聖母マリア様のメモリアルステージになった経緯

 

Ave Maria 演奏データは「Mioのぺーじ」のMioさんからお借りしております。2005年頃からのネット友達で、バイオリンの先生をされていた方です。現在消息不明
動画は、我が家のメモリアルステージで画像コントラストをあげて
ファンタジックにしています。聖母マリア像は縁あって長崎県から取り寄せたもので母親と愛犬がお世話になりました。

メモリアルステージになった経緯
元々、父親の位牌と仏壇は母親のところにありました。半畳スペースで2段の仏壇。
そして息子の私のところにも小さな仏壇と父親の位牌、そして先祖代々の位牌が30歳の頃からありました。
母親は80歳後半で介護のお世話になり、私も介護に通っていました。
母親が亡くなった後、父親の仏壇と一緒にできない理由があります。
「父親の位牌と先祖代々の位牌と仏壇、母親のものと私のものを、母親の納骨に合わせてお寺でお焚き上げしていただきました。」
そもそも父親と母親が結婚したのはお見合いからで、母親はお断りをしました。
嫁に入ると父方は旅館経営なのでお断りしたのですが、父親の方が諦めきれず恋文を送り続けたという押しの一手。
とうとう母親は父親の押しに負けて結婚。
案の定、旅館の嫁に入り休みなしで働かされていました。
館主は父親ですが、女将は祖母。
その祖母との折り合いが悪く、女中扱いをされ続けて8年後、父親はパブリカで東京行きの冷凍トラックに特攻。
父親の車の残骸がテレビにも報道され、まだ5歳の私はそのテレビを見ました。
母親は父親の保険金が下りると、両手に子供の手を取り、その場から夜逃げをしました。
という経緯なので(;)
父親の先祖代々の位牌と一緒にはできない。
という息子の計らいで、二十歳の頃の一人旅で長崎県のマリア園へ観光訪問し、小さなマリア像を撮影しました。
その写真は40年過ぎてJPGデータとなり、私のオリジナルソングの背景画として使用していました。
母親の介護も、主治医から「もうそろそろですよ」と携帯に電話が来て、夏のお盆入り。
迎え火の中で考えて、認知症も酷い母親のために、長崎県で制作されるあのマリア園で見た聖母マリア像を作る工房を探し当て、オンラインで取り寄せました。
認知症で悪魔のような醜態をさらす母親が清められるように。
聖母マリアへ罵声を飛ばす母親。その実、女学校時代はミッションスクールに通っていて、洗礼を受けたと言われていた母親でしたが、マリア像を見て「気持ち悪い、持って帰れ! ここは私の家だ!」と息子に罵声を飛ばす。
聖母マリア像を部屋の片隅に設置し、介護ベッドに寝ている母親の方角に向けていました。
やがて母親は静かになり、夜な夜な介護ベッドを覗くと、なんと母親は舌をベロンと出しているのです。
これはと思いました。そうです、聖体拝領を受けていたのでした。
まざまざと目撃してしまいました。
母親が聖体拝領を受けているその向こうに、こちらを見ている聖母マリア像。
そして母親の最後の朝。最後だとは神様しか知りえません。
朝7時に聖母マリア像を見ると、神々しさが感じられて、聖母マリア像が光って見えるのです。
6畳間の角に安置して比較的暗いはずが、神々しさで光輝いて見えるのです。
もしかして降臨されている?
その時スマホで撮影しました。9月1日午前7時撮影。
8時にはヘルパーさんがいつものように訪れて、もうやることもなく、私と世間話を、介護ベッドに寝ている母親を間にしてしていました。
70歳後半のヘルパーさんの経験談や葬儀の話などをするので、「そういう話は母親の手前やめましょう」と私が言うところで、
「お兄ちゃん、まだお母さん大丈夫だよ。しっかり息をしているし」と言うさなかに、母親の呼吸の変化が始まりました。
「あ、この呼吸の仕方はもうそろそろだ」と主治医に聞いているのです。
顎を引くような呼吸の仕方は、間もなくです! と言うと、ヘルパーさんは時間が9時を回っていたので帰りました。
私は悟り、まだ何も用意していない仏壇への花を、顎呼吸を始めたところで、駅前のスーパーへ歩いて7分、花を買いに行きました。
もしもこの時間で母親が息を引き取ってしまったのなら、母親と息子の縁はそれまでなのだと、死に目に会えなかった縁ということだと心に思いながら、焦らず花を買って戻り、父親の仏壇に切り花を添えて、お線香を焚き、声を出してこう言いました。
「母親〇〇に関係する霊たちよ! これから〇〇は霊界へ行きますので、お導きよろしくお願い致します。」
と、母親の身近なる霊に向かって号令を掛けました。
母親の兄弟7人も2名残して亡くなっているので、関係する魂は多いです。
そしてしっかり祈った後、介護ベッドに寝ている母親の横につき見守っていました。
まだ呼吸は顎を引いて戻して、引いて戻してと顎の上げ下げ運動をしていて、それが間もなく止まりました。
息が止まったのです。
私は冷静に用意していた聴診器で母親の胸に当てて無音を確認し、腕時計を見ると9時50分。
臨終 9月1日 9時50分。
すぐに主治医に2回目のメールをして臨終のお知らせと時間を伝えました。
実は9時50分は私の出生時間なのでした。
主治医が来て死亡診断書を書いてくださり、時間も9時50分と記されていました。
主治医が「私どもも何度も経験することですが、慣れるものではありません」と鼻をすすりながら言うのを見て、私は初めて気が緩み、涙がこみ上げてきましたが、人前で涙は見せたくないので、なんとか零れないように我慢しました。
主治医が去るとき、玄関越しで私は深くお礼をしました。
「本当にありがとうございました。今まで主治医が決まらず彷徨っていたので、良い主治医に巡り合えて母親の体調も安定していたのです。本当にお世話になりました。」と感謝しました。

