昨年の実家

当サイト名を検索したら出てきた画像

2019年1月

今はですね
おふくろさん入院が長かったのもあるが また冬季ということもあって
ゴキブリはほとんど見かけません

以前は真冬でも星の数のゴキブリが徘徊していたのです。
ほんと星の数ですよ

バルサンを焚いた後 天井にはっついている多くのゴキブリが

力尽きて落ちてくるんですよ\(◎o◎)/!

それを潰さないように1匹ずつ掃除機で吸ってました。

その頃を考えると、確実に今はステージが上がりましたね

そして来年から また新たなステージが用意されている

介護申請してから2年目

写真の頃まで、ほんと大変でしたよ 綺麗に片づけても3か月後には
この有様となっていたから

しかし、考えようによっては 生きていて生活しているから

ゴミは溜まるし ゴキブリは増えるし

来年からは、部屋が汚くとも 当方は黙っていようと思う

ちなみにヘルパーは、トイレ掃除とかもしないので、便器が汚れても
放置してますよ

衛生上良くないと思うんだが ヘルパーの人によるのかな?

ちなみに、姉の事は

今後おふくろさんの介護に来なければ許さないよ!

そういう心のステージをあげるまでは、完璧に絶縁です。

施設入りしてないので、これからも姉は自由におふくろさんとコンタクトが
取れるので

姉にとっても都合が良いと思う

 

介護1 14日 介護打ち合わせ 実家へゆく

ケースワーカーの指導で予定通り昨日、居宅サービス計画の変更など
確認とを打ち合わせに、母親の代理人である長男の当方がいってきました。

ケースワーカーとヘルパーの会社の居宅担当の方と福祉用具リースの担当の方と
総勢5人で、おふくろさんの部屋、元は6畳間の居間、その昔は姉の部屋

現在は和式布団を敷きっぱなしで生活をしている
その雑然としたところに

5人みな、マスクをしておふくろさんを中心に会合が始まったが

よく考えると、異様な風景だと思おう
世の中狂って来てますね
時代を超越して広い目で現在を凝視してみても、正常な世の中とは言えません

異常なことを続けているとそれが正常なこととなる
それが絶対多数となると、異常なこととはだれも認識しなくなる

最初実家で、時間通りケースワーカーをはじめ、3名が訪れてきました。
その時にいきなりケースワーカーが

お中元の詰め合わせのようなものを当方に見せてきました。
その話は、後でという事で

みずようかんの詰め合わせで

いつも良くしてくれるヘルパーの清水さん(仮名)が、あら、美味しそうですねといったととか
おふくろさんが、ヘルパーさんの帰り際に上げようかなと思っていたところ
何個か無くなっている
黙って持っていくなんて、裏切られたような気分

清水さんは、もう来させないでくれと
ケースワーカーに連絡していたようでした

そうすると、実家に来た時にケースワーカーがすぐ当方にみずようかんの詰め合わせを見せたという事は

おふくろさんが、その詰め合わせを包括センターへ持って行って被害を訴えた
様子だったんだろうと、思い起こすと
そういう具合だったようでした

当方は、その時点まで、全く知らなくてあんなに担当ヘルパーが良い人だと言っていたのに

唖然としました。

 

これらは、おふくろさんの認知症のせいではありません
老年期精神病です。

老年期精神病というのは医学会が作った言葉だが

当方が、正確な判断をすると、「被害者妄想」良く被害妄想といわれるが
そういう人いっぱいいますよね
おふくろさんはそれの、総集編です

病名の1個では当てはまらない
いろんなマイナス因子が重なったような 人生の総集期

ケースワーカーの質問も、その内容を答えずに、全く違う話をしだしたり

しまいには泣きべそをかいたり
私は最近寂しくて仕方がないとか

情緒は不安定どころか欠落している

認知症ではない証拠に 銀行に定期預金している現金を解約して普通口座へ
以降するように言った事を

ちゃんとやっていました
認知症の高齢者が一人で銀行へ行ってはできない内容なので銀行サイドも
スムーズに動いたようでした。

まず、独り言を言いながらの生活習慣

独り事と言っても、呟きとか想像するが、そうではなく一人で会話をしているのです
いわゆるその会話の世界がおふくろさんの脳には構築されているので
それが、も妄想世界と現実世界とのラインが消える時がある

