
こうやってアップしても
転売してしまうと、あとでこっそり削除してるのです^^;
検索で表示するのはGoogleキャッシュぺーじと言って
Googleの検索サーチロボット ボットというんですが
いわゆるソフトです。別名アプリケーション 一般的には短縮語でアプリ
その検索アプリが、当サイトなどに収集しに来るわけです
その時に記事とかコピーして回るわけです それをコピーキャッシュした専用の倉庫
を検索に表示しているわけです。
なので、この記事と写真はコピーキャッシュされてゆくので
記事や写真を削除しただけでは
検索エンジンから消えないのです。
写真を削除しても、そのキャッシュが検索で表示しているので、完全抹消にはなってないので
Googlの専用削除ぺーじで、キャッシュぺーじの削除申請をします。
面倒くさいけど
慣れれば、すぐにできます。
こうやって、完全にWEB上から抹消します。

まだ転売してませんので、当方の完全所有物なので、幾ら撮影してアップしても良いわけですよ!
普通の人は、ブログなどやってない限りアップしたりしないので良いのですが
やはり、転売後の新しい所有者への最低限のマナー
当ブログの読者さんなら、いつも監視してらっしゃるので^^;
全部は抹消はしてません
出どころ詳細は、もうわかってらっしゃいますからね
また別の完全なる取引になると、高額な金を出して買ったギターが
WEB画像検索で、あちこちから自分が所有するギターが前オーナーが撮影した画像が
いっぱいでてきたら所有意欲も半減しますよね^^;

ヘッドのトップを磨きました。
普通はつや消しです
光沢があったほうが綺麗ですよね
これラッカーの割れがペグをまたいで3本横に発生していて
つや消しだと見えるんですよ
ヒビは蜘蛛の糸ほど細い線です
こんなところがクラックくるのは不自然ですよね
それは、故意にヘッドを反らすとクラック来ますよ 当たり前です
板はしなるけど、ラッカーはカラカラに乾いてると飴のようなものなので伸びないで
割れます。
ギターのラッカー仕上げは、製造から5年は固まりません20年以降ですよ
20年過ぎた固体のラッカー塗装を叩いて故意にビンテージ化したりできます
ですので、経年で自然クラックと嘘をつく人も居ますよ
自然クラックが起こるのは ボディートップとネックくらいなもんです
いわゆる弦のテンションが掛かる場所です。
それ以外のクラックは、ぶつけたり したようなクラックです。
だからヘッドだけにクラックとか、故意に行った過失クラックと読めます。

全体的に、かなり綺麗な個体です。
トップに小さな打痕2箇所ある程度
当方のD35と3年違いで
トツプの焼けは琥珀色しているけどバインディングはまだまだ白系です
じゃ、此処をご覧になっている方、HD-28の相場を見てきて下さい
そしてこちらの固体のお値段を付けて下さい!
ネックが希少のSQなので木工品らしい鳴りがします。
例えばS.Yairi YDシリーズの最高峰 こちらと同じ値段なら本物を買って所有したほうが良いですよね^^;
国産のものはみんなMartinのコピー品ですからね
それ言えば、時計でロレックス、日本で作ったら 日本製コピー
日本も、K.yairiとか、プロにも多く使われるようになったけど
YAMAHAとかね
Martinのコピー ドレッドノートを作る日本のギターメーカーは
今でもMartinほどのギターは作れないですよ
歴史が違いすぎますよ 数十年ではMartinの技術へは追いつかないもんです。
でもこんな当方でも
アストゥーリアスのドレッドノートのクォリティーは高いと思いました。
素晴らしい鳴りのギターを作っていると思う
他のブランドはイマイチプロフェッショナルしてないんです
貝殻装飾物はダメですね
本日土曜日 試奏動画作ろうと思う