その後、主治医からの連携で、いつも来られる訪問看護師さん2名が、すぐに駆け付けてくれて、母親のエンジェルケアをしていただきました。
私が一人になる時間がないほどの流れで、看護師さんに聞きました。
「良い葬儀屋さん知りませんか?」と。
するとすぐに紹介していただき、その場で聞いた葬儀屋さんへ連絡しました。
エンジェルケアが終わって戻っていった看護師さんたちとの間も開けずに、葬儀屋さんが大きなドライアイスを持参して来られました。
9月1日、まだまだ暑い時期でした。
そして夕方に霊きゅう車が来られて、母親はその日のうちに安置所へ移送。
私は肉親の姉と、母親の唯一の妹へ連絡して安置所の所在地を伝えました。
姉と叔母は9月2日、母親の92歳の誕生日に安置所でご対面です。
コロナ禍ということもあり、死に目に会えなかった二人です。
叔母の方は家族に「行くな!」と言われたとかで、生前の面会を断ってきました。
いわゆる、私と母親はワクチンをしていないということで、感染すると誤解してのこと。
そのため看取りをしてあげられなかった。
そして一人娘の姉。
二人とも地方からなので、道中の感染も考えられるため、行っても直接実家入りはせず、ホテルに滞在し、コロナ感染のテストを受けて陰性と結果が出てからでないとならないと姉は言っていました。
危篤でも駆けつけないという意思。
みんなワクチンで頭どうかしているね。

○火葬の日
3日、母親の火葬式です。
葬儀屋さんに火葬の日取りを調べてもらうと、5日は公営で無料。
3日は民間で7万円。
「どうしますか?」という問いに、
流れに乗って、冷暗所で母親を待機させられないので迷わず3日に。
3のつく日は良いので、迷わず決めました。
火葬の日、その火葬の担当者。
母親の遺骨を素手で取り、骨壺へ説明しながら収納する人の名札が気になり、姉が名前を聞くと「鈴木」。
実は葬儀屋さんの担当の方も鈴木。
姉も鈴木。
叔母も鈴木。
こんな偶然ってあるものなのでしょうか?
私だけが〇本。
父親の姓ですが、戸籍は新戸籍です。
実は母親は再婚して、東京で私たち姉と二人、母子家庭から再婚し、その再婚相手は鈴木。
2年間だけ私たちも姓は鈴木でした。
調停後離婚。
長男として姓はどうするかと聞かれ、実の父親の姓を新戸籍として復活したのでした。
6畳一間で3人家族。私中1、姉中3。
きっと「母親に関係する霊たちよ」の中に、かつての鈴木の霊が来られていたのでしょうか?
鈴木のオンパレード。
6畳一間でのアパート生活から都営団地に当選してから45年間。
都営団地といえども母親のお城です。
母親が亡くなる時はこの部屋で看取ってあげたいと思っていました。
知らない病院で人生を閉じるよりも、45年間も住み慣れた部屋で最期を迎える方が幸せだと。