その妄想世界では、己の本心が飛び交っているわけで、愚痴、怒り 驕り

おふくろさんを飲み込んでいるものは「疑心暗鬼」

これがすべてで、おふくろさんの人間性に取りついている邪気です。

精神のジャンルで、精神病と一口に言っても良いが それは広すぎる言葉ですよね

疑心と暗鬼

この言葉を調べてゆくと、おふくろさんの状態が良くわかります。

おふくろさんの人生89歳と10か月目の総集期模様なのです。

おふくろさんの姉、4歳年上が5~6年前に

88歳で他界されたのだが、入院している時、独りにしないで、怖いのという矢先に
病室で独りで他界されました
回りはまめにお見舞いに行っていたようだが、結局看護師もいない隙に急死しているわけです

おふくろさんは、高血圧症らしく、また最近では診断で心臓肥大と言われている
確かに冬季のお風呂はやばいと思うので、独りで入らなくて政界かもしれないが

宿命は刻々と迫っているので
おふくろさんも伯母のように一気に逝ってしまう可能性は大きいだろう

しかし、おふくろさん 母親の人生の総集期にさしかかり
長生きするとは思えない事象で

一口に精神病の母親でも、親には変わりないです

親に世話になって生きてこられたわけです

下手な親だったら、あの時途方に暮れた3人 横浜港で無理心中とか考えられなくないですからね

それがなく、芯が強かったおふくろさんであったからこそ、今当方はこうして半世紀以上大病もせず生きてこられたと思う

姉に言った事があるが
でもやはり、親には感謝しているよと言った事がある
姉は、そういう気持ちにはなれないといっていたが

息子と娘とでは母親は区別して対応がちがうんだろう

と思ったりしていたが

此処で理想を言うと

姉がおふくろさんの総集期の再々期に実家近辺に住まいを固めて
通いでおふくろさんの面倒を見てくれたら言うことなしなんだが

息子の当方にできない事は山ほどあって
そのできないところを埋めてくれるのは姉しかいないのだ

まぁ 理想を語ればだが

 

ヘルパー契約 2日

4月2日、午後2時半集合

福祉用具関係と介護ヘルパーの契約です。
契約当初からヘルパーはスタートで、男性の方が来られました。

洗濯ものとか、男性ヘルパーではおふくろさんが嫌うかなと!
今日だけという話でしたが…

ところが

まず、男性ヘルパーにおふくろがいる6畳間のお掃除と
選択物干しを頼みました。

当方はキッチン関係を綺麗にしました。

当方は仕事早いですよ
プラ容器など分別しないで燃えるごみとして片づけますから\(◎o◎)/!
有料ゴミ袋なので良いのです
プラ容器はプラ容器、透明な無料ゴミ袋で出せるんだが
そんなのやってらんない!

男のヘルパー 選択物干し、仕事のろいな~と感じたんだが
結果的には、おふくろの独り言に対応しながら動いているので
いい感じだなと思いました。

まさかの、男性ヘルパーが気に入ったようです
羞恥心、プライドとかあって、おふくろのおむつとか、ズロースとか
知らない男に見られて触られて嫌だろうとおもったが

やはり男の方が良いんだね~
初日なので、超優しい口調で おふくろに、此処お掃除しましょう~ねぇ~
とか、そう~ですかぁ~とか 軽やかな口調でヘルパーは対応しているんだけど

そのうち慣れてきたら
ちょっ ちょっ ちょっ どいて!どいて しし~
とかやらないかね?(;^_^A

当方は今やってるけどね(;^_^A
じゃまじゃまじゃま! とかね あぶないあぶないあぶない!
扱いが飼い犬と同じです\(◎o◎)/!

