売出し中

はい フォルヒです。

このギターは手放しますよ!
今、ヤフオクとかフリマなどに出品しています。

https://yahoo.jp/box/GZc5wz 写真ボックス

このギターと比べられるのは、我が家にはMartin D-35とギブソンJ45
S.Yairiとは比べても仕方がない

まず、D35と比べると
D35は、特にネックが細くできていて、軽い サウンドの周波数特性
この言い方はスピーカーなどですが
それに置き換えて、表現しますと、音の広がりがあります。周波数特性は広い
正にあコースティックなサウンド、生楽器という感じで
全体的に大きなサウンドは出ますが、アタック感は今ひとつないです。
D35は柔らかでいてキラキラ夕日の逆光で川面がキラキラするようなサウンドです。
ですから、MartinのカタログなどでD35の紹介文は、D35のサウンドは気品あるブリリアントなサウンド

と表現されています。
間違ってもD28のギターにはこんな表現はしません

ブリリアント、効率的に輝くようなカットデザインでブリリアントカットとあるようです
西洋の方ではそういう表現をします。

D35にエクストラライトゲージを張ってアルペジオ演奏をしますと
驚くほどきれいなサウンドが出ます。
まるで宝石を散りばた時の音とか

Youtubeなどで似たようなサウンドが聞けるのは、Martin OM 00042などで似たサウンドが聞けます。

ですから、実はD35はすごく多彩なのです。

さて、このぺーじは、D35が主体の記事ではなく、フォルヒです^^;

このギターは、Martinギターで見るとスタンダードではありません vintage仕様ですので

フォルヒでも上級モデルです。

サウンドは、低音弦が特化されていて、その鳴りは普通の鳴りから、演奏者のテンションで
ガツンと鳴り出します。

かなり力強いストロークで最高を発揮するギターです。

多分本気出しちゃうと、Martin D28や J45 ヤマハとかと一斉に演奏したら

フォルヒの存在感は花形だろうと思う!

手放す理由としては、壁に飾れるのは4本で、今、フォルヒと12弦ギターのYAMAHAは
ケースの入れて置いています。

勿体無いのです。

当方趣味で、好きなギターをランク付けしていて
いま4本が我が家の壁にメジャーデビューしているので
この4本は、絶対に手放せないお気に入りのギターなのです

J45とD35とYD304と洒落たクラギ あ、あと白いのがあったな^^;

フォルヒは、かなりの高級ギターなんだが、消して不具合のあるギターではありません
凄くいいギターです。 ただお気に入りのギター4本とフォルヒとという関係なので
やはりギターに生まれてきたからにはしっかり演奏されていた方がギターにとっては幸せだろうと思うのです。

これは本当ですよ 本当の心理です。

このギター全てに関して高級なギターなので
高級なギターを所有したいと思われる方 ご連絡ください!

 

お気に入りギター

やりましたね~(^^
このクラギもお気に入りです
透明ゴルぺ板貼ってます。

ちなみにゴルぺ板を上手く貼る方法は、やはり粘着部分を霧吹きで
吹いてから貼った方が良いですよ!
貼ってから微調整ができます。 後は気泡を確実にとる
車のUVカットフィルムをウィンドウに貼った経験のある方なら簡単です。
これがなぜ説明としての貼り方に書かないのだろうか?
プロの仕事がなくなるからかな?

ちなみにゴルぺ板の貼り方とかブログで説明してるのがあるが
中には貼るところをサンドペーパーで表面を擦ってとか
接着材を使うだとか、はNGです。剥がす時トップの塗装まで持っていかれますから
自己責任でって最後表記してるけど、接着しやすいように表面を削って凸凹を作って
貼り合わせるとより強度が増すのはアクリル板の話ですよ

今回の弾き語り動画ははじめてヘッドのロゴまで映ったので
fenderのクラギと把握されただろう
一番高い奴ですよ(;^_^A

さてこの右手のホワイトギター ピカピカです ペグもグローバーに交換
ブリッジピンをMartin純正エボニーピンを取り付けた。

以前の白いギターより、グレードアップしてますね
このギターまだヤフオクに出てくると思うから

ゲットしてみると良いですよ
当方が高記事を書いてしまうから、検索でここ見て知識を付けた者が
入札するので、その辺りは幾分高くなってしまうのです

当方のこれは4780円だっけ?