〇納骨と遺品整理
母親の遺骨を母親の部屋に安置して、納骨をどうするか。
誰も相談相手はいません。
ネット検索をして、「49日納骨も悪くはない」という記事を見て決めました。
実は都営団地は契約者が亡くなると、49日までに部屋を明け渡さないとなりません。
資産として残る家ではないので仕方がありません。
49日納骨を目指し、母親の45年分の遺品整理を息子の私一人で。
大きな手押し台車を購入して、すべての遺品を主に粗大ごみとして出しました。
中には羽毛掛け布団など値段をつける余裕もないのでジモティに出品し、引き取りに来てもらいました。
ほとんど無償です。
母親の衣類などは、戦争経験者である昭和5年生まれ。
物のない時代を越えてきた人は、物を捨てないのです。
かなりの衣類があって、若いころに着ていた洋服とかもありました。
それらを、母親の貴金属入れの箱の引き出しを開けるとオルゴールが鳴る。
そのオルゴールを鳴らしながら線香を焚いて、母親の衣類をリサイクルごみとして袋に詰めました。
すべてです。
なので、母親の昔の写真が見れません。
写真撮影で着ていた洋服もすべて処分したので。
49日納骨の日の頃には、ほとんど部屋はがらんどうとなりました。
そして遺骨を母親の部屋に安置しました。

〇愛犬と共に
ここまで、主治医に「もうそろそろです」と言われた8月のお盆13日から泊まり込みで母親に付き添い、
その13日から高齢の愛犬と共に実家入りしたのですが、私一人ではなく、愛犬という存在が大きな気持ちのよりどころとなっていました。
愛犬と一緒に母親を看取れて本当によかったです。
その愛犬は、母親の納骨から2か月後に虹の橋を渡りました。
愛犬を引き取った日が11月15日。
愛犬が亡くなったのは11月19日。
4日間寝たきりで水も飲めなくなり、死を待つだけで、苦しめないように安楽死も考えてネット検索をしました。
ところが、安楽死は自然死ではなく、愛犬のためにはならないと学ばされました。
「どうか愛犬を苦しませないでください」とマリア様に祈り、
11月19日、朝から愛犬を抱いていました。
そして9時50分。
テレビのデジタル時計が9時49分から50分に切り替わった時に、愛犬の息は止まりました。
9時50分は私の生まれた時間です。
母親も9時50分。
愛犬も9時50分。
私は愛犬の息が止まった瞬間、母親の時は泣きもしなかったが、愛犬の場合は子供のように声を出して泣きました。
泣き嘆きました。
こんなつらく悲しいことはない。
いつも一緒だったので、人以上に悲しみは大きなものでした。
愛犬が虹の橋を渡っていって、やっと3年。
この3年間、悲しみは発作の如く襲い掛かってきたが、時間は少しずつ癒してくれるようです。

〇聖母マリア様のメモリアルステージ
毎日朝晩と、自分で自然に出てきた言葉で祈り、切り花は3年間絶やしたことはありません。
お供え物も愛犬のフードも。
愛犬の遺骨は、聖母マリア様に抱かれて虹の橋へ渡っていったので、ここが愛犬の霊園です。
私が亡くなった後に、愛犬の遺骨を私に撒いて火葬をするように遺言に明記しておきます。
きっと計画通りに物事は進んでゆくでしょう。

私は無宗教者であり無神論者ではありません
霊的な使命があれば、いつでもそれに従う体制でいます。

国民を守るためには武装を解くことだ!

今、天啓を受けました。
台湾有事の回避として、台湾は中華人民共和国と戦ってはいけない!
一滴の血も流さない為に、平和を望み 流れに任せることです。

流れに任せることで、台湾有事は回避できるし、日本も傷つくことはありません

隣国同士戦ってはダメです!
みな平和に営める世界を育てることです。

いつか中華人民共和国の独裁主義国家、共産党が沈静化するまで

そして日本は、戦争はしません 憲法で決まっています。
憲法を戦争のできる国にすることは憲法違反です。

その憲法で戦後80年間日本は平和に働きアリのように営んできたので
日本には、兵隊アリはいません

日本は世界唯一「平和の国」です。

日本は平和の国として天から選ばれた国です。

その国をいかなることがあっても他国は「攻撃することはできません」

むしろ「守ることでその報酬として天からの恵みが与えられます。」

中華人民共和国は、同じ人種 友達を攻めて迫害してはいけません

台湾人も 熱くならず1滴の血も流さずに天を仰ぎ平和を望んでいましょう。

世界平和を望んでいる国は天が守りますので絶対に滅ぶことはありません

戦争を仕掛ける国は、例え一旦勝利したかのように見えるが、それはみえるだけで

その時点から倒壊は始まります。

なので、事を荒立てないよう、平和的に解決するように努めることです

足元ばかり見ていないで、相手側の気持ちに立って友好的に道が開ければ

天は見捨てはしません

 

 

 

反日感情は良いのだけどさ

だったら、日本車の乗るなよ!