そうすると、おふくろは 後ずさりするんですよ まるで愛犬と同じ
そのままの態勢で後ずさりするのが愛犬ナナとそっくりですね
親に失礼な息子だなと 思われるかもしれないが(;^_^A

トイレに、置き式手すりを設置ですね リースです。

福祉用ツッパリ棒 手すり
上の方がジャッキ式になっていて外れることはないです。

整理整頓してくれました。
当方は、細かいことは苦手ですね
おふくろさんは、今こたつで寝ています。

先日、物干しを組み立てておいたので
グッドタイミング
以前のは、姉がハンガーラックと勘違いして、衣類ハンガーを
掛けすぎ倒れて破損

今度のものは、布団も干せる丈夫な構造と 安い これが一番!

男性のヘルパーさん、会社に本人1名しかいないと言ってました。
55歳というので、驚きました\(◎o◎)/! わかい

以前のおばちゃん軍団はおふくろを認知症のボケ高齢者と思っての扱い
だったので
男の方が対応は柔らかいだろうと思う

まぁ 少々扱いが乱暴でも 息子が許しますよ\(◎o◎)/!

ヘルパーは数ある会社からケースワーカーがうちの環境に合わせて
選んでくれたので、本当に助かってます。

事が、とんとん拍子に流れて行ってますよ!

当方がいた部屋です。
中3のころ入居して中卒で東芝の寮に入って
出戻りしながら18歳でアパート生活 出戻りしながら
日本縦断一人旅 およそ1年くらい 現地でバイトしながらだから

この部屋で井上陽水の弾き語りとか良くやってました
当方のオリジナルソングもほとんど此処で生まれてます。

これこの部屋で録音した音源です。
ティアック244発売当初 198000円 4チャンネルカセットデッキでの多重録音です。

ヘルパー第一日目で
綺麗になりました。

男性がお気に入りのようなので
次回もお願いしましたが
違う方が来るかもわかりませんと言ってましたね

おふくろの自慢話を聞きながらなのでヘルパーも大変ですよ
短気な人なら 当方のようにあたりは荒っぽくなると思う

当方は自分で言うけど、思いやりはあるんfだけど
対応は優しくないです ソフトではない  荒っぽいです

まとめ 感想

今おふくろさんは エスカレーター転倒事故で腰を打っていて
肋骨3本の骨折で胸にバンドして固めています。
3畳間の寝床では寝られず、6畳間のこたつで寝ています。
そこから、はいつくばっておトイレまでいったり、キッチンに立ち
食事を作ったりして食べています。

宅配お弁当を毎日運ばれてくる
これは、おふくろ独自で契約しました。
認知症やボケ高齢者ではない証拠です

少々のボケはありますが
年齢相応であるかと思う いや、部分的には妄想とかの世界で生きてるようなもんなので
どこまでが正気か? 認知症かわからないです。
普通じゃないのは確かです
預金通帳の件 銀行員の件 紛失 息子のせいにして、息子を犯罪者にしたくないと
電話かかってきたくらいですからね
そのあと、通帳と銀行員は出てきたのです。
すると、今度は姉のせいにしている
娘を疑っているのです。

そして、先日おフウロの口から出てきた言葉は
よくやってくっる今のケースワーカーさん、転倒事故を起こしてから
3畳間の布団で寝られないというおふくろさんに、心配して
お布団大丈夫ですか?とか ベッドにしたらどうですか?とか考えてくれていて
それが、おふくろさんは
布団のことばかり言ってくるので怪しいとか言い出してる始末です。
もう心が病んでるんですよ
初対面の男性ヘルパーに人の悪口を言うし
認知症の一言で片づけられない

しかし、そういう方向を重んじていてもこっちが疲れますからね!
極力、マイナスな方向は目を閉じて
プラス方向を見つけて考えてゆく方が良いのです ポジテブ思考で!

おふくろが人間性の程度が下がってても、気にせず 当方たちはもう少し
程度をあげて対応してゆこう

そんなぼけ老人の言うこと真に受けてらんないよね\(◎o◎)/!