これもう手放さないので、入手値段バラしても良い

SUZUKI VIOLIN Three s F-180/W メンテナンス

まず、配達され、梱包から出して見ました!
ほとんど無傷
このギターもまったく演奏された形跡がない個体でした。
以前所有していたW-130/Wよりも綺麗です。

弦がブロンズ弦が張ってあったので、とりあえず試奏
やっぱり良いですよ このギターメーカー 鳴りが大きい!
フォークタイプとは思わせない鳴りで、ボディーの共鳴箱はクォリティ高いです。

ペグも、まったく劣化してないが、経験を踏んでいるので
グローバーのペグに交換すると、より安定感が増しサスティーンもより利いてきます。
現状でも、サスティーンは長いです。

指板ローズだが、黒くするとハイセンスになるので
見た目からも素晴らしいギターに仕立てるのです。

良いギターだからこそ、できる仕事です♪

指板塗装が終わった後に
フレットや指板をメンテナンスします。

テープは指板が見えてしまわぬように貼ると
剥がした時に綺麗にゴミなども取れます。
反対に、テープとテープの間がでて指板が見えた状態ですと、その剥がした痕が付いてしまいます。

 

フレットも磨き上げた後
指板メンテ用のオイルを浸けて

こんなメンテをしとけば、指板割れなども回避できますし、フレットの腐食を防ぎます。

 

ネックやボディなど、ナトー材ですが、前のW-130/Wの時は、この穴ふかし(削り)物凄く固くて疲れたくらいだったが
だから、高音弦の鳴りが素晴らしかったのだと思う。
今回のF-180/Wは、それほど固くなくすぐ削れた

穴は、既存(オールド)が8mm 通常の10mmと穴を広げた

 

旧ペグのビス穴埋め、前回は爪楊枝を刺して接着後カットしてタッチペイントしたが
穴は再利用せずなのでボンドだけで十分じゃないかと思う。
盛り上がるようにボンドをつけ乾いたらカッターでカット

グローバーのペグ 2セットあるので、J45に付いていたニッケルのペグを取り付けようと思う。

しかし、このギターはいずれかゲットしようと前々から思っていたが
今回、こんな新品のような個体で、だれも入札が無かったことで3千円ないで手に入ったが
この個体、オークションで8千円になったこともある
当方は3700円あたりだ

オークションの面白いのは、1週間のうちでも、あまり閲覧されない日ってあるんですよ
それは人々の生活のバイオリズムで
当方がこの個体をゲットした曜日は、火曜日

オークションデッドゾーン

ネットを徘徊する余裕がない 大体は、独りにならない時間が多い曜日であるのかもしれません

 

やはりちゃんと目に見えないパワーが

今、取引掲示板でやり取りしてるんですが
「一生物の宝になる」とおっしゃってくれて、想い出しました。
昨年のクリスマスイブイブだったかな、Martin D28を落札された方も
一生の宝物、彼氏だと思って大切にしますって言ってくれたのです
当方、ギターが好きでギターを友達だと思っているので
そして、お譲りする先は里親さんと思っているんです

ヤフオクで転売業者に落札されるよりも、当方の希望がかなってるんですよ
今回も、その希望の方が現れるまで1ヵ月過ぎたのです
このギターに本当に相応しい運命の里親さんがやっと出会えたんですね

それを思うとやはり目に見えないある種のパワーが働いていたんだと実感しました。

前もね、プレゼントとして1万円分も色々ギターの小物を買って小物ケースに
いれて当方からのプレゼントとして贈ったのです。

後になって、お人よしもそこまでやるか?
ベビーMartinの時も娘にって購入したお父さんの場合も、弦サンセットとクロスと
カポとか購入して娘さんにとプレゼントとしてあげてます。

今回もね、弦を明日買いに行って、そして3~4千円相当のKORGの白いチューナーも
プレゼントします。

00028だから、ケチな品物よりもやはりちゃんとして品物を揃えてプレしようと思う

Paige カポ

考えたら、D-28も今回の00028も若い女性が里親さんでした(^^

 