日本の車に乗って日本を悪く言うって
その反日のDNAもあまりよくないDNA配列じぃやないか!

日本の車に乗って、反日って笑えるよ \(◎o◎)/!

そのDNAはさ、そもそも反日ではなくて、日本大好きってことだよね

反日精神だったら、日本のものはすべて受け付けない!

これが本当の反日ですよ!

小さい時から反日感情を植えつけられたって、脳みそ空っぽのところ
共産党の国民への反日政策で洗脳されてきた人民ですよ

共産党に洗脳されてきた人民たちが、日本への反日感情があるだろうけど

実際は、日本が好きでしかたがない、中国のものよりも日本の物の方が優秀だからって

このタクシードライバーが物語ってるよね

国の人民へ対する教育の反日感情の植え込み、これは完璧ではなく

日本の物の恩恵を頂きながらの反日行為って

笑えますよ!

小さい 国をあげての反日教育って 小さいです

気持ちが小さいから そういうことをする

日本って中国よりも、そんなに偉大なのですか? てことです。

どうして日本を打ち負かせたいって、感情ですよね 反日って

日本人では打ち負かせたい国ってないですよ ライバル国がいません

日本では、各国の良い部分は認めていて、とても真似のできないほど高度に進んでいると認めているし、

反韓とか反中とか日本では、ほとんどないですよ

何処が違いのか?

日本と、周りの国々と

何処が違う? それは日本は完全なる先進国だからです

現在は経済が悪化しているだけで、先進国には変わりがありません

隣国なんて、何も気にしてないのですよ

日本は独自に切り開くパワーが国民のなかのDNAにあるので

他国と比較したりってないのですよ

中国からこの世を救う救世主が現れたって、OKです また韓国からでもOK

まったく気にしてない

なので、隣国の足を引くような国ではありません

今の政権は本当にぼんくらばかり揃って国の経済を低迷させているけど

このぼんくらたちが終われば日本国もガラッと変化しますよ

いずれは、世界の日本ってなってゆくので、それまで協力しあってゆきましょう

日本は、戦争をしません

金の為の血は流させません

日本の国民は宝です

日本国が傷ついても、日本国の宝は一切傷をつけません

例えばですよ

国が存続していても、その国の民である宝を失っては完全終了です。

日本は、一番大切なのは国ではなく日本国の民です。

日本は全知全能なる神に祝福をされています

だから次々に新しい国土は広がっています

他国の侵攻とかではありません

神に祝福される国 それが日本列島であり 神が特別に想像した国なのです。

 

さらなる宇宙を創造してゆく

今日 日曜日 午後6時から 事前に作った晩酌のお惣菜を食べながら
そしていつもはPC音源をヘッドホンで聞いているところ

がイブスピーカーから透明感あふれる音量で部屋の明かりを最小限にして浸っている

 

動画では、これは月でしょうか?

この月を見ていると、なんて不思議なのだろう~
昼には太陽に照らされて
夜には月明かり

人類が誕生する前からこんなシチュエーションが続いている

何万年 何千万年 何億万年も

地球の生物のどんな動物でも、太陽と月があるのは疑うことはない

しかし、なぜ昼は太陽で夜は月があるのか?

不思議ではないですか?

いいえ、不思議とは感じません 生まれた時からあるので、あるのが普通の事

そう思う人の人生の期間は、およそ120年 いいえもっと少なく 110年 いいえもっと少なく

平均寿命は女性90年  男性80年

その人生を縦に足して8000年前 それをさらに足して16000年 それをさらに足して32000年

もっともっとさかのぼると600万年

気の遠くなるほどの人類の先の先の先

その時代からも 昼は太陽 夜はお月様

だから、不思議でも何でもない 地球の生物の個体概念に収められたものなのです。

しかし、昼は太陽で、夜になるとなぜ月が太陽の代わりをするのでしょうか?

考えるだけで感動して涙がこみ上げてきます

 

 

少し考えれば、理解できることです

 

この生きている世界には、単なる偶然として納められることではない

しかし、人類が絶対に理解し得られないことは 問題にしない スルー

しかし 意識をこの音楽の乗せて 何処までも広げてゆけば

宇宙という 存在とそこに存在する地球 太陽 月

まつたくもって偶然に誕生したのではない 偶然だとしたら その偶然を操る偶然の神が存在するだろう

同じことで、偶然に発生したのではなく、何かの意図でこの宇宙と地球を作ったとしたら

どんな意図が考えられるだろうか?