バカ垂れが! エスカレーターで転倒して頭打って腰打って 肋骨3本折って
救急車で運ばれた病院では熱があるからと
サッと検査されただけで異常なし すぐ待合室へ移されて 引き取り手が来るまで
なんの手当もなく放置されていた。

という境遇

しかも、2日に実家へゆくと おでこにシップをしていて
こたつのテーブルにぶつけたという

罰当たったんだよというと

神様は罰は与えないんだよ!という

あそう じゃ 罰ではなくて×か!て言ってやりましたよ汗

人の悪口たたいて、前のケースワーカーの自宅に呪文を唱えたり
陰湿なことしやがって
人間の屑じゃねぇ~かよ
てあんまりいうと

この親から生まれた当方の他、姉がいますので、あまり親を酷く言うと
気分悪いだろうからね(;^_^A

だいたい
当方が中学2年生の頃?だったか
駅のホームで整列乗車をしているところ、電車のドアが開いた瞬間に
乗車して座っているんですよ

電車のドアが開いても、整列している人はアナウンスに従って乗車するのです
当方のおふうろは、ホームギリギリまで整列している人を無視して
ドアが開いた瞬間に乗り込んで自分一人で座っているんですよ

中2の当方は、驚いて恥ずかしいから他人のふりして離れて乗車しました。
これを思いだして、責めたら だって疲れていたんだからしょうがないでしょう

と言っていたが、当時おふくろは39歳あたりです

普通じゃないよね\(◎o◎)/!

今年90歳になるんだが、祖母86歳没 4歳年上の伯母88歳没 おふくろが一番長生きしています。

昨年リフォームしたお風呂は、昨年1回入った切りお風呂入っていません

ここは都営なので
おふくろが没っしたら3か月以内に明け渡さないとなりません

おふくろが没したら
姉と二人で送り出しです 火葬式のみ 共同墓地

家財道具は全部処分 遺品も残さない
親父の仏壇、位牌 先祖代々の位牌も 弔い収めとして昇天
当方が昇天させます。

おふくろと親父は、メモリアルステージっていって
仏壇の代わりに場所を設けて写真類を飾るのみにします。

なので、今ある小さな仏壇は当方が30歳の頃に新興宗教に入会したときに
揃えたものなので、ちなみにずいぶん金かかってます(;^_^A
おふくろさんの寿命後までと考えています。

親父とか先祖代々とか
実際縁がないのです 親父系統の親せきなど会ったことないし 行ったことなし
当方が生まれて5歳で親父の記憶もない
それが長男としてしっかり仏壇と位牌をしかも先祖代々の位牌まで作って30数年当方の部屋にあります。
親父の写真は当方が自力で親父の故郷へ行って仏壇に供えられている親父の写真を複写して存在している。 他は親父の写真は一切ないです。

おふくろが昇天することでカルマも消滅するので
姉も当方も少しは楽になるだろうと思う

おふくろを悪くとらえているように思われるかもしれないが
そうではありません
当方の思考は少し特殊なので(;^_^A

いわゆる何事も霊的な側面で見ているのでほとんど一般的ではありません。

 

ちなみに、仏壇や親父の位牌 先祖代々の位牌の処分

当方自身で昇天させます 燃すんですよ  当方には霊を鎮めるパワーが備わっているので大丈夫です。

そこらへんの職業ボーズよりましですよ\(◎o◎)/!

 

 

介護保険制度~後期高齢者の一人住まいの現場模様!

母親88歳で、介護保険 介護支援に申請しました。
介護前の生活支援です。

ディサービスと、部屋の身の回りの整理整頓に支援ヘルパーが
週2回訪れて掃除をしてくれます。

 

介護支援、いわゆる市が委託した 地域包括支援センター

地域包括支援センターとは

高齢者とご家族のための総合相談窓口です。調布市には、10箇所の地域包括支援センターが配置され、地区ごとに担当の地域包括支援センターが決まっています。各地域包括支援センターには、社会福祉士、主任ケアマネジャー、保健師等の専門職がいます。 (引用)

