
イルカが生息していて自然に害があるなら、なんとかしたいが

これを人間にあてる
人間が生息することで自然に害があるなら・・

なんとかしましょうか?

と宇宙人が密かに考えているでしょう

※ 地球規模の天変地異は、人類が行ってきたつけです。
今からでも少しずつ改善してゆけばいいのです
大自然を顧みないことで人災は巡り巡ってとめどもなく広がります。

. これが自然界の摂理なのです。

悪いカルマ(行いは断ち切るべし)

人間は向上してゆかねばなりません

その向上とは、何も産業が発展して生活が潤うことではなく
人の思考能力、善悪の分別 精神向上をさします。

300年間も昔のままでは、全く進歩向上心もなく、いつかは大自然からのつけが
回ってきます
よく考えてみよう、原発事故でまず最初に生死に関する被害になったのは?
家畜や畜産動物です

これは放射能汚染ではありません

いったん形を壊して
二度とその形式ではやらないようにと暗示しています。

すべて人災です。

これを気づく人間でなくてはなりません

許容範囲 それを超えてしまった結果なのです・・

大自然を理解し調和してゆかなければ

何度でも人災は広がってゆくばかりです。

ちなみに、鳥インフルや狂牛病やその類の病気は人間が作ってます

共食いをさせているからなのです。

私たち無知な庶民には何の罪はないのですが
産業にはとてつもなく大きな罪があります
それこそ、倫理などから外れた罪です。

これを知って私たち無知なる庶民は考え直し
一人一人が精神を高め改善してゆかねば、この世は閉じられるでしょう
この世は、人類の為の創造域だからです

神の理想にそぐわなければ

消えます。

神の理想とは、愛に満ちた世界です。

綺麗ごとを言ってるようですが その綺麗ごとの世の中にならなければ
ならないのですよ

当方が思うには、今の世の中の仕組みは狂っていると思います。

修正してゆかないとなりません

まだ道は残されていると思います・・

意識改革 向上です。

※ 当方は無宗教者であって無神論者ではありません
当方は、この関連記事をどの団体にも属さず無償で書き込んでいます。

.追記、後でイルカのビデオを拾ってきました

良いですかよく聞いておいてください、こんな殺生を繰り返していると
破綻します、必ず因果応報として返ってきます。
これを止めてください でないと日本は本当に沈没しますよ。

海抜30mです。

主要都市はすべて沈みます。

しかし、未来はどうにでも変えることができます
日本から世界を変えてゆかねばならないのです。

どういう風に変えるかと言ったら、
もうお分かりでしょう

当方はこんな状況下で3.11を予兆し、改善話を書き込んでいます。

どうやって未曾有の出来事を回避できるかを説いているのです。

.

追加動画

イルカショーもうやめよう!
小さなプールじゃかわいそうだろう イルカには大きな海原が似合うよ!
見てみなよ、1頭のイルカが外へ飛び出してしまい心配そうに仲間が見守っているよ。
人間と同じ感情豊かな動物なんだよ 動く物 人間も 動く物です。
イルカショーなんて、もう時代おくれです!
飼うなら海へ放し飼いです。

イルカショーをやりたいなら
海上でやればいいですよ、ショーをしてくれるかどうかは?
イルカ次第です。

イルカを開放しましょう!

それが愛です. 人間に備わった優しさです

優しさを取り戻そう!

ブログに書いてるんじゃなくて

これを読まれる方の良心に話しかけています。

 

.※ 和歌山県知事あてにメールを差し上げました。

そして、其の事務局が、当サイトのこの内容を閲覧してくださいました。

 

頼みましたよ・・・

日本を救う鍵は渡しました。

 

.

.