地球は 地球の生物が発生して人類と動植物とがあるが

動物は生息するための弱肉強食と言われ、強いものが弱いものを餌として食べて命を繋いでいる

弱いものほど命を繋ぐために繁殖率をあげる 捕食される身として

そうして、自然界は成り立っているのだが

人類もまったく同じく 弱いものを虐めたり 殺したり

強い者は弱い者を救いともに郷里良くし合って文明を築き上げた

とはいえず、人類が誕生してから 強い者は弱い者を倒して、それをだ台にして膨らんできた

自然界の動物のように物質良くはなくただ命を繋ぐため弱い者を狩ってその日食べるための営みをするのだが

人類は、私利私欲による戦争、=人を殺す 国同士の争い こんな歴史を繰り返す

人類

 

地球人類としてこの世に生まれてきて、同じ人間 何処が違うのか?

同じ人間同士が 殺しあう

この広大な宇宙と 太陽と 地球 そして月

これらを考えて作った創造主は わたしたち人類と動植物の為に作ってくれたものなのです

なぜ理解できないのでしょうか

人類がよりよく暮らしていって、やがて進化し 成長した姿が見たいからです

人類の進化には限りがないのです

なぜ、戦争を繰り返すのですか どうして 人を殺すのですか?

そしていつ 最新の核弾頭をつかうのでしょうか

なぜ人類は愚かさを繰り返すのでしょうか?

地球に生まれてきた人類として その目標をなぜ持たないのでしょうか?

あまりにも視野が狭すぎて、目先だけの欲望に走る

あまりにも見ている世界が狭すぎます

人類は、宇宙を目指すべきなのです 宇宙の果ての果てまで

人類よりも高度な人類との出会いの為に

今見ている宇宙は私利私欲にとらわれている人類がみる宇宙なのです

それは、幻の宇宙なのですよ

真実の宇宙を見る目を養ってないから ただ物質を追う宇宙でしかないものを見ているに過ぎない

今の位置での人類が滅亡して霊になっても 光り輝く霊にはなれません

本当の未来は光り輝く霊と進化する人類を創造した 創造主

これが全知全能なる神様です。

人類は、こうして創造主をもとめて営んでゆき

やがて進化し 地球ともども「太陽系を超えたまだ見ぬ宇宙へ旅立って

人類よりも高度な者たちに会う

そして溶け合い さらなる宇宙を創造してゆくのです

 

 

未来は確定してないが

未来を先読みすることができる。

未来は、こうして、こうするとこでこうなる

未来には、青写真がある

それを創造するのは、精霊たちだ

精霊たちが、自分の生徒を育てるために

物質世界へ送り修行をさせる前に、青写真を形成し

それに従って進むようにサポートする

今ふと、思ったことで

仕組みをメモしてみました

これ仕組みです。

まず、人間一人  人生で、その人の未来は確定はされてないんだが
生れる前から、生れ落ちてからの人生の青写真は作成されていて

その通りに歩めるよおうにサポートしていいる

精霊がサポートしてます。

これがこの世の仕組みです。

みな、だれでも同じです。

例えば、犯罪を犯してしまう人も同じです

 

なぜかというと、この物質世界の人間は、他人との影響のし合いで

変化してゆくので

悪の所業も生まれる前から青写真が作られている

それはなぜか?

悪も膳も その青写真は、同じ精霊たちが作っている

今この現代は、どんどん人を平気で殺す殺人事件が多くなってますよね

それはなぜか?

いわゆるエラーです

人間形成上のエラー

 

それはなぜか?

人類と生きとし生けるものすべてを創造した神は

すべては、試みで作った

作り物です

初めて出てきた見解だが、この世のすべては作り物です

作られた世界 次元 つまり、偶然に発生した世界ではない!

良く考えて、例えば、宇宙が誕生して 今私たちがいること

これは偶然ではありません 偶然がなし得られることではない

しっかり製作されている 各分野を分担しあって

太陽系の地球とは? 試みの物質世界です

多くの創造者が結束して地球を創作した

まるで画家が、自由に思い付きで絵画を描くように 地球を創造していったのです。

人類からみて、どんなに科学の最先端の科学技術を結束して宇宙望遠鏡を作ったとしても

目に見える宇宙のその外側は見ることはできない

なぜなら、物質世界には限りがあるからだ

その限りの先を人類では見て生部事はできない

例えば、生命と言えば、生物 生物と言えば、植物だったり、動物だったりという、個体をイメージするが

その内部を探索するには、マクロ域 ナノ域 まだ発見されない ナノよりも小さな

原子核よりも小さな物質

人類の科学技術では到底発見されない また開発されない領域がある

その領域を超えられたときに、今見える そして知る宇宙が見えるはずです

つまり、今見える人類が逆立ちしても把握できない宇宙の外側に

何があるのか?