市が委託する
組織は、公益財団法人、という組織です。

こちらが市からの委託で動いていて
福祉関係のすべてを管理されています
例えば、介護用カートなどや、家庭内生活支援ヘルパー員など全て手配をしてくれます。

こいう構図で、当方が今回語りたいのは

現場での風景です。

かかりつけの担当者は組織部署の担当員で、こちらに介護関係のすべてを相談
となります。

まず現場の風景ですが
最初にキツイ事を言いますが、支援ヘルパー員の中に泥棒癖のある人が
混じっていますと、完全犯罪ができます。

かなり多くの被害が発生していると想像しますが、被害届は無いのです。
なぜなら、後期高齢者のボケ老人相手ですから

いくらでもごまかせます。
現場サイドはこんな風景なので、まず泥棒癖のある人は一人住まいの後期高齢者
軽度な認知症のおふくろさんの3畳間の寝床を片付けますと
ヘルパー支援者から言ってきたと言っておりました。

これはどういうことかと言いますと、まず後期高齢者は預金口座以外に
資産は寝床に隠しているのです。

普通、支援者はキッチンや6畳間の居間あたりしか手を入れません
洗濯機も回してくれまっすが
ガステーブルとかの汚れは手を付けません
大掃除になるという部類は

3畳間に布団を万年床にしているところを、わざわざ片付けを率先する人はいないと思います
怪しいです。

また、こういう事がありました。
ちょっと信じられない現場サイドのいい加減さ!

支援ペルパーはおよそ50分間の仕事が終わった後に作業日誌を書いて
家人から判子を押してもらって終了となるのが正規ですが

実際の現場では、家人の認印は作業日報と一緒に保管してありますので
ヘルパー自身が日報を書いた後にその認印を押して、帰ります。

作業はおよそ50分間ですが、週2回と継続すると整理整頓は維持されているので
さして仕事がなく

キッチンテーブルに座って仲間とだべっているという風景ですが
おふくろさんはそれを見て、不快な思いをしておりました

他人様の家で、自分の家のように、または公共施設のような振る舞いで
喋り声の大きさと、感高い笑い声

これが、介護支援サービスの現場での風景です。

仕事がないならとっと戻れば良いのです。 なにも人様の家で寛ぐことはないです。

おふくろさんの訴えでの話の風景が見えてきて

こうです

週2回、支援サービスとしてヘルパーが実家へ訪れ作業後、日報を書いて
認印を押す
その日報は持ち帰りは厳禁です
それが、認印と一緒になくなっていたのです。

いわゆるキッチンテーブルから紛失です。

この紛失は、家人サイドの誤解でもなんでもなく

認印がないと把握したのは
ペルパーが家に掃除に来た日の次の日に包括センターの担当者と
介護カートの会社の方とディサービスとの契約の日でした。
あるはずの認印がなくて、居合わせた皆さんで探したのです
それでも出てこなかったのでした。