43年間の勘違い♪

ギター演奏を修正
カバーされている人の中でも当方だけが深読み過ぎて間違った演奏方法をしていた。

1:26の部分のベースランニングの弾き方 当方は高校生の頃からこの弾き方が正解だと思ってましたが ローポジションの方がどうやら正解と43年目にして改めました。 ※ なぜ今頃と、思われると思いますが 陽水のもどり道でのギター演奏を注意深く聞いてますと 6弦のベースランニング時の開放弦のサウンドにポイントを当てて 聞いてみますと、開放弦のサウンドが乱れずに聞こえます。 それと、6弦の音の性質と5弦の音色とポイントを当てて聴いてみました。 すると、ベースランニング中ミ、ソ♭、ソ、ラ、シでのストロークは開放弦が綺麗に聞こえますが 当方が演奏する6弦だけのミ、ソ♭、ソ、ラ、シは、開放弦のサウンドが綺麗に聴こえない 5フレット6弦ラで押さえるサウンドでは、」開放弦まで鳴らせない 正解はEmのコードを押さえながらベースランニングをした方が 安定したコードのサウンドの中でベース音が移動できる。 その昔 高校生の頃ギタークラブで、女子がこのギター演奏をしていて ここの部分はこうだよとか、教えた者が間違っていたという それを43年後も同じことをしていたと 今気が付きました(;^_^A というと43年越しのコピーですね\(◎o◎)/!

凄い拘りようだが
拘らないと、完全コピーもできないですからね
完全コピーは、拘り心がないとできないもんです。
このベースランニングでの開放弦だけを聴いてみるのです。ずっと同じサウンドで安定しています。
ということは、当方が6弦だけでハイポジまで移動するやり方では5フレットの6弦のベースと開放弦を
綺麗に鳴らすのは無理 ミを鳴らしてないのでサウンドのバランスが悪い

さて、この話は置いといて
なぜ今になつて、理解できるようになったのか?
今の今までは、6弦だけで鳴らすベースラインは陽水もやってると思っていた、つまり思いこみ

陽水ライブもどり道 いつのまにか少女は 完全弾き語りコピー HD
という動画をコード付きでアップしていました。高評価16 低評価4
これ低評価を付けた人、間違ってる弾き方を参考にするなと言うわけなんでしょうね
でも、コメント欲しいですね ここの部分が違うんじゃないの??
とか、言えないんですよね ケチつけてるようで(;^_^A
当方は、言ったりするので敵を良く作ります\(◎o◎)/!

 

YD-304 談義

低評価が何個付くかなと?
低評価を付ける奴って

何を思って低評価を付けるのか?(p_-)
高評価を付ける人のタイプは解ります
もう50歳代しかいないでしょう 昔の陽水を知ってる人

氷の世界のアルバムがリリースされたのは1973年12月
当方が中学を卒業して、社会人1年生になる頃に、氷の世界発売100万枚ミリオンセラーとなった

これは、例のビデオでも語られていたが、陽水ファンに留まらず、今まで音楽を聴いたこともない人や聴いても演歌しか聞かない人も、この陽水の氷の世界アルバムを購入して聴いていたのです。
言って見れば、国民のほとんどが耳を傾けたレコードだったと言っても過言ではないくらい当時は凄かったのです。

しかし当方は、知らなくて、実家へ帰って氷の世界アルバムがあったのを聴いて
黙って持ち帰りました\(◎o◎)/!

レコードも、この前オークションで新品のような保存状態の氷の世界アルバムを購入して
Yutubeで音源は聞いています(;^_^A

未だに、コピーしたりしてますからね
もう当方の土台です。陽水は

 

一番好きなギターは?


このギター演奏で、家にあるいろんなギターで伴奏したんだが
思うよに弾けたのは、このJ45だけでした!

プリングオンとかを発生させるに難しいギターがあるんですよ!
1回成功しても、次で鳴らないとか
J45の他、すべて思うように行かないギターでした

だから、J45は好きなんです
当方の思うように鳴ってくれるギター

ソロは、当然当方のアレンジです  てか 適用に(;^_^A

 

これ最後はDはいらないね!