それは、まだ人類が到達できないでいる世界が見えるのです

これが宇宙の謎です

物質で見れば、何億光年なとと計算する愚かな人類

良く考えてみると良い

今地球上の人類で200歳を超える人はいますか?

いないでしょう

せいぜい人類は130歳までで、地球の人類は入れかわっている

ちなみに例えが悪いが、ぎ期ぶり駆除で何度もバルサン焚いて一斉しているが

確実性がなく、生き残りがさらに繁殖して、元の数に戻ります

命は入れ替わっていて

繁殖した物質の入れかわるfだけで

ゴキブリの最初の個体はすでに消滅しているわけだ

何が言いたいかというと

今見えるものは、物質世界で、物質は命の期間が定められて死んでゆくが

どんどん魂は次の物質に移動しながら次元改革を進めている

いわゆる、高い次元を作りどんどん魂の質の水準を高める

それを繰り返して 高い水準の人類へと進化してゆけば

創造者の思惑通りになる

すると、目に見える宇宙ではない、真実の宇宙を把握でき

宇宙の外側を理解できるようになる。

NHKを見て!

生まれたときに病院で取り違えられてしまった
という67歳

それに気が付いたのは20年前で、20年間苦しんできたということです

20年前47歳

母親の介護で認知症が進んでしまっているが
母親も自分が産んだ子に会ってみたいと、いう思いを息子さんが母親の気持ちを汲んで
都に申請し調査してもらっている

とのことだが

 

まぁ~人の事だから、どうでも良いが

当方と同学年なんですよ

人生いろいろで、 血が繋がってなくとも67年間親子できているわけで
本当の家族ですよ

結局67年前に赤ちゃんを取り違えられて

今の今まで血のつながらない両親に育てられてきたという、縁です 後天的な縁

実の両親や親族などこれまでまったく縁がなかったわけです

20年前に親子の血液型が生れるはずのない血液型だったことでDNAを調べたら
まったくの他人 だったということで、苦しんでこられた

確かに、47歳にして両親と血が繋がってなかったというのを知れば、そりゃショックですよ

20年前から国へ訴訟を起こされていたのか? 近年では都へ訴訟を起こして認められ

現段階で、都が調査の動きを見せているようだが

同じ年齢の人と、そのご家族もお互い同じ年齢だと思う

67歳なので、当然90歳過ぎてますし 当方の母親は92歳で寿命で

家系上92歳は長生きした方です

一般世間でも 92歳以上の人は、長寿ですよ ご長寿さんは、核家族で生活してこられた

ような環境ではなく、比較的家族が多い環境で生活されてこられた人がご長寿

が多いと思う

当方の母親は、ずっと一人の生活で、近所の知り合いも作らず まったく孤独な生活を

してきているので

長生きして92歳です。 本当に長生きしたと思います。

しかし、この67歳の息子は、もう67歳ですよね 母親の為にって? 違うと思いますよ

凄くわがままな性質ではないかと思います。

そもそも、血を分けた両親や親族は縁がないのだから

それを無理に調査される方も、今となっては迷惑だと思います。

例えば、先方のご両親はもう二親とも墓の中とかであったり

先方の子供さんたちも、血が繋がってなかったと分かって、苦悩を過ぎて

育ての親も本当の両親だよと、親子して泣きながら励まし合ったとかあるかもしれない

まさか67歳にして、本当の親を探しに調査しまくって探し当てられたってなったら

迷惑だし

この人も、迷惑させてしまうと思うなら、調査はやめるべきだが どうしても我を通したいようだね

愚かすぎると思う

確かにこの人のような経験はできないし この人の気持ちにはなれないが

心の中に神様とか守護霊とかまったくないから 人生上の人の迷惑を顧みられないのかな

想像力がなさすぎだよね

当方は、親父系 親父が33歳で亡くなって、母親と3人連れだって夜逃げをした

母親は嫁に行った先のお姑と折り合いが悪い というより

女中扱いされていたのです。頼りの旦那が死んでしまえば、残る意味がないので

とんずらしたわけですよ

当方5歳です それから父方の親族もまったく知らない

まったく付き合いもない 縁がないのです

縁がないところに興味はないよ

ちなみに母親系も 縁がないので、母親が亡くなれば、もう縁がないです。

すっきりですよ(^^)v

もう~葬式とかでなくていいし  もう嫌だね

唯一叔母とはメールとか電話したりしたが

もう着信拒否設定にしたし 関わらないでほしい というのが本音だ もう用はない

こういう関係もあるんだし

67歳よ その年になって 本当の親に会いたいとか どんな家庭なのかとか

そういう煩悩に捕らわれるなよ

です。

煩悩なんですよ

人間の余計な気持ちこそ人間にとって一番怖い これを相手の身になって考えられないと

今更、そんな知り合いの関係も作りたくないだろう

と思うのです。

女々しいというか ネガティブ思考だよね  自分はこの世に生まれてきたんだから

今生かされているんだよ それだけでいいじゃないか! 生かされているという 目標は

人生退行することではなく

気持ちは前向いて 生かされるまで生きる!