そこへ、介護支援サービスのヘルパー作業員は週2回の2回めの日の前日に、
予定と関係のない日に、実家へ訪れて

書類の不備があったとかでやってきました。
おふくろさんとキッチンで話しているところキッチンテーブルの下に
判子が落ちていると言い、拾ってテーブルに置きました。

判子が紛失したとわかったのは、ペルパーたちが仕事に来た次の日、2社との契約の時です。

この現場の風景をみれば、どんなバカでも我が家の認印が消えて、そして出現と
何者かの操作で

消えたり現れたり

ここで、当方が思うことは、作業日報は必ずしも仕事が終わって
支援先で書き込んでということはしてなく

認印ごと持ち帰り
家で宿題をしているのだろうと思いました。
うっかり認印まで持ってきてしまったので、やばいので、次の支援日の前に
返却にきたわけです。

現場サイドのヘルパー支援者は、なにか都合があると、直接実家のおふくろさんのところへ

支援日以外に上がりこんでいます。

その時も書類の不備だとか、適当なことを言って上がりこんでいるのです。

認知症を患う、後期高齢者の一人住まいは、もうやりたい放題です

どうせボケてるから、という認識で対応するのは、実は市が委託している

公益公団法人 地域包括支援センターの担当からこういう姿勢で

仕事をされていると把握いたしました。

まず、認知症はすべてがボケてわけわからない状態ではありません

脳のある機能が萎縮してボケてきてはいるが、暗算の得意なおふくろさんは今でも
暗算ができます

それは、子供の頃から事務職につくまでそろばんで計算をしていたからです。
昔はそろばんしか無いのです

ですから、頭の中で計算するときはそろばんをイメージしているので暗算ができるわけです。

そして、人の話を聞いてないのが常ですが、地獄耳というのでしょうか
離れたところでのやり取りが、よくわかるそうです

ですから、包括関係の方は誤算です

後期高齢者 単身生活者で認知症で少しボケているからと、いい加減なことをやってますと

ドカーンと1発来ますからね、やはり気持ちを入れ替えてやらなくてはダメです。

真面目に高齢者の為に働いている人に迷惑にならないようにしてほしいです。

 

現場サイド、完全犯罪ができるような状態ですので

国や都はもう少し厳しくけじめを付けて改革してゆかなきてはダメです!

それこそ各訪問先に作業員を監視するカメラとか配布し取り付けることまでしないと

改善は不可能です。

こういう事があって、介護支援サービスは(ヘルパー)契約解除しています。

来てもらっていた時、合計で8回でしたが、実家がきれいな状態で維持されていて
本当に助かっていたのですが、残念です。

 

それとちなみにですが

デイサービスの施設を見学したのですが
はじめて見学した感想としまして

80歳代から90歳代の後期高齢者の方々が30人くらいテーブルに座って
係員の支持で幼稚園児みたいに活動をされている模様だったのですが

係員さんは4人いるとかで、中でも言葉使いがタメ語使うがさつな女性が目立ちました。

大きな声でタメ語は客観的に見ててもあまりいいとは思えません
言葉使いに気をつけたほうが良いです

近所の知り合いじゃないんだから!

がさつにタメ語を使う人は、比較的自由人で、喜怒哀楽を公共でも出す人だと思います。

そういう人は、言葉だけにはとどまらず、おじいさんの肩をポンポンと叩いて
励ますような行為も、バンバンと叩くのかなと思います。
基本、優しさに欠ける人は、後期高齢者相手や幼稚園などに合わないので
やめたほうが良いです
自覚されないのが常なので、その職業の窓口を少し狭くしたほうが良いです

ボケ老人をいじめたい人も集まってきますので

 

 

実家へ~その後

床に敷いているカーペットが見えるくらい奇麗に継続されています。
綺麗というと、え~~\(◎o◎)/! と思うでしょうが
それは、これの前を見てないから思うのであって

この写真の前を見た方は、きれいになったねって納得すると思います。

おふくろさん 少しはやる気になったみたいですね
本日、包括センターの方と介護用の手押し車、カートのメーカーさんがきて
本契約ということで、当方は直接は呼ばれなかったのだが
お袋さんに呼ばれてしまい、立ち会いました。

契約書も代理で書きました。
ディサービスと生活支援サービスは確実に解約ということになります。
ですから、現在、包括センターと契約、ここを通した介護用カート(リース)会社と契約

リースも介護保険1割負担のみで定期的なメンテナンスや交換もしてくれるので
買うよりもお得です。
また包括センターと契約しているので月1回訪問があり様子を見てくれるので
ディサービスだとか生活支援だとか、また状況次第では利用スタートは即時
できるので、今の状態はプラスになるかと思います。

生活支援で来ていた方の件(不信感を抱く)担当さんにもう過ぎたことですが
と言いつつ、全部報告しました。
あんがい灯台下暗し状態が多いと思うが

現場サイドの程度が毎日同じことの繰り返しで、慣れてきてなぁなぁな気分で
仕事をしていると全体的に程度が下がってきますからね
やはり、高度な意識でそしてプロ意識でやらないとだめですよ

パートタイマーな気分では人と接する仕事ではプラスになりません
品物を扱うのならパートタイマーな気分で稼働されてもいいけどね
人間相手に個人の性格、ずるさを使用してはNGです!