追記です。

いろいろ考えたのですが、和歌山知事あてにメールを出したこと。
ここで、公表しておこうと思います。
当方のような気持ちのある人がこの文を読んで同感しても
同感したままでは何も変わりません
世の中を良い方向へと変わって貰うためには、当方のような自然に対する価値観
大自然の摂理に沿って現在の人類の営みを変化させるためには、ここを読まれて同賛してくれる人も
働いてもらいます。

特に、団体行動は控えてください、世の中を良い方向へと変えるには
ひとりひとりの良心の訴えのほうが強いパワーは生まれてきます。
そして、小さなパワーは積み重なればおきなパワーとなり変化してゆきます。
団体は、その団体1つとしてパワーは小さいものです。
良心のもと、同じ波長が同じ方向へ向いた時 とてつもない偉大なパワーは生まれて
いい方へと変化します。  これからは従来のような宗教・協会・団体は無用です。
神と自分と1と1 1とは一人ではなく1空間 1次元とし、良識ある者達が集まる世界です。
そこには無償の愛が存在するだけです。

意味わかったでしょか?

 

和歌山県知事への手紙

[イルカ漁等に対する和歌山県の見解]を読みました。
初めて和歌山県へメールしたします。まず自己紹介です、私は東京都に住むごく一般人で、どんな団体活動もしていません、全くの個人でメールを送らさせていただきます。
年は55歳です。

まずはじめに、東日本大震災 2011年3月11日から少し前1月あたりの私の精神的な環境をお話ししておきます。 これは和歌山県へ話を進めるにあたって特に重要なので聞いてください。 2010年12月の頃に、鳥インフルで大量のケージ飼い鶏が処分されました、25万羽以上だったと思います。私はこれを大自然の摂理から反するという意識が芽生え始めて、ブログでも殺生を止めるように書いていました、ケージ飼いというシステムによって鳥インフルエンザが流行ってしまった、つまり、餌の中のものには鶏が使われていることで共食いとなり病気を発生してしまうと思うのです。
食肉産業畜産動物、このあり方を重んじ考え改善してゆかなければ、必ず大自然からの良くない見返りが人類の目の前に起こる、「人類は食文化を変える必要性に迫られている」と
2011年1月のブログに書き込んでいます。
人類の営みとして古くから行ってきたことは、倫理的にも善悪の分別でも悪いことを続けていることもあります。
その罪はどんどん増え罪の水をコップへどんどん注ぎ込まれてやがてはその罪の体積は溢れだし
天変地異という形でこの世に表現されます。
罪は罪で小さな罪も積み重なり消して消えることはなくいつの日か許容範囲を超えて大自然からの見返りとして返ってきます。
私が、この大自然の摂理に悟りを開いて、1月半ばに食肉畜産動物肉を断ちました。肉がすごく大好き人間でした。
そして、危険を察知しブログに今に大変なことが起こると記録した日は、2011年1月13日です。
さかさまに読むと3月11日です。とうとう3月11日に大自然からの見返りがありました。
私は、霊能力者ではありませんし、まつたく未来は見えませんが、何か大きなうねりは直感として感じるので、特に自然から心霊から自然に伝わってくるものに反応しブログなどに書き込んでいます。
理屈の世界では通用しない内容なので、どなたも私の文を読んでもクレージーなことと興味を示さないようですが、分かる人にはわかるようです。それが少なすぎです。
私のブログです http://www.hassyi.com

イルカ漁をテレビのニュースで見てからこちらの問題に思考を持ちました。
まだやっていたとは本当に知識不足でした。
私がこのイルカ漁を思い記事を書きました
どうか目を通してください

こちらに書き込むとかなり長くなりますので
特別な内容なので目を通してください

https://www.hassyi.com/2014/01/22/%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%81%AE%E8%BF%BD%E3%81%84%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%BC%81%E3%81%BE%E3%81%A0%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%8B%E3%81%AE/

イルカ漁を止めても村民は暮らしてゆけますよ
これは、私が考えることではなくて、和歌山県とその知事さんが考えることです。

イルカ漁を止めるトップを取ってください!
日本国は、これから生まれ変わって世界をリードしてゆきます。

和歌山県は、今、そのカギを握りました。

長文失礼いたしました。

*************

和歌山県知事へメールで意見や提案を送りたい方

知事へのメール
県政へのご意見・ご提言はこちらから!
http://www.pref.wakayama.lg.jp/chiji/mail/index.html

こちらの記事のすべて、@hassyi管理者として引用・コピーすべて承諾します。

イルカを殺さないでください お願いします。