それが人生の目標だ!

生かされるまで生きる 人生 いつ死ぬか? わからないんだよ

当方はもう何度も 生と死に遭遇しているよ

本当に言えるのは 人が死ぬときは、神様がちゃんと決めてみている

事故死は、ほんと 突然ですよ  目を閉じるのも忘れて即死した人も目の前で見たし

当方の父親も同じですよ 大型冷凍車のボディに突撃してボンネットからフロントグラスも潰れて

致命傷は、ハンドルに顎を当てて首の骨を折っているので 即死です。

即死は、目を閉じる前に死ぬので、痛みもなく 死んだことも気が付かずなのですよ

そういう環境で当方という土台の人間が今存在している

ちょっと普通ではない 神様とか 精霊とか 守護霊とか 感じるし

中身が普通ではない(;^_^A

物事の価値観も 普通一般とかけ離れるし

一般的な人間ではないのは事実だから、一般的な思考能力が身についてない

でも、自分だけの人生だし、自分自身の信念で生きてゆくので何も不都合はないし

他人に迷惑なことをかけるでもないし

自由気ままにで、良いし 正直 家庭的な会話には介入できない ファミリーとか

コミュニティーとか

そういえば、昔から SNSサークル制掲示板の設営者を何度もやっていたけど

当方は、自分にないものに憧れていたのです

コミュニティーに

掲示板を設置して、その掲示板でいろんな人と交流してというつもりで

管理人やったりしてきたけど、実はトラブルで何度も潰しているのですよ

掲示板を設置して、ただの管理人ならいいけど、当方の狭い性格だとコミュニティーに
性格的に合わないのですよ

穏やかに会話ができない だれとでもが

好きな人だと、好きな人には 楽しく会話をするんだけど

で、サークルができないんですよ(;^_^A

ほんと、何年もやってきて 何回も潰して 離れてやっと当方という人間はコミュニティーには向かないって悟ったね

とにかく実生活とか 生まれの育ちとか コミュニティーとか真逆で

母子家庭 母親 ホステス 姉ともほとんど会話なし って感じで育ってきたからね

だから、ない物ねだりでコミュニティーに憧れていたのかな?

子供のころほど 大人になってからはそんな陰気な人間ではなくて 仕事環境もあったことで

気さくに会話する人間に変化していったけどね

当方は、独り者 だけど

これは因果ですよ 母親もシングルで通したから 母親は独り言で会話する毎日だが

当方はブログで思うことを映しているからね

母親と同じなんですよ(;^_^A

孤独感もないし 神様 守護霊も いるし あと ガールフレンドちゃんもいるし(‘ω’)ノ

心の友達ですよ

異性間で親友が作れるか? について いうけど 異性間だから親友となれるのです。
足マッサージしてあげたりね(*^-^*)

いや、中3の頃、よく友達の部屋に入りびたりして

指圧のやりっこしたりしていて、指圧の痛さがなんとも気持ちが良いとは中3から覚えたのです。

それと同じように、ほんとたま~にガールフレンドちゃんと会ったときは
マッサージしあったり

他人が想像すると すけべぇな事を想像すると思うけど、ぜんぜんです 中3です(;^_^A

中3のきもちのまんまですよ

もう枯れてきたからな~  不倫という世間で言われるような感じではないですよ

当方の可愛いツインだからね(#^.^#)

手が当方の半分くらいで小っちゃくてかわいいんですよ~~

て言うのはこの辺までにしておこう

なので、当方は、人生に充実してますよ

ほんとうに感謝している どれもこれも 感謝 だから毎日感謝のお祈りをしている

お祈りを実現してもらっているのでおのずと感謝心があってお祈りしている

なんみょうほうれんそうの 創価なんとかみたいな口だけのお題目とは次元が違うよ

当方は、お題目を唱えるのではなく マリア様に向かって感謝の祈りをしている

当然自分自身のことは一切祈りにははいってないよ

自分はもう生かされているので、それで十分ですよ

とにかく当方の愛する人を守ってくださいって

最後に世界人類の営みをどうか平和にお導きください!