お袋さんもそうなんだが、当方も当方の姉も、霊能者のような能力が備わっているので
見えてくるのですよ!
人の内側が見えちゃうのです

こう言ってはなんですが
支援サービスで、後期高齢者の生活支援としてご家庭に訪問しお掃除などしますが
ここに、泥棒の毛のある人がいたなら
どうなると思いますか?

答えは、完全犯罪ができます。

こういう専門的な分野には、必ずドロする人間がいます。

今まで、この分野には事件として表ざたにはなってないが

家庭訪問する住人は半分ボケた後期高齢者なので明るみに出ないだけなのでしょう

このジャンルで働く人を疑っては、まじめな方はできなくなって人手不足に陥り

とかマイナス思考へと走りやすいですが

意識の問題なのです、ヘルパーとして働くにしても、パート感覚ではなくて
意識の向上 当然国での教育 報酬アップ

プライドを持って仕事ができるように改革してゆかないと、完全犯罪のできる職場になってしまいます。

意識を向上されてゆけば、泥棒の毛のある人は、流れてこないので

現時点よりも、素晴らしい仕事ができるようになってきます。

いわゆる、心の豊かな人を育てる国になることです。

ですので、今の政権は変えないとなりません!

今の政権は乗っ取りなので 団体票で勝ち取った政権

 

軽視しがちだが
これは実際超常現象です 偶然に撮影と考えると、ものすごい確率が
発生します。

偶然なわけがないでしょう!
若いころから何度もUFOを目撃している当方からしたら偶然の確率ではない
見れる器があるのです。

言っておきますけどね、スマホで見て、何も見れないなんて言う人いると思うけど
PCの21インチ画面最大でじっと凝視しないと見れませんよ

これを、当方と同じく見られた方はご利益があります。

当たり前でしょう\(◎o◎)/!

この光線は、当方への合図なのです

人類の祖先が放っている光線です。

 

生活支援とディサービス解約完了!

包括センターとの契約は解除していません
というのは、福祉手押し車のリースそのままなので
リース会社直接契約というわけにはゆかないので
今回ばかりは、包括センターの担当の方も説得は無理でした

いや良いのですよ!
無理しないとならない訳はないので
お袋さんが、嫌だといえば無理強いはできません

包括センターとか、ヘルパーさんたちとか
しまいには、創価学会員じゃないのか?とか、言い出す始末

頭の中がパニックを起こしてるので
無理なことをやると、高血圧でぶっ倒れるだろうし いいことなと思うので

プレッシャーのない生活が一番です。

当方もですが 良い経験でした!

バルサン焚いたおかげで、ゴキブリもかなり少なくなったし
キッチンも6畳間もきれいになったし、洗濯物干しも、低めの洗濯物干しハンガーを四畳半に設置できたし

掃除機も買ったし 全部おいらの金だよ(´;ω;`)ウゥゥ いやたいしたことないけどね

とにかく今後は、また部屋が荒れてきても ゴキブリさえいなければ良いのです
そして、冷蔵庫もゴキブリが入ってしまうので
定期的に清掃しにゆかないとなりません

良いでしょう(*’▽’)

 

さて、本日をもって、介護関係の記録と話はおしまいです。

でもだいぶ進歩したと思う(*^^)v

当方が…か(;^_^A

 

 

契約解除!

介護申請への道
及び介護スタート
ならびに、後期高齢者の一人暮らし

記事に連載はおしまいになります。

本日、実家のおふくろさんから、電話があり、愚痴を聞きました。
水曜日、がディサービスで、火曜日の19日に正規ディサービス会社と契約という日の
前日に、ディサービスへ行きたくないコールがあり、おふくろさんの意思を尊重し
まだ本契約してないので、契約はやめようと、しかし当日の話です

皆さんの段取りで、ディアサービスの契約日当日
包括の担当者になだめられて、ディサービスへの意気込みを見せてはいたんだが

次の日のディサービス当日
その数日後に、それらを実体験してきてどうかなと?電話してみた
おふくろさんが言うには、

お風呂に入った時に2名介助がいて背中まで洗ってくれたといわれていました。
それは、よかったね~
といったんだが
その時には、なんの不満も聞いていなかったが

2回目のディサービス前日、つまり今日

ディサービスへ行きたくない衝動にかられたか! 包括の担当へ電話したそうだが
留守で
当方のところへおふくろさんから電話が来て、 ディサービスはいかない それと、生活支援のヘルパーも、両方ともいらないと!