いわゆる、神様がここぞというところで関与してもらって 良い方向へお導きください

てことです。

それなら神様もできると思うのです。

導きだから

原爆積んだミサイルを放った後に奇跡でどうのってことではなくて

ミサイルを打たせないように

道は2つに1つ

上か下か 右か左か で、良き方向へお導きください が祈りで

必ず聞き入れていただけるので、感謝の気持ちでありがとうございます。

という祈りをしています。

神様は裏切らないよ

やはり、世の中には、心の綺麗な人も多いし

その方たちの営みを壊すような世界にはしたくないですよ

悪だけが滅べ~と言いたいけど

滅ぶも滅ばぬも それはお任せで負の気持ちを抱く必要はないのです。

抱く心の環境としては愛と平和

やはり 愛ですよ 愛の気持ちと働きかけ

愛と音楽は世界を繋ぐ 本当の平和の実現ができる唯一なものだと思う

 

日本が核武装したら 人類の未来は平和になりますか? それとも核戦争で滅亡しますか?

日本が核武装したら 人類の未来は平和になりますか? それとも核戦争で滅亡しますか?

とても重要で複雑な問いですね。
「日本が核武装したら人類の未来はどうなるか?」という問いには、歴史、地政学、倫理、そして人間の心理が深く関わってきます。以下に、両方の可能性を整理してみます。

??? 核武装が平和につながる可能性(抑止力の論理)
核兵器を持つことで戦争を防げるという考え方は「核抑止論」と呼ばれます。
– 相互確証破壊(MAD):核保有国同士は、戦争すれば互いに壊滅するため、戦争を避ける傾向がある。
– 地域の均衡:日本が核武装することで、中国や北朝鮮との軍事バランスが変わり、挑発が減る可能性がある。
– 国際的な発言力の強化:核保有国として、国際政治での影響力が増す可能性もある。
ただし、これらは理論上の話であり、現実には予測不能な要素が多くあります。

?? 核武装が滅亡につながる可能性(エスカレーションのリスク)
核兵器は究極の破壊兵器であり、誤算や暴走が人類の破滅につながる可能性もあります。
– 軍拡競争の激化:日本の核武装が他国の核開発を促進し、アジア全体が不安定になる可能性。
– 偶発的な核戦争:誤認や技術的ミスで核兵器が使用されるリスクは常に存在する。
– テロリズムの脅威:核兵器が流出すれば、非国家主体による使用のリスクもある。
– 倫理的・歴史的反発:唯一の被爆国である日本が核武装することは、国内外で強い反発を招く可能性が高い。

???? 日本の特殊性
– 日本は憲法第9条で「戦争の放棄」を掲げており、核武装はこの理念と大きく矛盾します。
– 国民の多くが核兵器に対して強い拒否感を持っており、政治的にも実現は極めて困難。
– 技術的には可能でも、国際的な信頼や道徳的立場を失うリスクが大きい。

?? 結論:核武装は「平和」か「滅亡」か?
核武装が平和をもたらすか、滅亡を招くかは、人間の選択と行動次第です。
理論的には抑止力が働くかもしれませんが、現実には誤算、感情、政治的混乱が絡み、予測不能な事態に発展する可能性があります。
むしろ、核兵器を持たずとも平和を築く道を模索することこそが、被爆国・日本の歴史的使命とも言えるかもしれません。

もしこのテーマについてさらに掘り下げたいなら、例えば「核兵器禁止条約と日本の立場」や「アジアの安全保障環境」なども興味深い切り口です。どちらに進めてみましょうか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

当方の考えと、まったく同じ意見です。Copilotに質問してみました。

AIアシスタントです。 凄いね、人工知能

まったぅその通りだよ

当方はあちこち、これと同じことをコメントしています。

日本は唯一被爆国で、核廃絶を世界へ向けて発信してゆく使命があるのです。
世界から核を廃絶し武装を解く

その方向へイメージして働きかけてゆかない限りは真実の平和はやってこない
日本が核を保有してしまえば、80年間の平和は終わります。

そして、世界はどんどん核を作り上げて保有する国が増え

やがて、核戦争へと発展してしまい、人類は滅亡への道を開くことになる

これは、物事の道理なのですよ 核保有して平和なんてありえない、負の連鎖が始まり

やがては、AIが核のボタンを押すことになる

人類はもうだめだと、AIが判断して人類を滅亡へと導く

 

ありえない話ではないのです。

AIが人類を超えてしまうと、そうなってしまうのです。