ディサービスでは、お風呂入った時に、一人が介助、もう一人は高い位置で見下すように見ている
そんな中で、生まれて初めて人の目の前で裸になって、見られる
お風呂は、水道水、冷たい水を入れて温度を低くしているようだが
入ったら水風呂だったという

多分、お風呂に入る前に血圧を測定すると思うが
おふくろさんは高血圧症で、血圧の薬を飲んで150とかに落とす

多分、血圧が高いので、通常の温度よりも水を入れて下げたと思うが
おふくろさんにとっては、それが水風呂に等しかったといいます。

実際の温度はわかりませんが
水風呂だというのですから、温水プールのような温度であったと思われます。
そういう温度にしておけば、お風呂が原因で死亡することはまずないですからね

当方は、これを理解したので
おふくろさんには適合できない世界だと把握しました。

確かにおふくろさん現在88歳、ボケてきています それを認知症と言ってもいいかもしれませんが
認知症と言わず、88歳、ボケが来ているというのみでもいいと思います。
あえて、認知症というカテゴリーに入れなくてもいいのです。

また、うちのおふくろさんはシングルマザー子供2名の母子家庭で人生をきています。
ですので、同じお年頃のおばあさんとは、中身が違います
満足な家庭に収まってきた主婦とは根本的に人間性が違います。

今までだれにも頼らずに女一人で生きてきたお袋さんです

保守的な生き方だな~と良く思っていたけど、その生き方だったからこそ今がるのでした。

誰にも束縛されずに、自由に生活してきたのです。

ですから、ディサービスとかは、家族の中で生活してきた後期高齢者のおばあさん
自宅にいてもやることもなく嫁などが面倒も見られないので
ディサービスへ任せるというような
圧力とで、あきらめの境地で通うおばさんもいるかと思います

うちのおふくろさんは、プライドの高い人です
自尊心を健在ですから、ディアサービスのお風呂で、監視されているような状況下で
衣類を脱いで、人前で裸になってお風呂に入る時間は、苦痛でしかないと思います。
当方もこれについては良くわかります。

自尊心やらプライドやら、まだまだ健在ですので(;^_^A

今の時点では合わないのです ディサービスは、もっとボケてしまった方のサービス

今回当方も、よくわかりました。

お袋さんの人間性と、人生行路にはディサービスは合わないのだと!

今のヘルパーも、もう6回きてもらってますが、部屋がきれいになってきました
ほんと助かっていますが

これらは、介護と違って、介護になる前の自立支援サービスなわけです
なので、ヘルパーに掃除をまかせっきりではなく

おのずと一緒jに片づけをしないとなりません

ですので、おふくろさんは、元々自立した生活をしてきているので
自立ができていなかったわけではありません

掃除ができないだけです

今まで一人で生活してきて他人は家に上がり込んだことがないので
慣れてないのですが、慣れることはないと判断しました

というのは、いろんな憶測がとびかったり、妄想までもわいてきたり

混乱しています。

これでは逆効果です。

これを無視して、続けられる息子や娘は、親の立場になって考えられない人だと思う

当方の親は、生涯シングルマザーできているので

人の厄介にはならない人生なんだろうと思う

なので、おふくろさんの気持ちを尊重して

ディサービスと生活支援は解約することにしました。

家の掃除とか、当方たち子どもが世話を焼いてまともな生活を維持して行ければ一番いいのです

親のために、残り少ない親の存在のために子供が親のための時間を作って

金銭のやり取りではなく、無償な愛で親に接することが一番貴重なことだと思う

どうですか みなさん 当方の見解は間違ってますか\(◎o◎)/!